知っていただけの鏡の法則に確信を得た今日この頃♡世界が変わる。 | 違いを知ってイライラを笑いに変えるコミュニケーション@川崎

違いを知ってイライラを笑いに変えるコミュニケーション@川崎

☑ 自分の個性や才能ってなんだろう? ☑ なんでこんなにイライラするの?
☑ 子どもがのことが理解できない...   ☑ 自分の幼少期と全然違う...
☑ 子育てについて誰かに相談したい!☑ 今の育て方であってるの?

鏡の法則はもうずいぶん昔から知ってた。

以前ネット上で話題になった小冊子。
なんと、それを読むように進めてくれたのは
OL時代に同会社の別支店にいる事が判明し、
そこで再会を果たした中学時代に
交換日記をしていた彼H君。凄いご縁(笑)

私にはここ数年間、
どうしても許せない人がいて、
それが苦しくて苦しくて・・・

そこから抜け出したくて、
カウンセリングを受けたりもした。

そのたびに辿り着く結論はやっぱり鏡の法則。

自身でもそうなんだよね・・相手を非難しながら、
実は自分を許せないんだよねって気づきながらも、

湧き上がってくる相手への怒りは止まりませんでした。
まだまだ相手のせいにしていたい自分がいたんだと
今になって思う。

でも、本当はその行為自体が自分自身を
傷つけ続けていた。分かっていたのに
辞められなかった。

厳密に言うと、
今一つ「鏡の法則」にも確信を持てずにいたし、
腑に落ちていなかったのだろうと思う。

でも13の月の暦(マヤ暦ツォルキン)は
つくづくメンタルと繋がっている。
去年の7/26から「白い惑星の魔法使い」の年に入った。

先日のブログにも記したように、
白い魔法使いは「許す=愛す」がテーマであり、
受容、受け入れる力。相手を許し、
相手を許せない自分さえも許す・・。

まさにそんな流れが私の中にも来ていました。
ずっと許せなかった人への気持ちが浄化されたのです。

厳密に言えば相手は何も悪くないのです。
私の内面が映し出されていただけの事。

一昨年から色んなサポートがあって、
どんどん確信に近づいて来ていたんだなと思う。

そして何と・・・
白い魔法使いの年の白い魔法使いのWSの今、
(この1月2日から始まったエネルギー)
正に、鏡の法則に確信を持てたのです。

わぁ...
しかも今日はマヤの王様
パカルヴォタンの特別な13日のひとつ。
並外れた魔法が起る日と言われる日だ!
(2016年1月8日7・黄色い太陽(KIN20)
でもって音7は私の音。

今までは本や他人に言われるから
きっとそうなんだろう・・・って思っていた鏡の法則が、
しっかりと自分のものとして落とし込めたのです。

そう思ったら世界が変わり始めました。

ふと、ネットから入って来た
「純粋すぎる寺田心くんへの批判」。

純粋すぎる行動が目に余り、
加藤浩二さんが批判をした。

その言葉への対応が神過ぎて、
あざといとか、嘘っぽいとか、偽りだ!
子供のくせに計算高すぎるetc...
と批判中傷する声が上がっているそうでビックリでした。

相手は子供。本気で、気持ち悪いとか、
不気味とか言ってる大人達がいる。

加藤浩次さんに至っては「心に悪魔がすんでいる」
とまで言ったそうで。悲しくなった。
ビックリしたのはその言葉への共感者が多い事。

それこそ鏡なんじゃないかと思った。
本当の自分を生きてない大人達が、
本当の自分を生きている純粋な子供を見て、
嘘っぽい、偽りだ!などと罵る。

偽りで、嘘で固めているのは
自分達自身なんじゃないのだろうか???

そんな事を感じながらいたら、
お友達である山本明日香ちゃんのブログに辿り着いた。

「愛と感謝の物語5-4【明らかになった感謝不足】」

このブログを読ませて貰って思った。

私は「親友・大親友」って呼び方がとても苦手でした。
言われるのも、言うのも・・・。
そんな枠にはめないでー!!って言う心の叫び。

なので、この言葉を使う人に対し、
いつも心がモヤモヤしてました。

私は友達に順位をつけたくなかった。
裏を返せば、順位をつけられたくなかったのです。

私も順位をつけないので、
あなた達も順位をつけないでください・・・
と言う心の表れ。

勝手に傷ついていたんだよね。
親友と思っていた人には
別に親友と呼ぶ人がいたりする事に・・・。

あなたは親友枠から落選ですよ・・・
って言わてるみたいで(笑) 

はぁ~スッキリ(笑)
また一歩、素直になろうって思った。

明日香ちゃんブログのこのくだりに
めちゃくちゃ共感、共鳴しました。

「人に順位なんてつけたくない。
なんて思考はいらない。

わたしは、誰と一緒にいたいのか?
誰とわたしの物語を歩みたいのか。

相手にも選ぶ権利はあるにしても
自分自身が選ばない限りは
相手が勝手に自分のステージに上がってくれる確率は
ほぼゼロに近い。

だから、自分でも選ぶんだ。
誰がわたしにとってのスーパーエキストラなのかを。」

本当にそうだと思う。
もう順位つけられても構いません(笑)

私も一緒に歩んで行きたい人達を選んで
順位をつけるので。

私が選びます。あなたも選んでください。
落選ではありません。私には私の、
あなたにはあなたの一緒に歩んで行きたい
誰かがいるのは当たり前の事。

そこを認めて進んで行きます。

また今日も一つ感謝が溢れました。
昨日は姉への感謝をFacebookで語らせて貰いました。

日々。本当に・・・
ありがとうありがとうありがとう♡♡♡

こうなって来ると、もはやどんな出来事も
対相手ではなく、私の中で起こっている事でしか
ない。私の世界が変わった。

いつにも増して長文でした。
最後まで読んで下さった方がいたら本望です。
ありがとうございます(^^♪