萎びれた野菜 -22ページ目

クロユリ団地感想

借りてきました。

部屋の照明も落とし、雰囲気作りをしてからの鑑賞です。

そうでもしないと駄目な作品です。と、言いますか、しても駄目でした。

まず、誰に対して文句が言いたいのかというと、監督です。

才能が枯れたのか、それともわざとB級ホラー映画を目指したのか知りませんが、全編通して糞みたいな演出をしてくれるとは思いませんでした。

そもそも仄暗い水の底からとほぼ設定が被っているし、何もかもが中途半端で稚拙な出来栄えに仕上げるなんて酷い。

序章もちゃっかりレンタルで出ていましたが、借りなくて本当に良かった。

本編パッケージから漂う駄作臭がむんむんとしていたので序章はスルーして正解です。


明日香は介護の専門学校へ通う学生です。

この度、専門学校へ入学するに当たり、割と近場にあるクロユリ団地へ家族と共に越してきました。

新しい生活に胸を躍らせる中、母親から頼まれて隣人へ挨拶に伺うことに。

しかし、インターホンを押しても隣人は出てきません。

諦めて帰ろうとしていたところ、扉が開く音があり、それはいないと思っていた隣人が住む部屋からでした。

なんだいるんだと思いつつ、挨拶に来たことを告げるとすぐに閉まってしまう扉。

とにかく隣人がいることだけは分かったので、菓子折りを扉の取っ手へ掛け、団地の周りを散歩することにしました。

ふと、団地の砂場で一人遊ぶ男の子を見つけますが、声を掛けた瞬間に逃げてしまいました。

翌朝、専門学校へ行く明日香に両親から腕時計をプレゼントされます。

弟はそれを羨ましがりますが、明日香は弟へまだ早いと宥めます。

ここら辺ですでに違和感があります。

まず、両親から腕時計に関し、大人っぽいかも知れない(実際は何て言ったか忘れました)と言われますが、明日香はすでに専門学校へ通う学生なのでこの発言は変なんですよね。

極め付けは弟の「年はそう変わらないじゃん」(実際は何て言ったか忘れました)ですね。

明日香が一瞬動きを止めるんですよ。

これはもうなんかあるなーと。みえみえすぎて微妙なシーン。

さて、学校でできた友人からクロユリ団地には幽霊が出るという噂を聞いて、明日香は気にします。

それに付け加え隣人が朝の5時半に目覚ましを鳴らすので何か不気味なものを感じ取っているようで。

まだ引っ越してきたばかりなので、隣人へ文句を言いたくても言えないことにイライラ。

しかし、両親や弟はそんな目覚ましの音は聞こえないと言われてしまいます。

そして、両親の会話ループが始まりました。

毎朝、母が父へ休みの件を尋ねるのです。だからみえみえだっつうのに!

