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Music and Place

☆好きな音楽と好きな場所☆
誰にでもあるよね

ノスタルジックな気持ちでTHE YELLOW MONKEYを聴いてました。

彼等を見ていた頃は自分の中で日本のBand絶頂期。

すかんち、THE YELLOW MONKEY、マルコシアス・バンプ

毎日LiVEに費やしていたと言っても過言ではないやも。

チケット買う為に徹夜してましたね(笑)

収録が有ると知ってはなんとしてでも見たい。
有り難いコトに某地方TVにツテがあり公開番組は殆ど見させて頂いたなぁ。

すかんち&イエモンなんていう自分にとってはGOLDENなCouplingもあった。
場所はうろ覚えなんだが…本牧の方だった。
贅沢過ぎだ(笑)

取り敢えず、一安心のニュースです。


情報元: ロイター


アビイ・ロード・スタジオ、EMIが所有権保持の意向


2月21日、英EMIはビートルズのアルバム名で知られる「アビイ・ロード・スタジオ」について、所有権は今後も保持したいとの考えを示した。

[ロンドン 21日 ロイター] 英音楽大手EMIは21日、ビートルズのアルバム名で知られる「アビイ・ロード・スタジオ」について、再生方法について第3者と予備的な協議をしているとしたうえで、所有権はEMIが今後も保持したいとの考えを示した。
EMIは、2009年11月から同スタジオの再建策を協議する話し合いが進められているとしたが、3000万ポンド(約42億6000万円)での買収提案は拒否したとしている。
また、歴史的建造物の保護を目的とする「イングリッシュ・ヘリテッジ」が、同スタジオを保護リストに追加する計画だとの報道については、開発業者がスタジオを大きく変えることを難しくできるため歓迎すると述べた。
同スタジオの売却計画が先週明らかになって以降、元ビートルズのポール・マッカートニーさんがスタジオを保存すべきだと話しており、英作曲家アンドリュー・ロイド・ウェバーさんも購入に興味を示していた。



平穏な日々が続くと突然憂鬱になったりする。

…マヂで厄介だ。

以前は自分に暇を与えないコトで憂鬱なんざ蹴散らしていたが、最近はままならない。

コレで酒でも飲んで陽気になれれば未だ違うんだろうけど。

残念…下戸でした。


やはりこういう時は音楽だ。

何を聴こうか…。
Wolfsbane

この日はギターのJASEとVocalの殿様(余りに殿様蛙に似ているので命名)の間で見てました。
とにかくフアンの熱いことコノ上ない。
「俺はこの日を13年間待ってたんだ~~~」とビール両手(相当危険)にへべれけな見るからにMETALでぶっちな親父が幸せそうにしていました。
Wolfsbaneは渡英前に友人に借りた1枚しか聴いてなかったのですが、帰国してからせっせと揃えました。
今このBANDが無いのは勿体無いですよ、マヂで。

GiNGERがスピーカーの後ろからこのWolverhamptonのSTAGEは全て見てたのが印象に残ってます。

いY~もう一回見たい!!


Blur

むしろ潔く言いますが…Blurはこの曲しか惹かれません。
LondonはCoventGardenでランチしているときにこの曲がかかり、店の兄さんがどえりゃ~楽しそうにノリノリで給仕していたのが印象的でした。
Blurを知らなかったので彼に「コレは誰の曲?」と尋ねて速攻で買いに。
帰国してから聴いたら「あ…この曲だけだった…」ではあったのですが。
今でも大好きな曲です。

本日昼間に知人が企画したDJイベントがあり、そこでかけていたので思い出共々、甦りってヤツです(笑)

LouReedの曲でも特別好きな曲です。

U2のカバーは余り好みではないのですが、Javisは元々フアンなのもあるけど、原曲を壊していないのがGOODです。


この日はすっかりビールかぶってびしょびしょになりましたねぇ(笑)

NYCでのshowは「何聴きたい?」とフリーな雰囲気もあるものでした。
そして昔からのフアンが「Dangerlust!!」と。
しかしScottが「俺わかんねぇガーン

GiNGERはSTAGEからTony Higbee氏をみつけて「弾けるよな!?」と呼び、このような素敵な場面になりました。



ちなみに、NJとNYCでGiNGERが履いていた靴が余りにセンス悪すぎて…

そんなワケでマイケル・モンローの「誰の靴でしょう?」写真でも

「この妙な靴下と靴は(残念ながら…)GiNGERに違いない!!」

当たりでした(笑)
Music and Place-DVC00102.jpg

久しぶりにラバーソールを履いた。
何となく気持ちがしゃきっ☆彡