萎びれた野菜 -40ページ目

(´ω`)

腐ってる。

あー腐ってる。

無気力な生活だ。

早く働きたい。

けど、駄目なんだよな。

書類選考は通るけど、面接が駄目なんだね。

辞めた理由にサービス残業はアウトなの?

よく分からないなぁ。

明日は職安へいかないと。

名古屋の会社も視野に入れてます。

残業も覚悟しないとな。

サービス残業か手当が出るかの違いだけど、かなり大きいよね。

憧れみたいなものがあります。

ビルに入っている会社に勤めることです。

首には社員証のカードをぶら下げるの!

これは一回でもいいからそのスタイルで働きたい。

夢を見過ぎてますね。

SAW5を見るような気分ではないので、見ていません。

週末辺りには見ないと。

早く就職しちゃお!

ハンニバル ライジング感想

洋画を見る際は吹き替えではなく、字幕で見るのですが、今回の映画では雪を背景にする場面がちらほらとあり、字幕の文字色が白いものだから、雪の背景で文字が隠されて見えないことに少し苛々してしまいました。

ムラサキという女性が出てきますが、東洋人は清楚感が先走ってエロスを匂わせないんですよね。

いくら露出の多い服を着たとしても、性的なものが微塵にも感じられないのが残念だな。

羊たちの沈黙だかハンニバルで披露されたクラリスのドレス姿はかなりエロかったです。

あとはどうでもいいことかも知れませんが、ムラサキを演じた女性はがに又なのがかなりマイナスでした。

だらしないと思うんですよね・・・私の中ではがに又の女性はアウトなので・・・拘り過ぎかも?

あとは、日本刀で首を介錯するシーンがありますが、日本刀であんなにも綺麗に切れるものなんですかね。

一度切ってしまったら刃こぼれして使いものにならないようなイメージがあるのですが。

何事もなかったかのように刀を鞘に収めるレクターですが、それ以降は肉屋の主人を斬った日本刀を使っているシーンがないため、やっぱり使いものにならなかったのかな。

監督の日本に対するイメージがちらほらと画面から伺えるので面白かったです。

とりあえず日本!っていうやつを部屋に飾っておこうぜ!!的なノリがあったに違いない。

レクターとムラサキの最後の会話のシーンは皮肉交じりな会話でしたね。

極度のシスコンだったレクターに愛は無のような気がします。

ブロークバックマウンテン感想

景色がとにかく綺麗で雄大なのが強く印象に残ります。

登場人物も丁寧に描写されていますので、惹かれるものがありますね。

何度でも見たくなる映画でした。

あー良い映画だなあ。

ジャックの初登場シーンでガチっぽいなぁと思いましたが、ストレートに誘いをかけるのにはビックリしました。

イニスよりもジャックの方が情熱的でしたね、最初から最後まで。

しかし、イニスの老けぷりはすごいですね、年月の流れを感じることができます。

ジャックの妻の厚化粧もきちんと考えてあるなぁとひたすら感心します。

ジャックは髭を生やすことで上手く誤魔化しているようですが、やっぱりまだ若々しさを感じますね。

常にひたむきであった彼のことを考えると、その微妙なバランスだからこそ上手くマッチできているのかも。

やたら浮気しまくりな点はちょっと唸ってしまいますが、それだけにジャックは魅力的だったな。

イニスは寡黙なイメージですが、二人の再会シーンで積極的だったのはジャックではなくイニスだったのが驚きました。

ジャックよりもイニスの方が案外思い入れは強いのかも。

エンディングクレジットで流れる歌も切ないですね。

呪怨 パンデミック感想

しまった、こんな映画を借りるんじゃなかった!と思いました。

リメイクものには手を出すべきではなかったですね。

外国人と日本人との感性はやはり違いますし、怖さの受け取り方も人それぞれですからね。

惜しいなぁと思った点はセットの手抜きでしょうか。

呪われた家のあまりにも酷き出来栄えに思わず落胆してしまいます。

本格的な作りにしてもらいたかったです。

いかにもセットです、つくりものです、と画面から伝わってくるのが何とも言えないな。

外国人向けに作られた映画らしいので、日本人の受けが悪いのは分かります。

三つのストーリーが合わさった映画ですが、このやり方だと監督の実力が浮き彫りにされているような気がします。

はっきり言って今回の映画は監督の力不足ではないのだろうか。

場面がもうぐちゃぐちゃで意味が分からない。

呪怨を全く知らない人のために作った映画なのかどうか知りませんが、これじゃあ誰が見てもちんぷんかんぷんのような気がしますね。

上手く場面を繋げられないのなら、一本の筋を通して映画を製作してくれた方が分かりやすいと思うな。


今回の呪怨パンデミックに対する評価はかなり悪いです。

テンポの悪さ、セットの手抜き、呪怨という概念から捻くれた設定、とりあえず殺しとけという短絡的な思考

伽耶子という存在からどうして恐怖が生まれてくるのか、呪われた人へやがて訪れる死をいかに絶望的なまでに表現できるか。

監督は何がしたかったのか、何を求めていたのか。

今回の映画からは何も知ることはできませんでした。

あと、呪いは外国へと旅立ちましたね。

着信アリと全く同じ末路を歩みましたか。

ご愁傷さまです。

あとは思ったことをつらつらと。


・初めのシーンで借りたDVDを間違えたのかと思った 外国風過ぎる

・日本に順応できる妹にびっくり

・展開が意味不明

・鏡の世界(笑)