そんなある日、授業で老人の孤独死が取り上げられました。

明日香はまさかと思いつつ隣人の部屋を訪ねてみることにしました。

もう関わらなければいいのにね。素直に警察へ連絡した方がいいと思う。

持って行った菓子折りを食べているということは確かに隣人は住んでいるようです。

明日香の部屋の隣に位置する部屋で老人が壁を引っ掻いたまま死んでいるのを発見してしまいました。

警察に事情聴取をされる明日香。

人だかりの中、砂場で仲良くなったミノルが手を振ってくれました。

だからみえみえ(ry

ここまで書いておいて何ですが、もう色々と面倒臭くなったので箇条書きにします。


・遺品整理をする業者の社員である笹原に幽霊が見えたことを告白する明日香

 なんでそこまで笹原に頼るのだろうと思いましたが、まあ、後から分かることですね。

 明日香が一緒に住んでいる家族は明日香を除き皆バスの転落事故で死んでいます。

 家族の死体を目の当たりにしてから明日香の精神状態は狂ってしまい、家族と一緒に越してきたのだと思い込んでいたわけです。

 両親から貰った腕時計はその事故が起きる前日にプレゼントをされたもので、その頃の彼女はまだ幼いから両親が大人っぽいかも知れないと言ったわけです。

 そして、弟はおそらく年子かそう歳が変わらないので拗ねたことが分かります。


・多分リアルを描きたかったのだろうけど・・・

 盛り塩とか・・・除霊とか・・・・。

 ごめんね、笑っちゃった。陳腐すぎて。

 篠崎のおじいちゃんはあの痕跡から見えてどう考えても助けを求めたかなんかだと思います。

 なんで明日香はそれに気付かないのか不思議なのですが、思い込み激しそうだから仕方ないのかな。

 んで、笹原の紹介で女性の霊能者に協力を頼むことになります。

 一瞬でおじいちゃんを除霊。おじいちゃんは明日香をミノルから守りたいだけなようです。

 霊能者からそのミノルが危険なのだと言われ、何か言われても絶対に家へ入れるなと言われます。

 しかし、孤独な明日香は家族になってくれると言うミノルをあしらうことなんてとてもできません。

 結局はまたミノルを部屋へ招き入れ、一緒に遊んでしまいました。


・なんでまた行こうとするのか

 わざわざ暗い夜を選んで篠崎さんの部屋を訪ねる明日香。

 この子、ただのアホです。

 全編通して言えることは明日香は頭が弱い子だからこうなるんだという。


・笹原の最後は笑ってしまう

 そもそもね、本当に明日香を助けたいのならまず扉へ近付けさせないと思います。

 笹原が扉の前に立ち塞がって明日香がドアノブへ手を伸ばすことを阻止すればいいだけなことです。

 なのに、直前になるまでただ突っ立って「話をきくなー部屋を入れるなー」ってもうなんなの。

 しかも、最後は昏睡状態になっているはずの婚約者が現れたことで扉を開けるという始末です。

 お前が開けてどうするんだよ!という視聴者の突っ込みを全身で受け止めて壁へ叩き付けられてしまうのは無理もないです。

 ミノルと同様に焼却炉へ落とされる笹原。

 最後の懇願シーンは面白かったよ。ぷぷぷってなるのも仕方ないよね。

 あ、笹原の最後はミノルと同じように焼死です。


・特殊メイクがね・・・

 あと、謎の赤緑の照明とか。

 なんだろうね・・・頭がそれを理解することを拒否しているようなので深く考えないようにしています。

 ミノルの特殊メイクもなあ・・・学生作品みたいな映画の出来栄えに相応しいものですが、もうちょっとさあ・・・焼死なんだから焼け爛れとか本格的にしようぜ!と。

 服だけやたら新品で綺麗だから余計に変なんですよね。


・あと、明日香役の人か

 小声でぼそぼそ何言っているのか分からない。

 早く終わらないかなーと思っていたので音量を大きくして聞こうとは思いませんでしたが、せめて何語を話しているのかははっきりして欲しかった。多分日本語だろうけど。

 叫び声はウザいのを通り越していたので良かったと思います。

 笹原が殴ってくれたシーンはすっきり爽快!゚・*:.。..。.:*・゜ヽ(*^∀^*)ノ・゜゚・*:.。..。.:*

 演技は最初の大根ぷりからは想像できないほど終盤はとても良かったと思います。

 ただね、おそらく光の当て方が悪いのだろうけど、肌が汚いなあという印象が強く残りました。

 あ、最後は明日香はミノルを連れて養父母の住む家へ帰るところで締めです。

(´ω`)

クルマサカオウムが可愛いですね。

飼いたい!という欲求にはなりませんが(育成も大変で、固体の値段も100万超えらしい)見ていて飽きないですね。

淡いピンクが特徴のホウムです。可愛い可愛いハート


ポケモンXは買ったけど、ちょっと進めてから全く遊んでいません。

12月から開始される有料サービスまでストップしています。

あと、11月は中旬辺りで名古屋に行こうかなーと。

ロクシタンの限定販売のやつを狙っています。

美容液のセットをね。9000円ちょい?高いけど、あの美容液は効果がはっきりと翌日に出るのでお気に入りです。

早く11月にならないかなー。


ってもう11月じゃん(^p^)

