私の漫画家の夢については、少年ジャンプに数回投稿するも全て落選でした。
やはりジャンプはレベルが高いと気づき、妥協しアフタヌーンなどへも投稿していました。
※アフタヌーンさん、ごめんなさい十分レベル高いです…。
最後はアダルト漫画雑誌に投稿です。雑誌名は言いませんが…落選です。
この漫画原稿も今でも捨てられず手元にありますが、これはマジでやばいですw …今見たらww!
これらは過去に、何度か処分しようと思い、燃えるゴミで出そうと思ったのですが、あまりにも内容が痛いため、万が一人に見られたら恥ずかしいなと思いまた私の書類棚にあります。
妻に見つかったら恥ずかしさのあまり自殺する勢いの爆発物です…。
※まぁ、当時の私の頭の中は、かなりファイナルファンタジーだったので、それでは売れないなぁと思います。