Lyrics|김민정 (lalala studio)
Music|Lewis Jamkei, Conor Blake, Jordan Shaw
Arrange|Shift K3y
여름 바람이 불어오면
夏の風が吹けば
떠오르는 네 기억
蘇る 君の記憶
다시 그날의 Flavour flavour flavour
あの日の香りをもう一度
18
18歳
이른 여름처럼
初夏のように
어른은 아직 아닌 나이
大人と呼ぶには まだ早い年頃
거기 네가 있어
そこに君がいる
기다렸던 네 시
待ちわびていた 午後4時
자전거 뒤에 탄 네 향기
自転車の後ろに乗る君の香り
그건 아마 Hand cream
あれは きっとハンドクリーム
덥지만 산뜻한 날
暑いのに どこかさわやかな日
어느새 집
いつの間にか家に着いて
잘 가 인사 대신 내 손에
「またね」の代わりに、僕の手に
쥐어준 캔 (oh ah)
そっと握らせてくれた缶
복숭아 향
桃の香り
떨리던 맘
震えていた胸
어색해질까 봐 모른척한
ぎこちなくなるのが怖くて 知らないふりをした
서툰 그날
不器用だったあの日
내 첫사랑
僕の初恋
Miss you right now
今 君に会いたい
여름
夏
또 바람이 불어오면
また風が吹いてきたら
떠오르는 그 Flavour (ah)
蘇る あの香り
우린 그렇게
僕たちはそうやって
Spring or summer
春か夏か
Friend or lover
友達か恋人か
Hold up
待ってよ
눈 깜빡할 사이 넌
瞬きする間に 君は
사라지고 말 계절 (ah)
季節とともに過ぎ去って
너로 기억될
君として記憶に刻まれる
Flavour flavour flavour flavour
あの日の香り
Give me that flavour
あの香りをもう一度
La la la 그날의 Flavour
あの日の香り
Gi give me That Summer
あの夏をもう一度
La la la 우리의 계절
僕らの季節
눈 깜빡할 사이 넌
瞬きする間に 君は
사라지고 말 계절 (ah)
季節とともに過ぎ去って
너로 기억될
君として記憶に刻まれる
Flavour flavour flavour flavour
あの日の香り
팔을 걷어 입은 후디 (yeah)
袖を捲ったフーディー
맨살 위로 미지근한 햇살들이 (yeah)
素肌の上の ぬるい日差しが
잠든 기억 깨워
眠っていた記憶を呼び覚ます
색 보정된 듯
フィルターをかけたみたいに
아련해 Every scene
どの瞬間も どこか淡くて
필름 사진 같아
まるでフィルム写真のよう
집에는 괜히 더 먼 길로 가
わざと遠回りした帰り道
바보처럼 말은 잘 못했지만
馬鹿みたいに うまく話せなかったけれど
닿은 그림자에 설레던 맘
重なる影に ときめいた心に
그때의 넌 알까
あのときの君は気づいていたのかな
투명한 색
透き通った色
봄 반 여름 반인 하늘에
春半分、夏半分の空は
내 맘 이렇게 (oh ah)
まるで僕の心のよう
앞설까 봐
先走ってしまいそうで
늦추던 맘
抑えていた気持ち
머뭇거리다가 놓쳐버린
躊躇っているうちに 逃してしまった
너라는 아이
君という存在が
참 애틋한
本当に切なくて
Miss you right now
今でも君が恋しいよ
여름
夏
또 바람이 불어오면
また風が吹いてきたら
떠오르는 그 Flavour (ah)
蘇る あの香り
우린 그렇게
僕たちはそうやって
Spring or summer
春か夏か
Friend or lover
友達か恋人か
Hold up
待ってよ
눈 깜빡할 사이 넌
瞬きする間に 君は
사라지고 말 계절 (ah)
季節とともに過ぎ去って
너로 기억될
君として記憶に刻まれる
Flavour flavour flavour flavour
あの日の香り
Give me that flavour
あの香りをもう一度
La la la 그날의 Flavour
あの日の香り
Gi give me That Summer
あの夏をもう一度
La la la 우리의 계절
僕らの季節
눈 깜빡할 사이 넌
瞬きする間に 君は
사라지고 말 계절 (ah)
季節とともに過ぎ去って
너로 기억될
君として記憶に刻まれる
Flavour flavour flavour flavour
あの日の香り
저기 환히 쏟아지는 Golden shine
明るく降り注ぐ 金色の輝き
지금 너도 바라보고 있을까
君も今 この空を見ているのかな
같은 시간 속을 걷는 너와 나
同じ時を歩む 君と僕
빛나고 있어
煌めいている
여름
夏
또 바람이 불어오면
また風が吹いてきたら
떠오르는 그 Flavour (ah)
蘇る あの香り
우린 그렇게
僕たちはそうやって
Spring or summer
春か夏か
Friend or lover
友達か恋人か
Hold up
待ってよ
눈 깜빡할 사이 넌
瞬きする間に 君は
사라지고 말 계절 (ah)
季節とともに過ぎ去って
너로 기억될
君として記憶に刻まれる
Flavour flavour flavour flavour
あの日の香り
Give me that flavour
あの香りをもう一度
(I love you yeah)
今でもまだ好きなんだ
La la la 그날의 Flavour
あの日の香り
Gi give me That Summer (uh uh)
あの夏をもう一度
La la la 우리의 계절
僕らの季節
(oh You give me that babe)
Hold up
待ってよ
천천히 지나가 줘
どうか ゆっくり過ぎていって
내가 사랑한 계절 (ah)
僕が愛した季節
너로 기억될
君の記憶を
Flavour flavour flavour (yeah)
もう一度香らせて
Flavour