(´ω`)

昨日のことになってしまいますが、ふと栗きんとんが食べたくなったので岐阜県の中津川まで愛車と共に走ってきました。

初めて一人で県外までドライブするので行きはとても緊張しましたが、帰りはすいすいと帰ることができました。

私は高速は苦手なので(しかも軽だから怖くて走れない笑)一般道から行きました。

ほとんど山道だったかな。

ナビがしょっちゅう「この先にカーブがあります」と注意してくれるものだから、私も一人なことをいいことに返事をしつつ岐阜県まで行ってきましたよ。

栗きんとんを買ったらすぐに帰りましたけどね。

夜道は慣れた道じゃないと少し危ないかなと思っていたので日があるうちに帰りたかった。

栗きんとんは美味しいね。


「チャイルドプレイ」感想

 有名な映画でシリーズ化されているくらいの人気ですが、私はまだ見たことがなかったので借りてみました。

 感想は・・・短文で察してもらいたい。

 テッドがレンタルされたら借りたいなーとずっと思っていました。


「ジョニーは戦場へ行った」感想

 カラーの場面は全てジョニーの回想と空想です。

 モノクロは現実での出来事ですね。

 反戦の映画ですので、ハッピーエンドは期待していませんでしたが、最後はジョニーの報われない人生を思うと気分が落ち込みます。

 モールス信号で自分の意思を示すことができたけれども、それを良しとしない人間は少なからずいて、ジョニーの要求通りにはいかないままでした。

 死ぬまで一生誰かに一人の人間として見られることなくあの暗い部屋の中でただ生かされていくだけの人生を歩むことになってしまったジョニーはそれでもずっとSOSのモールス信号を出し続けるのだろうなあ。

 それにしても、彼女の執念というか、何というか。

 本当に彼は生かされてしまったなあと。

 彼女のその後はジョニーの空想で語られていますが、他の人と結婚してしまったようですね。

 ・・・で、合っているんですよね?

(´ω`)

今日は部屋の掃除をやりました。

大掛かりではありませんが、引き出しを拭いたりして結構時間が掛かりました。

溜め込む性格ではないので、ゴミはあまり出ませんでしたけどね。

そういえば、シシド・カフカのアルバムを買いまして、今はドライブ中に聴いています。

ラヴコリーダ は良いと思います。とてもオススメですおんぷ本当にオススメ!久し振りのヒットきました(´▽`人)))

アルバムは全体的になんだろうなあ・・・独特なリズムが頭に響く感じ。

どの楽曲もそれぞれのリズムがあって、存在感が強い?

要は実際に聴けば分かると言いたいわけだな。

あと、モーニング娘も最近になってよく聴くようになりました。

恋愛ハンターくらいのときに戻ってきたかな。

歌詞がまともになっていると気付いてからはまた好きになりました。

以前の酷い歌詞はとてもじゃないですが、聴く気になれなくてね。

最新シングルも好きです。

あれ、こんなに良い歌を歌っていたっけ?みたいな。

今はダンス方面を強化しているんですね。

MVを見ていても楽しいです。

あ、AKB48も好きですよー。特に好きなのは胡桃とダイアローグです。

AKB48の雰囲気とは真逆の曲調じゃないですか?

