昨夜、帰宅後 聞いた言葉。
爺『いやぁー朝、おかーさんトイレで倒れてから出すのエライ苦労したわ~』
( ̄― ̄)
この言葉を発端に爺に発狂した猿。
爺『お前もいちいちごちゃごちゃウルサイわ
』逆ギレしてきた爺。
もう口ひらかねーよ。
一応、婆にも厳重注意を行い寝た。
本日わざわざ遅くに帰還。
婆 寝込んでいる模様。
爺が蛇へのお品書きホワイトボード記入。
↑
シカトして放置
先ほど下に降りてみた。
ホワイトボードの下の方に
『母無理です』
イラッ
もぅ本当に関わらない方がいいのかね?
入院退院の間に私の財布から大勢の諭吉が旅たたれた。
正直、自分が職場に立つ事だけで精一杯な今、
見放しサヨナラすべきなのかな?
明日は自身の通院である。
薬が変更にならなくとも諭吉が確実に旅立つ事は確定している。
プラス
主治医宛に現在の私の状況を殴り書きした書面を送っているので、なんらかの薬が増えるかも知れない。
なにやってるんだろな?
呼吸が停止しても生きている自分。
魂は猫様と共に空へと上がった状態の自分。
なんのために存在するのか?
海のお掃除、少しやったら終われるかな?
ただただ疲れている。
高卒から働いている自分。
『頑張れ!』
ほど無責任な言葉は無いと言う事は覚えた。
ただ、それだけしか今は思い浮かばない。
明日もまた迷子になるだろな。
お約束のように人生迷子だけどな。
出口(目的地)がわからずさ迷い続けるだけ。