2016年に観た舞台・ライブ
(数字はリピート数)
【劇団四季】 70
オペラ座の怪人(名古屋) 54
ノートルダムの鐘 3
ウエストサイド物語 2(東京1 八王子1)
リトルマーメイド(東京) 2
アラジン 2
ライオンキング
マンマ・ミーア!
壁抜け男
エクウス
[浅利演出事務所]
思い出を売る男
この生命誰のもの
アンチゴーヌ
【各プロデュース・劇場制作 および各劇団公演】 51
天使にラブ・ソングを(東宝) 2
ジャージー・ボーイズ(東宝)
ジキル&ハイド(東宝・ホリプロ)
市村座2016(ホリプロ)
スルース~探偵~(パルコ)
るつぼ(シアターコクーン)
マハゴニー市の興亡(神奈川芸術劇場) 2
夢の劇(神奈川芸術劇場)
レディエント・バーミン~光るゴミ~(世田谷パブリックシアター)
クレシダ(シーエイティ)
いま、ここにある武器(シアター風姿花伝)
はたらくおとこ(阿佐ヶ谷スパイダース)
浮標(葛河思潮社)
海の風景(地人会新社・まつもと市民芸術館)
コクーン歌舞伎『四谷怪談』(松竹・Bunkamura)
フォーカード(青年座)
天一坊十六番(青年座)
コペンハーゲン(シス・カンパニー)
遊侠 沓掛時次郎(シス・カンパニー)
エノケソ一代記(シス・カンパニー)
木の上の軍隊(こまつ座)
扉の向こう側(キューブ・兵庫県立芸術文化センター)
オフェリアと影の一座(りゅーとぴあ)
かもめ(東京芸術劇場)
芸劇+トーク「東京」 電車道 (東京芸術劇場)
イントレランスの祭(サードステージ)
サバイバーズ・ギルト&シェイム(サードステージ) 2
Be My Baby(加藤健一事務所)
ハリウッドでシェイクスピアを(加藤健一事務所)
家族の基礎~大道寺家の人々~(M&O plays)
わが愛の譜~滝廉太郎物語~(アーティストジャパン)
R.P.G.(劇団協議会)
死に顔ピース(ワンツーワークス)
遠い国から来た、よき日(ワンツーワークス)
野狂~おのしのこのし~(カムカムミニキーナ)
筋書ナシコ(ラッパ屋)
愚図(KAKUTA)
来てけつかるべき新世界(ヨーロッパ企画)
天使は瞳を閉じて(虚構の劇団)
キネマと怪人(日本劇団協議会)
スゥイート・チャリティ(ネルケプランニング)
郵便屋さんちょっと2016(扉座)
AKEGARASU-明烏 転生(NPO WOMEN'S)
KAJALLA#1『大人たるもの』(トゥインクル・コーポレーション)
志の輔らくご in PARCO(パルコ)
立川志の輔独演会 in銀座ブロッサム(いがぐみ)
移動レストラン ア・ラ・カルト(遊機械オフィス・東京芸術劇場)
八月納涼歌舞伎・第三部(松竹・歌舞伎座)
【ライブ・コンサート】 4
I Love Musicals(日本武道館)
今井清隆コンサート(伊勢崎市民会館)
石井泰尚ソロコンサート「MONO」(横浜市民ギャラリー)
アンサンブル・コンソルテ第24回演奏会(杉並公会堂)
計125公演。
まあなんていうかいろいろ見てはいるんだけど。
私の今年の3分の2は、芝さんのファントムで占められていて、ほかは隙間に押し込むみたいな感覚でいたので、こうして改めてみるとかなり偏りあるなと。四季以外のミュージカル極端に少ないし。というより名古屋オペラ座あるうちは他に欲しくならなかったのが本音ではあるのだけど。
2011年から5年連続でJCSがあったので、それがないのがなんとなく不思議な感じもあり。
しかし芝充だったぶん圧倒的に今井さんは足りない。来年もっとたくさん見られますように!
他のプロデュースものや劇団公演も印象深いのが多くて、厳選のかいあって私的には大豊作の年。
…んで最後にどかんときたノートルダム。ここまでの全部の印象をごっそりさらってしまいそうなほどの波に襲われていて、今まさに波打ち際でわたわたしてる感じ。おかげで一年のおわりという実感がまったくなくて。来週再来週のこと普通に考えてる年の瀬。
それもほんとに嬉しいわたわたではある。ぐんぐん深まっていく芝フロローを来年もいっぱい見れますようにー!