先日、嫁氏マニアと指摘を受けた四角四面ロボです。
さて・・・嫁氏目線は嫁氏ブログにてご覧ください。→こちら
で、四角四面ロボ目線はというと・・・
嫁氏とはネット経由で知り合ったのですが、会う前?
電話というかボイスでお話ししたとき・・・
嫁氏:○○○さんと、私、結婚すると思う!
へ?
四角四面ロボのバックグラウンドやら、なんやら、一切そっちぬけで、言いのけやがりました。
そのときのロボの気持ちは・・・
なんかあるのか?これは!
いまだから言えるけど・・・いやぁ~もう疑心暗鬼の塊でした。
そのくせ、会う約束した後、約束した日時に会うのやめると、ごねる嫁氏をなだめすかすという試練が、その後あったりますwww
その頃から、嫁氏のテンションが↓すると、ロボのテンションが↑するというシーソーがあったんだなぁと思います。
この感情シーソーって、なんか重要な気がします。
片方が怒りまくってるとき、片方は冷静に謝罪しまくりだったり・・・
片方が浮かれまくってるとき、片方は冷静に観察してたりします。
夫婦でバランスとってるんだなぁって、つくづく思います。
とはいえ、四角四面ロボは当初、もう疑心暗鬼の塊でした。
女って、その時、その時で言うこと変わるしなぁ・・・みたいな感じで。
当時、ロボは30代末期。
実は、20代~30代にかけて、付き合ってた彼女から結婚したいと言われたことが、何度かありました。
そのたびに、うやむやに誤魔化してきました。
このことを嫁氏におもっきり深く追求されたことがあります。
なぜ、結婚しなかったのかの理由を。
で・・・見つけた結論。
嫁氏以外の人から言われてたときって、なんか一緒にいないことがイメージできちゃったのです。
別れるシーンとか、別の人と付き合い始めるシーンとか。
一緒にいないシーンがイメージできちゃったのです。
だから、結婚するのが怖かったんだと思います。
で、嫁氏の場合。
これが不思議とイメージできなかったんです。
~嫁氏へここから下は読まないでね~
ぶっちゃけ・・・一般的なスペックだけでいえば・・・
それまでに付き合った女性って、嫁氏より上だろうなという女性はいました。
看護師とか公務員とかやってて、収入安定してて、当時収入不安定なロボを養う!みたいな人たちとか・・・
おっぱいおっきくて~めっちゃえろい体してて~その上、尽くしまくりな人とか。
まぁ、DVやりまくりで、日々、身の危険を感じさせる人たちもいましたけど・・・
とにもかくにも、そのときは、いつも、別れるシーンがイメージできちゃったのです。
で、嫁氏のときは、なぜかイメージできず・・・
正直、付き合いたて当初は、しばらくしたらイメージできるようなときが来るんじゃない?って思ってました。
ところが・・・いつまでたってもイメージできず。
今だにイメージできずにいます。