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Music and Place

☆好きな音楽と好きな場所☆
誰にでもあるよね

フランス語なんてちんぷんかんぷんですが、Jacques Brelの歌声に惚れました。
その後、CDを買いあさり(それこそLONDONとParisのVIRGIN)実はシャンソンってpunkなんじゃ?と思ったりしました。
曲が、じゃなくて、詩に書かれた精神がね。

ちょい重い感じです。動きが悪かったら下のを見て下さい。



Sylvie Vartanですね。

この曲はちきんさん(blogに遊びにきて頂いてます)に。

本日ちきんさんはSylvie Vartanの♪あなたのとりこをpickupされてました。
それ読んだら、懐かしくなって自分が好きな曲をUP。
九州のじいちゃん家に行ったとき、おじさんがSylvie VartanとかShockingBlueを持っていて、思えばそれが洋楽の入り口だったかもしれません。
多分、幼稚園くらいだったのかなぁ。。
おじさんは昔の曲だと言ってましたが、余りに新鮮で歌詞なんかわかりもしないのにきゅんきゅんしたモンです。

別棟の屋根裏に聞かれなくなったシングルレコードがあったのを貰って帰ったなぁ。。

そしてこちらは映画からのカット。
歌詞がわかります~♪
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好きなBandのT着て仕事出来るってなんか嬉しい☆彡

LEEDSでは初めての4★HOTELに宿泊しました。

3★とは雲泥の差ですね。



宿泊したのはMetLeedsというhotelで駅からすぐの閑静な場所にあります。

外見からして、この重厚感は「おお!!!」でした。

小汚い格好の観光客で申し訳ない気持ちに…。


Music and Place-leeds hotel_1


早朝に到着した為、街もまだ眠っている状態です。

勿論チェックインも出来ないのです。

取り敢えず、この日は物販で鬼の買占めをせねばならん日だったので、現金が必要。

HOTELのreceptionで、m&sの場所を教えてもらったり、街の見所、景色の良いところを教えて頂く。


Music and Place-leeds hotel_2

話もひと段落したところで、兄さんが「紅茶かコーヒーはいかが?」

マヂっすか!!

寒くて疲れてたので、ありがたいお言葉。

「どこで飲む?」

そりゃ~もう…「こちらの暖炉のそばでお願いしまっす!!」



















Music and Place-leeds hotel_3
どうっすか?

この素敵な雰囲気。



















人心地ついてから街を散策し、memberへのChristmasPresentをPick-upするついでにチェックイン。

部屋の中はこんな感じです。

Music and Place-leeds hotel_5

BathRoomも明るくって広くて…嗚呼、LONDONでもこのレベルに宿泊できたら素敵なんだけど。

いや、出掛けなくなっちゃって良くないか(笑)

Music and Place-leeds hotel_4   Music and Place-leeds hotel_6
階段からてくてく降りていくのも風情があって宜しいです。
Music and Place-leeds hotel_8




















ChristmasTreeがエントランスの近くに。Music and Place-leeds hotel_11





















朝食は、FullBreakfast。

これ以上食べれないって位食べてしまった。

中でもトマト。これは、日本では食べれない味なんですよねぇ。なんででしょう。

Music and Place-leeds hotel_9


ほんの1泊ですが、とても快適に過ごせました。


恐らく二度と泊まることは出来ないでしょうし、同じレベルでもLONDONではとてもじゃないけど、まずまず無理。

「今後も地方に行ったらちょっとグレード上げてみるのも悪くないな」とは思っちゃった。



                                                                                                                   




ついでにVelvet GoldmineのPLACEBOが演奏する20th century boy。

なんだかんだで美味しい映画でしたねぇ。




こちらはDavid Bowieとの競演

Cockney Rebel

これもまた…時代ですねぇ。
浸れます。




後にVelvet Goldmineで使われてコレまたびっくりしましたが、イメージはこっちなのかなぁ(笑)
暫くJonathan Rhys Meyersにもしっかりはまってました。
彼を知ったのはMichael Collinsでした。
最後のシーンだけしか出てなかったと思うんですが、それでも印象に残る瞳でしたねぇ。
いや、はっきり好みの顔なんです。へへへ。

Cocobat

うぅぅ…久々にCocobatで暴れたくなってきた♪
こちらのBASSが凄まじくカッコよいと「CD売ってくれぃっ!」とあつかましくもハコで。
すっかり有名なBANDだとは知らなかったので申し訳なかったのですが、開封しちゃったのが1枚だけあり、限定盤だったらしいのですが譲って頂きました。

このBANDはホントに好きな音ですねぇ。
なんと言いますか。。。血が沸く(笑)

EventLiVEと単独、連日見に行きました。
この単独が素晴らしくて。
ちゃっかりサインも頂いて…。
そういう時期だったのか、やたらと3peaceを聴いている時期でもありました。



Like A Doggy

FeltというBANDの曲です。
コレもまたレコ盤しかなかったのでCDを買いなおしました。
なんとも…気持ちよいのです。

ま~全編こんな感じだし、1曲目なんて映画のサントラなんじゃないの?位。


うわわわわわわわ~~~

今頃こんな素敵な映像に行き着いたよぅ…
タイトルみたらDOORSとしか思えないですよね。勘違いさせちゃったらすみません。

Scott Weiland
もう、この世で一番好きなVOCALISTです。
この人の歌には…酔わされるのです。

何故か一番好きなのはソロなんですが(苦笑)



12 Bar Bluesはとんでもなく名盤だと思っておりますが、中でもBarbarella!!!!




こちらはCyndi LauperのSHOWに出演したときの映像です。
BSで見た時はびっくりして…感動して…号泣でした。



日本で彼のSTAGEを見るコトはできないだろうけど、隣国とか…何とかきてくれないかなぁ。。
もしくは米国に飛ぶしかないなぁ。
その位見たいです。