155分はおっさんには(尿意的に)無理でした。どうもHAZELですこんばんわ。
今週も忙しい日々。毎日毎日舞い込んでくるお仕事忙しすぎてつらい。
土曜日。朝起きてだらだらしてたのですが、鰹節が切れたし特にやることもないので築地にいってみることに。築地についていろいろ回ったのですが、いやー食の遊園地とはこのことだね。マジでいろいろ買いたかったのですが、一人暮らしにはきつすぎてかえず。今度親に買ってみよう。昆布とアサリの佃煮とかつおの佃煮を購入し、鰹節は2店舗で購入。今度は海苔を買ってみようと思うの。いろいろ楽しみですわ。またこよう。せっかくなので築地本願寺にお参り。私たちは生かされているということに感謝しましょうという言葉が今の時代に刺さる。お坊さんの言葉はこの時代刺さることが多いね。
夕方に映画館を検索するとまだエヴァンゲリオンの席が空いているので行ってみる・・・も、ちょうどひどい雨でびしょびしょになりながらも映画館に到着し鑑賞。冒頭の通り、途中のクライマックス途中で我慢できなくなって一時退席するも、まああとからいろいろ調べるとあまり重要な場面ではなかったので良かった。もう長い時間映画とか見れないよ・・・。
日曜日。旧宅のカギを返しに朝起きて不動産屋へ行き、手続きを終えて散歩して帰宅。昼寝して掃除して一日終了。もう何もやる気なんか起きないですわ。
来週も忙しいんだろうな・・・。
話は変わって柏レイソル。ミッドウィークに行われた名古屋戦は1-0で敗戦。週末に行われた川崎戦も1-0で敗戦。うーん、厳しいですね。
2試合とも見れてないのですが、まあ川崎に虐殺さえれなくてよかったというのと、やっぱり得点力がなぁ・・・といった印象。とにかく新外国人が来てもらわないと先に進まないし、それがいつ来るかわからないところに危機感を感じる。ことしも胃が痛い年になりそう・・・。
来週はミッドウィークに鳥栖戦、日曜日に清水戦。とにかく怪我無く戦ってきてほしいです。
さて、シン・エヴァンゲリオン劇場版ですが、いつもはネタバレなんて書かないのですが、誰も見てないと思うし、こればっかりはどうしても書きたいというか、わしが生きた証として、26年間からわしの人生にとって重要な作品の感想をここに書きたい。そのためネタバレ見たくない人はここで読むのをやめてください。
今回はTV版エヴァンゲリオンリアルタイム視聴からだったり、その前のナディアやトップをねらえ!からなどのもっと古参のオタクにとって庵野監督の落とし前がどうついたのかを確かめるものだったと思う。で、わしにとってはきっぱり落とし前をつけれて、死ぬまでにこの作品の終わりをこうやって見れたことに感謝です。
わしにとってはラストがどうとかどうでもいいのです。トウジとケンスケとヒカリが大人になって、トウジとヒカリに子供ができてちゃんと生活してるし、ケンスケがカッコいいエンジニアになってきちんと大人をしているという状態をみることができて本当によかった。これがわしにとって一番うれしかったしきちんと気持ちの整理ができたところです。
トウジとケンスケとヒカリは放送当時同じ年だったのですごく感情移入できたし、仲良くわいわいやっていたところに大人の都合に振り回されてトウジは体に深い傷をおってしまい、シンジはケンスケとヒカリから絶交に近い状態になってしまい終わってしまうというなんとも悲しい最後でした。しかし今回のシン・エヴァンゲリオンでニアサードインパクトを引き起こしたシンジを温かく迎えて立ち直りまで面倒を見るというところに本当に救われた気がしましたね。
話の内容として今回の作品を見てわしが思ったところは、TV版の最終回も旧劇場の最後も、「エヴァンゲリオンを使った庵野監督の言いたいこと」であって、別にこれはエヴァンゲリオンじゃなくてもよかったんじゃないかと。で、今回のシン・エヴァンゲリオンはエヴァンゲリオンとしての物語をちゃんと終わらせたんだなぁという感想でした。なので、Qは単体でみたらなんだこりゃとおもった作品でしたが、シン・エヴァンゲリオンとセットでみるとちゃんと意味のあるQだったと納得できましたね。漫画版の最後とはちがった最後でしたが、漫画版よりすごく納得のいった終わり方でした。
