苦手な食べ物はありますか? ブログネタ:苦手な食べ物はありますか? 参加中
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大抵な物は、食べてしまうマクシミリアンでございます。

でもキライな物も沢山あるのであります。

その一つが、「蛎(カキ)」であります。

海の真珠、海の宝と重宝されていますが・・・あの白くてプリンとしたボディからして苦手でありますよ。

そんなマックス、以前エーリヒと秋の紅葉を見に中国地方に旅に出ました。
秋の宮島、倉敷、今はなきチボリ公園を巡る旅。

秋の宮島は、真っ赤に染まる紅葉で目が満喫。
そして「旬」の料理で、腹満喫の予定・・・・でした。

秋、宮島、旬ときたら、「蛎」しかないのに、全く何も考えていませんでした。


マックス恐怖体験、「蛎づくし」の夕飯がスタート!!
生蛎、焼き蛎、蛎フライ、蛎の和え物・・・
部屋中に充満する、「蛎臭」

地獄でした。

テーブルの上にグツグツ煮える鍋。

「お肉は何かな?」

蓋を開けると、肉の代わりに3匹の蛎が泳いでいた・・・・

NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!

マックス、何を食べたらいいのか!!

その当時、エーヒリに「蛎」が嫌いなのを告げないでいたから、形がはっきりしている焼き蛎を「形がはっきりしてるのはちょっと苦手」と言って譲ったら、心優しきエーリヒは、「じゃーお返しに蛎フライあげるね」っと言って、あげた数だけフライ返し・・・・・。

プラマイゼロ・・・・・


・・・・秋に広島や宮島に行っちゃ行けねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

母ちゃんちの晩御飯とどたばた日記
母ちゃんちの晩御飯とどたばた日記
母ちゃんちの晩御飯とどたばた日記

「アムロ行きまぉーーーーーーす」


ガンダム30周年、お台場に君臨する初代白いモビルスーツ!

今にも歩きだすかのごとく、臨場感溢れるその緻密なボディ。


その機体の名は、ガンダム。


マックス大佐のブログ


連邦軍の力と希望の象徴。

ジオン軍にとって、ビームサーベルと言う鎌を振りかざす死神。



先週、我が友、エーヒリがEVENT帰りに友人達とガンダムの写真を撮りに行ったのである。

そして送ってくれた、感動の1枚。

夕日を浴びたガンダム。
そのシルエットさえ美しい。

まるで戦いを終えた栄光のガンダム

その画像を送ったメールの題名が超ウケタ。

「ガンダーム」
   ↑
叫んでおりましたぞ!!!!!(笑)
素敵な画像ありがとう、エーヒリ!!!

再度夏の祭典御疲れ様でございます。

3日目は、巴軒さんとこで、元気に月亮さんと売り子いたしました。
※後でスペースの主である巴軒さんが、一身腐乱に働く売り子に声をかけられず、別サークルさんとこにお邪魔していた事が判明・・・・
月亮さんもマックスも「遅いねぇ」なんて話していた。

巴軒さんがいない時に、客が来て菓子折りを置いて行く。
月亮さんがいない時に、次回の大阪参加するのか質問を受ける。

2人とも~なんでいつもタイミング悪いんだ!!!!!

変わりにお客の鉄子との会話、皆マックスがしていたよ!!!


ついでに、「メトロポリタンジャーニー」を探してくださったお嬢様。
申し訳ない・・・

現在現実世界が、逼迫した状態なんで1冊まるっと本になるのが厳しいので、取りあえずグッコミでは、コピー本(ZERO)を出す予定。←出た、必殺コピー本攻撃!!
10月の擬人化オンリーでオフにします。


マックス大佐のブログ

合同誌「秘密のシンカンセンSHOW」は、楽しんでいただけましたでしょうか?
身内ばかり、鉄組意外皆他のジャンルで活躍しているお姉様、お兄様達でありました。
かなーり濃ゆい内容は、デトックス効果あるかも!←・・・無いね。

23日のインテックス大阪でも発売。(巴軒にてSURA分販売)
でもね、マックスが送った数がちょっと少ないかも。

そのまた次の週30日のグッコミで売ります。(東1、ケー18a)
グッコミは月亮さんスペースでも発売します。
もし、月亮さんスペースで本が完売していたら、SURAスペースにもあるので、お立ち寄り下さい。

BLEACHが大好きなマクシミリアンでございます。


明日のイベントの用意をしながら、先週のアニブリを見た。


最後のアランカル大百科の一護君が、ドギマギしながら司会する姿が初々しい。


wwwww相手が相手ですから。

虫に触れる? ブログネタ:虫に触れる? 参加中
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蟲を触るなど言語道断と言い切れる程、蟲が苦手なマクシミリアンでございます。

てんとうむしも嫌いだし、蚊ですらつぶせません。

幼少の頃は、田舎に住み近所の子供達と近くの山々に蟲取りにいくのが日課であったのに、どうして。

蝶々の死

寿命で死んだんじゃーありません。
蟲の寿命は短い。そんなことでは、嫌いになどならない。

ちょっとここからはグロイ話になるので、嫌いな方は読まない事をオススメします。

事の発端は、近所の友達と蝶々の群れが乱舞する「蝶の森」へ遊びに行った。
「蝶の森」は、子供達で勝手につけた名前。色んな種類の蝶々や昆虫達が集まる昆虫採集メッカ。

小学生の同じ学年の仲間だけで集まっての採取。
夕方まで山の中を散策して、どの蟲籠にも蝶々大捕獲状態でありました。

帰る途中モリコの妹キッコと遭遇。
顔はハン泣き。どうやら、昆虫採集にいけなかった事に怒り、待ち伏せをしていたのでありました。

いきなり姉妹での喧嘩。止めるまもなく妹キッコがモリコの蟲籠を奪取。
籠に手を突っ込み一匹の蝶々を掲げた。

「こんなの大嫌い」

目の前で、その蝶々を左右に引き裂いたのでありますよ。
次々に籠の中から取り出しては一匹一匹引き裂いていくのですよ。
周りは阿鼻叫喚。

ショックで泣き出すモリコ。
怖くて蟲籠を置いて逃げる子。
キッコを止める子。
キッコは、とめに入る子に、ひきさいた蝶々を押し付けるのですよ。
洋服にへばりつく蝶々であった残骸
さらに周りが恐慌状態に陥るのです。

マックスは、とっさに籠の蓋を開けて逃がしましたが、逃がし切れなくて固まってしまった子は、キッコにつかまり次々に蝶々を引き裂かれてしまいました。

蝶々を引き裂いた手で、マックスの腕を捕まれたとき、息が止まりそうでした・・・・結局引き裂いたほうも、されたほうも、全員号泣。

その声で、近所の人達が出てきて、更に大騒ぎ。

壮絶だったかと。

蝶々の屍骸。
変色した手をした少女と、汚れた服を着た子供達が男女関係なく7、8人も泣いているのですから。

その日いらい、家に蟲籠はありません。