そのギャップも相俟ってとても良い感じですね。

小嶋陽菜があの中では美人ですね。もうちょっと腰の括れが欲しいところですが。



掃除が終わり、借りてきたDVDを見ました。

4本も借りてきてしまった。休日に全部見るぞ。


「青髭」感想

 80分映画なのであっという間に終わります。

 青髭という題名通りグリム童話の青髭を元にした話です。

 ただ、物語をその通りになぞっているのではなく、監督独自の解釈によって描かれています。

 話の発端は姉妹の父親の訃報から始まります。

 家は裕福なわけではないのに、私立の学校へ通っているというところがポイントです。

 姉妹は家へ戻され、葬儀が終わった途端にありとあらゆる家具を持っていかれてしまいました。

 借金をしてまで姉妹を私立学校へ通わせていたことが分かるシーンですね。

 しかし、姉妹を嫁に出すにも持参金がないため、母親はこれからの生活を嘆きます。

 姉はそんな母親を疎ましく思っているのか反抗的な態度で周りから距離を置くようになってしまいました。

 妹も姉と同じくこの生活が嫌だと思っていますが、姉とは違い青髭の妻となり金持ちになるという野望を抱いています。

 そんなタイミングでその青髭の花嫁探しへ招待されました。

 姉妹揃って招待されましたが、青髭を射止めたのは妹でした。

 さて、この妹は父親の遺体を前にしてネクロフィリアの気を窺わせる言動をしています。

 遺体を前に愛の囁きに似たことを言うのです。

 この場面にはもう一つ、妹が父親に対し親愛の類ではなく恋慕しているかのような眼差しで遺体を見つめているのも印象的です。

 青髭の花嫁探しの中で晩餐(有名な絵画である最後の晩餐と構図が被っているのであえて晩餐にしておきます)が行われるシーンがあります。

 その晩餐で出された食事の中に鴨料理が登場しますが、その鴨が血抜きされるところを妹は目撃してしまいます。

 生きたまま首を斬られ、もがき苦しむ鴨を見て妹は恐怖ではなく興奮したことで、自身の癖を知ってしまったのだと思う。

 でなければ出された鴨料理をむしゃむしゃ食べられるわけないもの。

 結婚後、二人だけの生活が始まります。

 妹は姉に劣等感を抱いていたことを吐露しておりますが(お下がりの服や容姿、歌とか)、果たして姉を見返すために結婚へ踏み切ったのですかね。最後までここがよく分かりませんでした。

 青髭はある日、長期間城を空けることになります。

 この頃の青髭は妹をまだ信用しておらず、いくつかの鍵を妹へ預けますが、肝心の物語の要である地下室への鍵は含まれていません。

 青髭は妹を子供だと思っているようですが、彼女はもう立派な大人だと思います。

 帰ってきた青髭へ媚びる態度は子供がやることではないです。

 ある日、また青髭が出かけることになり、妹へこの鍵を使って地下の扉を開けるなと断っておいてから全ての鍵を預け、城から出て行きました。

 しかし、妹は好奇心に勝てず、地下室の扉を開け、今まで青髭の妻となりそして殺された女たちが吊るされているのを見てしまいました。

 私はこれを見て妹は自分と同じく青髭もネクロフィリアだと悟ったのではと思います。

 三人の妻をまるで飾り物のように吊るしているなんて変態的です。

 私の言語力がないため、上手くは説明できませんが、青髭は愛しているから殺していつまでも傍に置いておきたかったのではないのかなーと。

 自身の容姿を理解しているからこそ孤独に苛まれており、受け入れてくれないのであれば一層のことみたいな感じでね。うーん。どう説明したらいいのやら。

 すぐに帰ってきた青髭は妹が地下の扉を開けたことに気付き、問い詰めます。

 妹は言い逃れようとしますが、地下室の扉の鍵は血で汚れていますので、青髭は騙されるわけがありません。

 妹は青髭へ慈悲を乞い、15分だけの猶予をもらいます。

 どうやら姉を待っている様子です。

 15分経っても待ち人は現れず、妹は最後の足掻きとして宝石が付いたナイフで刺してほしいと言います。

 青髭は好きで殺すのではないので、妻が言うのならと所望したナイフを取りに階下へ降りていきました。

 躊躇いがちに宝石付きのナイフを手にした青髭の表情はとても印象的です。

 しかし、妻が待つ展望台へ戻れば姉が呼んだ二人組の男たちによって首を斬り落とされてしまいました。

 妹はかつての夫であった青髭の頭部を優しく撫でながら何だか物憂げな表情を浮かべているところでエンド。

 