BDがでたら購入してTV版から通しでゆっくり見ようと思います。
今週も忙しい日々。毎日毎日舞い込んでくるお仕事忙しすぎてつらい。
土曜日。朝起きてだらだらしてたのですが、鰹節が切れたし特にやることもないので築地にいってみることに。築地についていろいろ回ったのですが、いやー食の遊園地とはこのことだね。マジでいろいろ買いたかったのですが、一人暮らしにはきつすぎてかえず。今度親に買ってみよう。昆布とアサリの佃煮とかつおの佃煮を購入し、鰹節は2店舗で購入。今度は海苔を買ってみようと思うの。いろいろ楽しみですわ。またこよう。せっかくなので築地本願寺にお参り。私たちは生かされているということに感謝しましょうという言葉が今の時代に刺さる。お坊さんの言葉はこの時代刺さることが多いね。
夕方に映画館を検索するとまだエヴァンゲリオンの席が空いているので行ってみる・・・も、ちょうどひどい雨でびしょびしょになりながらも映画館に到着し鑑賞。冒頭の通り、途中のクライマックス途中で我慢できなくなって一時退席するも、まああとからいろいろ調べるとあまり重要な場面ではなかったので良かった。もう長い時間映画とか見れないよ・・・。
日曜日。旧宅のカギを返しに朝起きて不動産屋へ行き、手続きを終えて散歩して帰宅。昼寝して掃除して一日終了。もう何もやる気なんか起きないですわ。
来週も忙しいんだろうな・・・。
話は変わって柏レイソル。ミッドウィークに行われた名古屋戦は1-0で敗戦。週末に行われた川崎戦も1-0で敗戦。うーん、厳しいですね。
2試合とも見れてないのですが、まあ川崎に虐殺さえれなくてよかったというのと、やっぱり得点力がなぁ・・・といった印象。とにかく新外国人が来てもらわないと先に進まないし、それがいつ来るかわからないところに危機感を感じる。ことしも胃が痛い年になりそう・・・。
来週はミッドウィークに鳥栖戦、日曜日に清水戦。とにかく怪我無く戦ってきてほしいです。
さて、シン・エヴァンゲリオン劇場版ですが、いつもはネタバレなんて書かないのですが、誰も見てないと思うし、こればっかりはどうしても書きたいというか、わしが生きた証として、26年間からわしの人生にとって重要な作品の感想をここに書きたい。そのためネタバレ見たくない人はここで読むのをやめてください。
今回はTV版エヴァンゲリオンリアルタイム視聴からだったり、その前のナディアやトップをねらえ!からなどのもっと古参のオタクにとって庵野監督の落とし前がどうついたのかを確かめるものだったと思う。で、わしにとってはきっぱり落とし前をつけれて、死ぬまでにこの作品の終わりをこうやって見れたことに感謝です。
わしにとってはラストがどうとかどうでもいいのです。トウジとケンスケとヒカリが大人になって、トウジとヒカリに子供ができてちゃんと生活してるし、ケンスケがカッコいいエンジニアになってきちんと大人をしているという状態をみることができて本当によかった。これがわしにとって一番うれしかったしきちんと気持ちの整理ができたところです。
トウジとケンスケとヒカリは放送当時同じ年だったのですごく感情移入できたし、仲良くわいわいやっていたところに大人の都合に振り回されてトウジは体に深い傷をおってしまい、シンジはケンスケとヒカリから絶交に近い状態になってしまい終わってしまうというなんとも悲しい最後でした。しかし今回のシン・エヴァンゲリオンでニアサードインパクトを引き起こしたシンジを温かく迎えて立ち直りまで面倒を見るというところに本当に救われた気がしましたね。
話の内容として今回の作品を見てわしが思ったところは、TV版の最終回も旧劇場の最後も、「エヴァンゲリオンを使った庵野監督の言いたいこと」であって、別にこれはエヴァンゲリオンじゃなくてもよかったんじゃないかと。で、今回のシン・エヴァンゲリオンはエヴァンゲリオンとしての物語をちゃんと終わらせたんだなぁという感想でした。なので、Qは単体でみたらなんだこりゃとおもった作品でしたが、シン・エヴァンゲリオンとセットでみるとちゃんと意味のあるQだったと納得できましたね。漫画版の最後とはちがった最後でしたが、漫画版よりすごく納得のいった終わり方でした。
BDがでたら購入してTV版から通しでゆっくり見ようと思います。