こんにちは、ひろきちです。
「四十の手習」シリーズ。


「何かを始めるのに、遅すぎるということはない」がテーマです。


2年前に手話奉仕員養成講座の初級を修了し、
昨年、中・上級コースに申込みしたものの
抽選で落選し、
今年、再チャレンジで申し込み、
当選しましたーーー。


1年間のブランクは大きいよ。
でも姪っ子とペラペラと
手話でお喋りできるようになりたいから、
おばちゃんは、がんばる!!


と言うことで、
手話奉仕員養成講座 中・上級コース
始まりましたよーー。


初回は、簡単に講座のスケジュール説明と
自己紹介でした。


申し込みの時に書いてた人数より、
10人くらい多かったような感じでしたよ。
途中離脱する人が多いからかなぁ。


みんな、やる気マンマンな感じで
講師の先生の手話も、読み取りやすく
楽しく通えそうな雰囲気で良かった。


今回は、講座だけではなく、
校外学習も何回かあるようで
ちょっとドキドキ。
付いていけるかしらね。
最後には、手話まつりまであるらしいで。


初回で学んだ手話を一つ紹介。




右手の手のひらを上にして、

息を吹く。


これで、朝飯前

(朝飯をたべない先にも出来るような)やさしいこと。

を現すようです。


簡単という手話もありますが、

講師の方曰く、この朝飯前の手話のほうが

よく使うらしい。



今回のクラスは、教室に入ったら

手話オンリーで声出し厳禁

付いていけるかしらね。



まぁ、なんとかなるでしょう!!



ではでは。