 青髭は姉妹の父親と年齢が近いです。

 監督がそれを意図しているのかどうかは分かりませんが、私なりの解釈で述べるなら、妹は青髭を父親に重ねていたんじゃないのかなと。

 女の子の思春期に父親に対し生理的嫌悪を覚えるのは近親相姦を防ぐために遺伝子の作用でそうなるのだとどこかで読んだことがあります。

 しかし、妹は嫌悪する対象がいなくなることでこの通過点を通らずに成長してしまった。

 妹が青髭に対する感情は誤解した愛情だと思いました。

 ただ、妹は序盤のシーンでお金持ちになるために何かを企んでいる様子でした。

 まさかこの結果になることを計画していたのだとしたら怖いなあ。

 友達がいないと言って青髭に情を抱かせるところとか策士かも知れない。

 あれ?そうなると妹は青髭を愛していなかったことになってしまう。

 色んな解釈ができる映画ですね。

 妹が青髭を愛していたのかいなかったのかは人それぞれ答えが違ってくると思う。


 それにしても、妹役のローラ・クレトンが美しい。

 あ、言い忘れていましたが、同時進行で幼い姉妹が出てきますが、この二人を出した意味が分からなかったのでスルーしました。

 最後は姉が転落死するとだけネタバレしておきます。

 こちらの妹も策士ですね。幼い故に悪意が全く見えないところが恐ろしい。

(´ω`)

出掛けるつもりだけど、外は天気が悪いですね。

最近シシド・カフカさんが気になります。

ただちょっとアニメ声なのがなーしっとりした声だったらものすごく好みなんだよなあ。

アルバムが出たそうなので買いにいく予定です(´▽`)

あとは宮崎駿監督が本当に引退する・・・らしい?

なのでジブリのアルバムを借りるか買おうかな、と。

今公開中の風立ちぬは見ていませんけどね。

どうしても風立ちぬと言われると、洋画の方を思い出してしまいます。

ジブリで好きなのはもののけ姫と耳をすませばです。

もののけ姫は劇場で見た際にパンフレットを買ったはずなのにいつの間にかなくなってしまいショック;;

表紙がサンで口元が血濡れになっていたせいか母が勘違いして私が落書きしたものだと思い、かなり怒られた記憶があります。理不尽です!

千と千尋の神隠しのパンフレットだけは手持ちに残っています。


あ、事後報告みたいな形になりましたが、転職いたしました。

なんだかんだで転職活動は2,3回くらいしか行っていなかったかも。

とにかく夜勤だけの生活から抜け出したかった。

昼勤のシフトを入れることができないとか、散々言われまして。

んで、話し合って一週間だけ入れます(しかも嫌々みたいな感じで!なんだそれw)と言われた瞬間に腹を括る覚悟ができました。

パートでの募集で出ていた企業へダイレクトアタックして何とか内定を取ることができて良かったです。

二次面接のときに私ともう一人の応募者とで決め兼ねていますと言われてしまい、ああ、もうこりゃ無理かも知れないなと思ったけど、後日に内定の連絡があって心底安心しました。

内定が貰えたことよりも夜勤をもうやる必要がないということに安心したんです。

本当に夜勤ばかりの生活が嫌だったんだなーと。

たまに昼勤があるなら今の状態でも何とか頑張れそうだったんです。

職場の人たち、みんな良い人たちばかりだったし。

すごく良くしてもらったし。

そういえば事務員としての採用だったのですが、実技試験がありました。

タイピングと表計算。

しかし、いざ職場へ就くと「ワードもエクセルもほとんど使わないよ!」と。

あれ?いや、でも実技で・・・うん?まあ、いいか。

正社員登用の話は知っていましたが、ぶっちゃけこれを目当てにして応募したわけではなく、とにかく昼勤の事務員募集であればどこでも良かったです。

面接官の人、とても良い人だったのでこの理由だけは言えませんでした。

言ってたら今頃またニートやっていますねw

初出勤日に安全教育やら何やらで説明ばかりの中でこの話を出されたんです。

三か月後に働き次第で正社員登用するかどうか決めますって。

いや、三か月じゃあ私はきっとあたふたしているから無理です^^b

こちらの会社は残業時間等にとてもきっちりしているところですので、残業が云々は心配する必要は全くないです。

年間休日は120日です。しかし、多い分給料は低いと事務員の人たちが嘆いているのが印象的でしたが・・・。

どれくらい貰っているのかなんて怖くて聞けませんでした。

さてと、今から着替えて出掛けてきます~。



そして、帰ってきました。

果実の瞬間の期間限定の梨を買ってきました!

