すばるとヒナの愛の告白をレポします☆

電波悪いので、曖昧なとこは伏せ字風にしますが、ご了承を!

横ちょに、リスナーだとありきたりなので、ありがとう、オカンや、未定・壱で一緒だったヒナにメッセージをと言われ…。

す「あの~そうですね、なんかあの~ドラマの現場でも、なんか凄い、多分来てくれなかったら僕~○○の人と喋れてなかったと思うし、多分なんか凄い、なぁ!すばる!みたいな感じで、結構そう回ってない時やってくれたから、○○○。(やっていけたみたいな事を言ってると思うんだけど、よく聞き取れない涬)あの~凄いあの~ありがとうございますいつも。」
雛「いえいえ、こちらこそありがとうございます。」

す「あの~これ、何?これ?」

皆「(笑)」

雛「気付いた?」

横「いや~すばる、今のでヒナも何か一言言いたなったみたいだから、聞いてくれる?」

す「いや!も、もう!」

横「ごめん×2!ちょっと、どうしても言いたなってるみたいだから、ヒナが。」

す「いや、あ~」

横「ごめんやけど、ヒナ~」
雛「あの~まぁ×2、ドッキリでコンサート見さしてもろたけど、やっぱりね~歌ってるすばるって、輝いてるよね~。(ウフ~ッ←多分丸の笑い)またなんか、改めて俺、こいつの歌好きやな~って、ちょっと思わさせてもらいました。ありがとうございます!」

す「横、これあかんで!」
皆「(笑)」

横「もう本音やろ!お互いな!」

雛「またメールするわ!(すばるにえ?と聞き返されて)またメールするわな!」
す「いや!メ、メ、メール…(声が裏返りながら照れ笑い?)横、これ何?」

横「いや、もうヒナがメールしたいって言ってるから、さしたってくれ!なぁヒナ、メールしたいよな?」

雛「うん」

す「メールしてもらうのは、良いですけど…こんな公共の電波使ってやる事かねぇ!これ!」

横「ヒナ、メールしたいんやろ?」

雛「メールするわ!」

横「メールしたなってるから、すばるごめん!」

す「あ、いや全然、ハイ。」

こんな感じです☆


終始タジタジなすばるが、おもろ可愛いO(≧∇≦)O

ボイス探して聞けたら、聞いていただきたいですわ!