延長というと何か嬉しい、楽しい時間をすこし延ばす、というイメージがあるが、
まったく嬉しくないプンプン

(火)は1週間後の診察の日で、運動禁止がとけるかと少しウキウキしていた。
リハビリ後、診察を待っていたら、
診察室ではなく処置室に通された。
今日はこっちですか?と看護師に聞くとこちらのほうが早いからと返答。
通されたベッドの足元には、注射器(なかに薬液が入ったもの)が準備されている叫び
え~私、注射するほどひどくないよ~
注射、痛いよ~しょぼん
隣のベッドの診察を終えて私の順番に医師がやってきた。
具合はどうですか?の問いにあまり返答がない私。でも注射は断固拒否オーラをだす。
診察室に通されていたら、私はだいぶいいですと答えていただろう。
でもまだ運動できる状態でないのは自分が一番よくわかっている。
医師は私の膝を触診して、半月板がすり減ってきている状態なので、進行すると軟骨がこすれあうようになる、というようなことを言った。
結局、今月いっぱいは運動を控えるように
内服薬は同じもの10日分処方された。

この1週間は運動はしなかったけど、身体のほぐしやストレッチはしていた。
だけど、膝の安静を考えていて、膝を曲げるようなことはしていなかったので
前から硬めだった右もも前がさらに硬くしょぼん
そういえば、右腰痛から始まって、右足首捻挫→右ふくらはぎ肉離れ→右膝痛み
と右ばかりだ。残るやってないのは右太もも肉離れ?!叫び
このまま安静にしていても悪くなるような気がするので
ヨガや調整系のレッスンをしてみようか。