勿論心の友であるポンジュースのやつもね!最低2本は買います。

ほろよいのカシスとオレンジが新発売で出たらしいですね。

今度買おうと思います。

なので、冷蔵庫に忘れないようメモを貼り付けておきました。これで準備万端☆

あとは、ディアピンクとーなんだっけカクテルパートナーのトロピカル?もう忘れたわ。

果実の瞬間のことだけで心が満たされます。嗚呼、アサヒさん有り難うございます。

(´ω`)

私はロクシタンが好きなのですが、商品の値段が高いのでたまにしか購入しません。

ロクシタンのスクラブがすごく良い。

良いけど、値段がね・・・一本5000円くらいだったかな。高いよねー!


ポケモンはぼちぼちやっております。

今日は初めてシロナ戦へ挑みました。

うーん。やっぱり強いね。ルカリオ一匹でなんとかなりますが、ガブリアスが手強い。

これとは話題が異なりますが、ムウマの育成が簡単に終わりました。

ムウマ♀(防御・特攻V)×メタモン(おくびょう)=ムウマ♂(防御・特攻V/おくびょう)

ムウマ♂(防御・特攻V/おくびょう)×メタモン(素早V)=ムウマ♀(防御・特攻・素早V/おくびょう)

初めの一匹目で全て揃った。まじすごい。まじブラック(?)

このソフトは当たりですね。ポケルスになったり、色違いウルガモスを一発で引き当てたり。

それと、最後に生まれたムウマは攻撃以外の個体値が全て高い。

もうね、なんかもうね、感動した。

交換してくれた人に感謝です。

ムウマは可愛いよね。今はまだムウマージへ進化させていませんが、鳴き声がすごく可愛いし姿も良い◎

ムウマージになると鳴き声が可愛くなくなるのが残念です。

そういえば

すっかりすっかり忘れていましたけど、ポケモンの新作を予約しました。

実際に売り場へ立つと、どちらにしようか数十分ほど迷いまして。

よくよく見るとね、Yの方もいいなぁとか思っちゃうわけですよ。

しかし、ここはシシ神様を押すべきかと考え直して、結局はXで予約しました。

予約特典は一部店舗がフィギュアなのですが、私は値段を抑えたかったので、エ○デンで4080円(だったっけ?)で予約をしてきました。

だってフィギュアがあっても手に余るし・・・部屋に飾るつもりもなかったし・・・。

でもレジャーシートの特典が付いてきますが、おそらく私は要りませんって言って受け取らないと思います。

あれこそあっても使わないから。一人でレジャーシートを広げてお弁当なりポケモンなりする度胸は全くありませんよ!

んで、前の日記でボーマンダがーボーマンダがーと言っていましたが、孵化したタツベイ5匹の中の内2匹が4Vだったのです。しかも狙っていた個体値を全て引き継いだタツベイたちだった。

でも二匹とも♀・・・♀は要らない・・・から、データ消した(^p^)

♂がどうしても欲しかった。でも、今でも後悔している。

その後、♂が生まれたので、今はボーマンダへ進化させて後はブラックへ戻すだけです。

とくぼうが少しばかり低いのが気になったけど、まあいいよね。17、18くらいでも妥協はするべきでしょうか。

あと、念願のムウマを手に入れたのでムウマージを作ったら、中途半端なレベルでボックスにいるポケモンたちをレベル100にまで上げようと思います。

そういえば、Xの予約をする際に3DSLLのミント×ホワイトもついでに買いました。

画面が大きいせいか、ブラック2で起動させてみたところドットの粗さが気になってまたすぐにDSLiteへ戻りました。

3DSは立体感が出るそうなので、サンプルで見てみましたよ。感想はうーん?という微妙なものでしたが。

あ、新作は期待しています。御三家は全く期待していないが。

マッスグマちゃんと触れ合いたい!なでなでしたい!バトル中に振り返ってもらいたい!

