7月の発表会のスケジュ-ル詳細のメールが届いた。

有名な先生方の錚々(そうそう)たるチームが連なっている。大先生からのメールからは、並々ならぬ気合いが感じられる。

もちろん私も気合いを高めて、テンションをあげていくつもりだ。

ホームのスタジオ空き時間に、ホームチームの練習と、今回の合同チームの練習も合わせてやっている。

もう後悔はしたくない。

いつもあがってしまい後悔することばかり。

今回はそういうことがないよう、きっちり練習していきたい。


自分たちのチームの踊りと、おそらく自分が一番前であろう16カウントは

きちんと決めたい。

公式練習のときは、先生にポーズの形をみてもらい、ビデオ撮りして修正。

合同練習会は、本番とおもって望みたいものだ。