今日は野球部のママ友と一緒に、
イタリアンバイキングのランチに出かけましたよ♪
私を含めて4人での集い。
本音で語り合える、山形での家族のようなお友だち。
話題はもちろん子どもたちのことが中心ですけれど、
美容のことやファッションの話題もちらほら。
大昔に お肌の曲がり角を通り越して来ちゃった年代ですけれど、
やはり少しでも若々しく、キレイにしていたいですからね。
「そのファンデーションはどこの?」とか
「そのブラウスの柄が可愛いわね~」なんて、、、
それだけを聞いていたら、
女子高生の話題と変わらないかも??バキッ!!☆/(x_x)
揃いも揃った、、、親バカ軍団。(自爆)
来月に予定されている、子どもたちの大阪遠征にも
もちろん参加しましょう~ってことで、一致団結。
春の大会に向けて、親のモチベーションも上げて行かなくちゃ!
11時半のOpenから、15時のCloseまでの3時間半…
しゃべりにしゃべって、たらふく食べて、、、
あ~ 仕事行きたくない。(^_^;)\(・_・) オイオイ
でも 職場までの道程で、シャキッと気持ちを入れ換えて
しっかりお仕事はこなしましたよ。(当然!)
お友だちとの楽しい時間が、
私にパワーを与えてくれるのだものね。
25日には野球部全体の『3年生を送る会』もあります。
また週末に逢いましょうね~~~ みんな♪
う゛、、、また太ったみたい。(゜◇゜)ガーン
どうってことはないのです。
ほんの些細なことなのです。
でもね、、、 すごく嬉しかったのです。\(^o^)/
主人がね、、、お土産を買ってきてくれたから。

主人の職場の真ん前がバス停です。

勤務中はほとんど職場から出ることはありませんし、
帰宅時間には、廻りのお店もCloseしています。
こちらのバス停には私がお迎えに行きますから、
主人がひとりで『買物』をすることは
余程でない限り不可能に近いのです。
山形の職場の頃は、自分の来るまで通勤していましたから、
よくSweet'sなんかを買ってきてくれましたけれど、
仙台に転勤してからは、
『頂き物』以外のお土産はなかったのです。
それなのに・それなのに、、、
今日はちょっと外に出る用があったから…って、
先日 私が食べたいと言っていた
『牛タンのスモーク』を買っておいてくれたんですって。
ほら、、仙台が本場ですからね。(^。^)
ボソッとつぶやいた言葉を覚えていてくれたこと、
忙しい時間の合間に、わざわざ買物に行ってくれたこと。
本当に本当に嬉しかった~♪
もちろん晩酌の時に、ふたり仲良く頂きましたよ。(^_-)-☆
高価じゃなくても、『心』が感じられるもの…
こんな小さなシアワセの積み重ねが、
私たち夫婦の絆を強めていってくれるのかしらね。
(^0^)/ウフフ 私って、すごぉ~く単純かもしれません。
今日は孫が幼稚園に行くんです。
今春入園予定の子どもたちが、
『幼稚園は楽しいところ♪』って、安心して入園できるような
その為の体験保育ってところでしょうか。
クラスも発表されるんですって。
何だか私までソワソワ・ドキドキ。(^◇^;)
だって、、、孫は内弁慶の代表選手。(^_^;)\(・_・) オイオイ
ちゃ~んと先生のお話を聞けるかしら。
ママから離れても泣かないで座っていられるかしら。
ばぁばは心配で心配で~~。
まだまだ3歳ですからね…
まっ、、、泣いたりしてもご愛嬌ってところですよね。
↑自分に言い聞かせている ばぁばバカ(-.-;
な~んて思いながら仕事をしていましたら、
休憩時間に娘からメールが届きました。
『ひよこぐみ』で、13名のクラスになったとのこと。
緊張しつつも、意外とお利口さんにしていたようで、
娘もホッとした様子した。
(^0^)/ウフフ 本番に強いのは、きっと私に似たのね。
先ずはデビルちゃんの卒園式…
そして孫の入園式、デビルちゃんの入学式。
来月からは、また更に多忙な毎日となりそうですよ。
怪我をして療養中の義母に、
今日は携帯から、こ~んなメール
を送りました。『一昨日は暖かでしたのに、昨日・今日は
雪のちらつく山形です。
そちらは冷え込んでいませんか?寒いと痛みも強く感じますからね~
こたつでまったりしていてくださいね。
今お昼休みで、お弁当を食べていましたら
お母さんも ちゃんとご飯を召し上がったかな?
なんて気になっちゃって… メールしちゃいました
』数分後…
『こちらも今日は曇っていて寒いです。
食欲だけは旺盛で 三食しっかり食べていて、
運動もしないので このままだと
ますます太るのではないかと心配です。
日柄ものですから だんだんと痛みもとれるでしょう。
あせらずゆっくりと構えています。 有難う。』
義母からの返信メールが届きました。
70歳という年齢で、携帯メールは打ちにくいでしょうに…
義母の顔が浮かんで、思わず涙が溢れました。
何もしてあげられない嫁ですのに、
いつも優しく温かく私を受け入れてくれるお義母さん。
早く怪我の痛みがなくなることを 祈るばかりです。





