業務知識の分野は、なんというか暗記ですね。
あんまり出ないかもしれないけど、得点源になってくれればいいな。
あと、学生時代に苦手だった相関がやはり今も苦手です。

(1)収集データ方法

A.ブレーンストーミング
グループでアイディアを発想する。
批判しない、奇抜なアイディア歓迎、言いたい放題。

B.ハズセッション
数人のグループにわかれ、与えられたテーマについて結論を出す。
就活でよくやるやつ。

(2)データの整理、分析方法

A.KJ法
データをカードを使ってまとめ、フローを作成する。
カードにデータを記入→まとめる→表題をつける→まとめる。
昔っぽいなぁ・・・。てかKJ法て、JKとかKYみたい・・・。
カードを使わないものは親和図法。

B.デルファイ法
複数の専門家に質問し、それを複数回繰り返す。将来起こりえることを予想するときに使う。
関東大震災とか、地球温暖化と、そういう番組はデルファイ法を取り入れていたのか。

C.決定表
さまざまな条件をあげ、成立・不成立の組み合わせによって行動を決める。
決定表(出ジョンテーブル)は、4つの部分から構成される。
該当する行動(結果)には×を記入する。

D.デジョンツリー
yes,noで枝分かれした木構造を図表化したもの。

2.統計手法
(1)統計の代表値の種類
(略)
・中央値(メジアン):データを照準に並べたとき、中央になる値。
並べた数が奇数なら、2で割る。

・最頻値(モード):データの中でもっとも多く出現する値。

(2)データのバラツキ
データの平均を基準にして、
どれだけ個別のデータまでの差があるかを計算する。

・・・テキストより。この時点で意味がわからん。

・偏差:個々のデータと平均値の差
・偏差平方和:偏差を2乗した値の合計
・分散:平方平方和の平均
・標準偏差:分散の平方根
・変動係数:バラツキの尺度。標準偏差/平均値
・レンジ:データの最大値と最小値の差

ええと、代表値ー平均=偏差。
つまり、
あるグループの成績の平均が60点、
その中で0~19点の範囲を階級値と(いう名前に)し、
代表値(=メジアン↑)が10のとき、
偏差はー50。

うん。

復習だww




会計とかそっちの知識ぜんぜんないから、そっちもがんばろー

とか思ったら、システム的なこと勉強できてないorz
しかも今使っているテキスト(Z会のやつです)に対して不安感を覚え始めました・・・。
でも、テキストころころ変えるのってよくない典型ですよね。
うーん。。。

勉強が生活のリズムの中に入ってきません。
習慣づけというのでしょうか。
30分でもいいから、毎日続けたいものです。

それから会社でシステム部(インフラ系)にいるのですが、
ネットにつながらないという電話を頂くといまだにどうしていいかわかりません。
pingとtracert打って、どこで切れてるか確認して、オロオロ・・・って感じです。
先輩に頼りたくないんですが、それからどうすればいいかがわからないです。
いつも先輩任せになっていて、質問するとググレカスってオーラがすごい・・・
バカですみません(´;ω;`)ショボーン
ってなります。
以上愚痴でした。
・ベンチマーキング:ベストに学ぶ手法。
経営などにおいてもっとも優れた実践方法であるベストプラクティスを求めるために、
先進企業と比較分析し、ギャップを埋めていく。

・スウォット分析
自社の強み・弱みを競合相手と比較し、明らかにする。
また、自社の環境が機会or脅威なのか明らかにする。

・システムインテグレーション
ソフトや技術などを選択肢、組み合わせることで、目的にあったコンピュータシステムの構築をする。
SIサービスはそれを一括で請け負うサービス。

・アウトソーシング
自社の業務を専門の会社に外部委託すること・

・カスタマーサティスファクション
顧客満足。

・ビジネスプロセスリエンジニアリング
現在行われている業務内容や業務の流れ、組織構造を分析し、
効率よく企業活動ができるよう最適化すること。

・データウェアハウス
自社規模のデータベース。顧客情報から売れ筋を分析する、など。

・プロダクトポートフォリオマネジメント
製品がプロダクトライフサイクルにおける成長、成熟、衰退期にさしかかったところで、
収益力と資金需要のバランスを判断し、各製品にどのように資金配分するかをモデル化する。