カイロプラクターの子育て&ジョギング・マラソン日記 -117ページ目

カイロプラクターの子育て&ジョギング・マラソン日記

子育てときどき臨床・健康ネタ。ジョギング・マラソンのログ残し。

我が家で使っていた炊飯器は3合炊きで、

朝もしっかりご飯を食べて、
昼はお弁当で、
夕飯もしっかり食べたら

一日でご飯がなくなってしまうのです。

龍もおかわりをするようになってきて、いよいよ三合では足りなくなってきてしまいました。

しかも96年製のもので、奥さんが独身時代に

人から譲ってもらったもの。

もう15年も使った炊飯器さん、ありがと~!

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カーボ・ローディング(Carbohydrate Loading)とは、スポーツなどの場面で、運動エネルギーとなるグリコーゲンを通常より多く体に貯蔵するための運動量の調節及び栄養摂取法である。グリコーゲン・ローディングとも呼ばれる。

参照 wikipedia



まだまだヘナチョコランナーですが、

カイロプラクターとして、生理学的な事は押さえておかねばと思い、

気になっていた用語のおさらいです。




マラソンのように長距離走るためには、炭水化物(カーボ)を身体に

しっかりと貯めておかなければなりません。

最後まで走りきるためにも身体にエネルギーとなる糖分をしっかりと蓄える。


グリコーゲンが貯蔵されるのは、肝臓と骨格筋。


骨格筋をしっかりと鍛え上げ、筋肉を痛めつけ、筋線維を修復させ、筋肉量を増やす。

筋肉量が増えることでグリコーゲンは貯蔵されやすくなる。




カーボローディングは、大会3日前から行うと良いとされている。

大会1週間前から練習量を減らしていき、過度の練習によるグリコーゲンの消費・枯渇を防ぎ、

身体を休ませることにより、グリコーゲンの貯蔵を促進させる。

グリコーゲンの回復には3日程度かかるとされているため、

大会前3日間は炭水化物をより多く摂取するといいらしい。




公務員ランナーの川内さんは レース前日にカレーを3杯食べるとか。




たっぷりご飯食べて明日に備えよ。
いよいよ横浜マラソン大会が迫ってきました。

参加通知書も届き、ちょっとドキドキしてきました音譜

そして、以前から欲しいなあとおもっていたバッグを購入しました。

走るときに、なるべく重荷にならず、邪魔にならないバッグ。

携帯電話や栄養補給のためのドリンクが入る程度の小さいバッグ。



こんなの買っちゃいました。

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伸縮性の素材で中に物が入ると

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膨らんで、コンパクトで

体にフィットしてなかなかいい感じです。



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