どーも、小林ですパー

おれからはにゃんこの今後の活動内容に関することで意見は特にないかなひらめき電球
あの通りだと思うしクローバー
まぁ…あとボランティアたるものは「利害関係」を考えてはいけないってことだなひらめき電球でなければ良い活動とは言えないキラキラ
これはABKの方から言われて激しく同意しましたにゃー

この度、人生に迷いが生じましたため、ここに報告します。w

みなさんもご存知の通り、おいらは就活せずに教師一本だったわけです鈊

しかし最近COCOAの活動を通してか、中学生より小さい子どもに関心を持つようになりましたクローバー


みなさん児童保護施設ってご存知ですか??
またどんなイメージがありますか??

ぼくのイメージでは、虐待を受けた子どもや親に棄てられた子どもが入る施設だと思っていました。
実際に、そういう子どもが約5割だそうです。
では残りは??
残りは、経済的に苦しくて「育てたいが不可」っていう子どもだそうです。

いまの不景気ではこの数字は当たり前だと思います。

しかし、この子たちの場合は、親が定期的に面会に来てくれて、将来、経済的に余裕が出てきたら引き取って行く人が多いそうです。


ぼくが考えたのは虐待や棄てられた子どもについてです。
彼らには育ててくれる親がいません。
そこで大事になってくるのが施設の従業員だそうです。
子どもたちが頼れる大人は従業員だけなのです。
しかし、従業員もシフト制で自分にも家族がいるため、親にはなれないそうです。

こういった現状を聞いて迷いが生じました。

そういった子どもたちのそばで働いて、少しでも親になってあげたいという気持ちが出てきました。
しかし、もちろん英語教師にもなりたいんです。

小林、過渡期に突入DASH!DASH!
w

しばらく悩んでみたいと思います。
良いアドバイスあればお待ちしております。

…あんま関係ないことを長々とごめんなさい炅