・フードはあの地味な女子高生で、このコが外国へ呪いを広めた

・キープアウト、ガムテープのテープが真新しいな

・また母親は能力者オチか

・香港人あっけなく死亡

・英語を話せる婆さんすごいよ


あとは、「SAW5」・「ハンニバル ライジング」・「ブロークバックマウンテン」を借りてきたので、じっくりと見たいな。

(´ω`)

6月2日で正式に退社しました。

今日から華麗なるニートの生活です。

早く働きたい欲求と、まぁ少しくらいなら休んでもいいかなという甘えがあります。

3年間程度頑張ったご褒美に昨日は一万円分の服を買いました。

ですが、買ったはいいけど、床に袋ごと放りっぱなしです。

今日の昼間になったら、部屋の掃除をしようと思う。

3社受けてきましたが、人材派遣を兼ねている会社の内定が貰えた場合は断ろうと思います。

基本給が安いというのもありますし(残業で稼げばいいっていうものじゃない)、派遣紛いの仕事をするようなことを匂わせた発言を面接時に説明として受けましたので、面接時にすでに自分で答えは出ていました。

いや、その前に筆記試験がボロボロだったので、こりゃあもう落ちたなと確信に近いものがありました。

2番目は書類選考が通っただけでも充分でしたが、面接がきついのなんの。

突っ込みに弱いところが存分に発揮されましたので、断る以前の問題ですね。

しかし、そこも地元じゃあそこそこの大手なんですよね。

最初に受けた会社に比べて基本給は良いわけではないですが、悪いというわけでもないです。

残業代がつかないので、サービス残業てんこ盛りのフラグが立ってます。

何より最初に聞いていた話と違う。

私は経理課へ配属かと思ったのですが、経理とは程遠い総務への配属するという話なんですよね。

うん・・・これはアウトだな。

最後に受けた会社はかなりブラックの線が濃い同族会社です。

同族は大きい会社であれば気にはしませんが、規模が(特に人数かな)少ない会社ほど同族は気になります。

身内同士のなあなあな付き合い、それ以外はどうでもいいみたいな風潮がある会社だったら、自分はやっていけられる自信はありません。

基本給は一番良いです。

ボーナスも4ヶ月分かな、これは普通なのかな。

どこも3.5、3.8ヶ月ばかりなので、少し惹かれるものがあります。

年に三回払いとのことですが、三回のうちの一回は恐らく決算の関係での一回でしょうか。

どちらにしても当分悩みそうです。


久し振りにトリスタへインしてきましたが、ギルドの人数が更に減っててビックリしました。

インしないだろうと思われるキャラを全て追放したらしいですが、あまりにもシュールすぎて私もいつか追放される!と思いました。

しかし、ネトゲの依存は高いかなと自分では思っていましたが、ここ数週間に渡ってインしなくても、別に何ともないところをみると、然程依存はしていないようで安心しました。

(´ω`)

多分歯ぎしりしてます

歯ぎしりをしている感覚を伴って夢が映像化されていました

だからきっと気付かぬうちに歯ぎしりをしているんだと思います

死にたい

なんかもう面倒臭いな

(´ω`)

現実逃避してた

履歴書やらないと

明日なんてこなければいいのに

あーあー

あー

もー

ほんとダメ

すごい嫌だな、明日がくるの

もーこなくていいのにさぁ

やだよ

あーあーあーあああああ

もー

めんどい!

頑張れないな

あー

あー

あー

ほんと文章に出すだけじゃあダメだな

履歴書やらないと

うん

履歴書やらないとね

(´ω`)

後悔

不安

恐怖


あーもー誰かどうにかして

やだなぁ

あー

あー

あー

あー

もうやだなぁ

やだなぁ

ほんとやだなぁ

めんどうだなぁ

あーあーあー

やだなぁ

(´ω`)

止める術はないし、残るは不安と胃のキリキリした痛みだけです。

(´ω`)

製錬をやりました。


萎びれた野菜

予想通り魔力80↑は無理でした。

Lv.9まで上げたのは龍の装備くらいですね。

金盾とこの杖だけです。

なんだかんだで龍が一番手間がかかっていることは間違いないと思います。


萎びれた野菜

兎の剣は攻撃力1000↑になりました。

こちらは杖とは違いすんなりとLv.7へ上がってくれたので、然程リアルマネーはかかっておりません。

他は金盾をやってみましたが、課金晶使っちゃいました。

しかも、極の方です・・・ああ、廃合成・・・。

どうしてもHP3000↑は欲しかったので、やってしまったのです。

赤い玉は集めるのが面倒なので、合成石で最初合成してみたのですが、sl2の片方しか良い数字が付かなかったもので、思わず極を購入し、再度合成してみたのです・・・まぁ良い数字がついたので、これでいいかな?と思いました。


今は猫を強化しています。

なんでかというと転職CP期間中に一次転職または二次転職をすると色々と特典が貰えるからです。

狐は元々一次転職をしようと思えばできるくらいまでには育ててあるので、早々に転職させました。

問題は猫です。

baseは問題ないのですが、TMが酷いことになっておりました。

baseとの差が軽く40程度離れていましたからね。

今まで龍・狐・兎と育ててきましたが、ここまで差が出ているキャラは猫が初めてなので、今でも原因が分かりません。

吸わしてもらったのが悪かったのだろうか・・・でもそんなに吸わせてもらった記憶がないのですが。。。

とりあえず目標としては5月いっぱいまでにTMを120にすることです。

Fのキャラは放置して、今はJに入り浸りな生活を送っております。

あとTMを9上げれば無事に120へ到達できるので、頑張ってあげないとな。

しかし、Fの猫ちゃんがきっと二次転職するんだろうなぁ・・・CPきたら転職する!って言ってたし。

うー・・・自分を優先するか、相手を優先するか・・・ちょっと困っています。