あ、ということはまたマッスグマを新たに育成しなくてはならないということか!

よーし、お父さん頑張っちゃうぞ!(笑)

(´ω`)

ボーマンダの孵化があまり調子良くない。

タマゴは保育所に預けているので手間はないのですが、うーん。

今は4V♀(防御と特防がゼロに等しいw)と3V♂で掛け合わせています。

一か八かの勝負です。♀の防御と特防を引き継いだ子が生まれても恨みません。恨みませんとも。多分。

タマゴ技は面倒なので余程のことがない限り遺伝させていません。

BW2で教え技が復活したし、そこまで気にすることがないってのが一番の理由かな。

しかし、次回作でフェアリータイプが新しく出るんですよね・・・ドラゴンタイプに効果抜群って。

ボーマンダを折角いそいそと育成しようかと思っていたのに。

まあドラゴンタイプを手持ちに入れたことがあるのはキングドラ、レックウザとミニリュウくらいなのでフェアリータイプに苦手意識を持つことはないかも知れない。

カイリューさんはあれです。秘伝技要員ですので・・・。


(´ω`)

もうそろそろポケモンXYの予約が始まっているかなと思ったけど、8月までお預けなんだね。

私はシシ神さまの方を選びたかったけど、ファイアローがすごく気になるので、この子がどのソフトで出るかによって変わるかも。

ただ進化前のタイプはノーマル・ひこうだから、序盤ポケモンぽい気がするし、両ソフトに出る線が濃厚か。

説明文に強烈なキックが載ってたんですよ、んで、ファイアローのタイプはほのお・ひこうですよ。

ブレイズキックを覚える可能性が高いってことじゃないですかー!やったー!

反動技であるフレアドライブを敬遠気味な私だったりするので嬉しかったりする。

姿もかなりかっこいいよね。手持ちに入れたいな。

しかし岩4倍はきついなあ・・・。ストーンエッジは技候補でよく上がるものだから一撃で倒されそうな匂いがぷんぷんする。だから防御面がかなり心配だわ。

それにさ、ひこうタイプって脆いのばかりだよね。

チルタリスとかエアームドはそこそこいいけどさ。(チルタリスはドラゴンタイプでもあるからちとズルい気もするが・・・)もうちょっと頑張ってほしいと思うポケモンばかり。

そう、君だよ、オオスバメくん。特性のおかげで棄てポケ扱いなのは悲しいね。自発的にやけどやどく状態にされちゃって;w;

ギャラドスやボーマンダもひこうだけど、それぞれに弱点4倍があるからねー。

あ、そういえばボーマンダを育てるために性格遺伝用のメタモンを集める予定でした。

上手い具合にサザンドラの育成がすんなりと終わってしまったので案外ドラゴンタイプは育てるの楽勝かもと思った次第です。キングドラも比較的早く育成終わったしね。

(´ω`)

相変わらずお酒を愛し、昨日もお酒を求めて車を走らせる。

ポンジュースのやつを二本ゲットしました!もうこれだけで車を走らせた甲斐があるってものです。

あとは氷を入れるだけで良いよっていうやつもね。

最近はフルーツワインにハマっていたりしますが、サントリーから出ているやつはワインが苦手な人でもすごく飲みやすいんじゃないのかな。

と、いうかただのジュース・・・でした。口当たりはさらっとしていて、かなり甘口です。

昨日買ってきたのはブルーベリーのワイン(アルコール度数がかなり高い!)と、ドイツから発売されているフルーツワイン(微発泡酒らしいね!)です。

あとはサッポロから出ているピーチティーのシリーズ二本と、乳酸菌入りのスムージだったかな。

これで当分お酒には困らないと思います。