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とっくに既出だと思いますが








吉川さんが名誉顧問を勤める竹原さんちの藤岡さんが4階級制覇ですって








次は5階級を目指すとか







凄いですね  彼女は吉川さんと同じ誕生日だそうですよ

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リングに上がり肩車


オリーブ油使った事ある?

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あるある





もう 使わない日が無いほどです





サラダ用のエキストラバージンオイル






炒め用の バージンオイル






大体 いつもスペイン料理店のフェルジナンドから安く分け与えてもらってます





バージンオイルとニンニクの相性が良くて それをオーブンで温めただけでパンにつけて食べてます





はぁー

食べたいなぁ…
 
食い意地だけは張ってます

入院してると食べ物のことばかり考えます(笑)






だって ここのご飯本当に不味いから






楽しみなんかないわ






窓の景色も変わらない






曇ってるか晴れてるかだけ







人が歩いてる訳ではなく 車が遥か遠くに見えるだけ







そんな退屈な入院生活で 楽しみは野球観戦だったりスポーツニュースだったり






昨日の野球も痺れましたね







あんなん続いたら寝不足になるわ(笑)







嬉しい悲鳴をあげながら楽しんでます








F1が始まるまでの辛抱です








開幕戦オーストラリアまであと2週間







ワクワクします






それまで何回ユウとマナルに会えるかな?







それも楽しみです







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今宮純のF1合同テストインプレッション:伸び悩んだ王者と、衝撃を与えた跳ね馬


全日程が終了したF1合同テストは、総合ワン・ツーをフェラーリのキミ・ライコネンとセバスチャン・ベッテルが占め、メルセデスのバルテリ・ボッタスが3番手という結果に終わった(2016年、この位置にいたのはニコ・ロズベルグ)。


■打倒メルセデスの筆頭候補? フェラーリ×ライコネンはどこが速いのか

 テスト総合結果ワン・ツーにもはしゃがないフェラーリ。個人的には、大きな変化がチームとマラネロの本社内に起きていると予想する。セルジオ・マルキオンネ会長以下、首脳陣は“音なしの構え”だ。

ドライバーふたりの走りにはワン・ツーの結果以上のインパクトをうけた。ライコネンのマークした1分18秒634の内訳は、ストレートスピードが16年より伸びておらず、セクター1は22秒779(16年ポールのハミルトンは22秒370)というもの。では、どこでタイムを稼いだのか。

驚愕のポイントは、低速シケインで余分なステアリング操作がなく、スイスイッと一発でコーナーをクリアしていく挙動だ。燃料搭載量にかかわらず、メルセデスより修正の少ないオン・ザ・レール。フェラーリの新車には衝撃を受けた。

ひとつ気になるのは、テスト6日目に起こったライコネンの3コーナーでのスピンだ。そこまでテストで彼が攻めるのは珍しい。前述したように、このセクター1では2と3ほどタイムアップしていない。

クラッシュを喫したものの、好調のライコネン
クラッシュを喫したものの、好調のライコネン

ドライビングミスか、マシントラブルだったのかは不明だが、3コーナーをもっと攻められればさらに速さを引き出せる。

ベッテルとライコネンのペアは、メルセデス勢やレッドブル勢より長く、ライバル意識も希薄な、まさに最高の“チームプレイヤー関係”。フェラーリの強みはそこだ。