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サッカーサッカーサッカースペイン留学、サッカー文化体験のススメサッカーサッカーサッカー

こんにちは。
WISHマドリッドサポートオフィスの近藤です。

W杯では、日本は1次リーグ敗退と残念な結果に終わってしまいましたが、
スペインも敗退してしまいました汗2
前回のW杯の優勝国でしたのに、とても残念です。

しかし、スペインはサッカーが最も人気のあるスポーツで、
サッカー熱はそれは想像を絶する すごさです。

入場券も想像をはるかに超えるプレミアム入場券が販売されています。

現在、マドリッドでは、
1部リーグの「レアル・マドリッド」と、
「アトレテイコ・デ・マドリッド」の2チームが絶好調。
多くの熱狂的ファンがいます。



留学中に、直接サッカースタジアムの窓口で
場所を確認しながらチケット購入を挑戦してみるのも、
スペイン語の練習にもなると思いますし、おススメです。


また、一生に一度の思い出として高額でも確実に入場券を取っておきたい方は
WISHサポートオフィスに購入についてご相談いただけます。  

試合を見に行く予算がないという場合は、
スタジアムの見学ツアーなどもあるんですよ。



この栄光あるクラブの優勝カップ、更衣室などを見ているだけでも
わくわく感が湧き上がってくると思います。

 





また、スタジアムにある公式ショップも規模が大きく、買い物も楽しめます。
お気に入りの選手の背番号付きのユニフォームを買って
思い出をぜひ倍増させてください青No.23

(ちなみに私は、クリスチアーノ・ロナルド、イケル・カシージャスの
ユニフォームがほしくて、公式ショップめぐりをしました。
3か所まわって売り切れていたたのですが、ようやくスタジアムの
一番大きなショップへいって手に入れることができました。
これらのスタジアムは、世界中からファンが訪れているスポットです。)


スペインではサッカーは生活の一部といっても過言ではありません。

なので、スペイン留学中にはスペイン語習得だけでなく、
ぜひスペイン文化であるサッカー熱を味わっていただきたいと思います。

そうすると、より一層スペイン留学の深みが増すと思います。

サッカーファンのみなさんはもちろん、そうでない方も、
スペインへ留学の際はぜひ、サッカーに触れてみてくださいね。

みなさんはじめまして、こんにちは!
WISHパースサポートオフィスの福島です。

みなさん、オーストラリアのパースってどんなイメージを
お持ちでしょうか?
オーストラリアだから田舎かなうぎゃぁ
というイメージでしょうか?

実は、オシャレなお店がたくさんあるんですよ~!
ということで、今日は
スタッフおすすめのカフェやレストランをご紹介したいと思いますナイス
留学やワーホリで来られた際にはぜひ行っていただきたいお店です音符

まずひとつ目は、
パース北部のお食事街・ノースブリッジに位置する
学生に大人気の隠れ家的カフェ

「Superstar Waffles」(スーパースター・ワッフルズ)
↑Facebookかわいい~リボン
アメちゃん2こちらはその名のとおりワッフル専門店アメちゃん3
メニューは種類豊富で、アイスクリームや生クリーム、
フルーツなどの細かいトッピングまで選ぶことができます。
ボリューム満点、甘さ控えめのできたてワッフルは、
やみつきになること間違いなしです。
(何を隠そう私がやみつきです。。。笑)

最近では、アイスでもホットでも美味しい「抹茶ラテ」も人気急上昇アゲアゲ→
日本人にはなんだか嬉しいですよね。
  


2つ目はパースから電車で30分に位置する港町・
フリーマントルで人気のレストランThe Raw Kitchen
(HPもおしゃれすぎるーーーーー!!)

このレストランの特徴は、レストラン名の由来にもなっているとおり、
メニューのほとんどに生の食材をそのまま使用しているところです。
人気メニューは野菜をふんだんに使ったピザ
果物や野菜のスムージーも種類豊富で大人気。

曜日によってはヨガ教室も開講している、
パーススタッフ一押しのとってもヘルシーなレストランです。

 

いかがでしょうか?
このほかにもパースにはオシャレなカフェがたくさん。
勉強の合間に一息つくにはぴったりです。
すでに留学中のみなさんは、
サポートオフィスに来て頂ければ、もっと詳しくお話ししますよ!

では、今後、みなさんにもっとパースのことを知っていただけるよう、
こちらでお知らせしていきたいと思いますのでまた見てみてくださいね。

留学へ行かれる方
お金ってどうやって持っていくドル

留学となると、ご飯代、交通費、お土産代・・・・
留学費用とは別に現地で必要となるお金がありますよね。
10万円をすべて両替して持って行く!?
いやいや、危ないですね汗

クレジットあるしOKビックリ いやいやいや
海外は100%と言っていいほど、クレジットが使えます!
また身分証明書にもなるし、寮滞在の方は必要となる場合もございます!!
ので持ってない方は、留学を機に作ってもいいかもですね!
VISAかMasterがオススメです。

ですが…全てクレジットでは・・×
現金が必要な場合もありますよ。
都市によっては交通費は 通貨で。や 友達とごはん割り勘!
とかです。

そこで、
WISH流オススメキラ
***********************
まず、2万円ほどは現地通貨に両替して持って行ってください!
残りは クレジット+ キャッシュパスポートです!

これは何かと申しますと・・・わかりやすく例えるなら、
SuicaSuica です。

●マスターカード提携店であれば、(たぶんほぼのお店でOKでは・・。。)
 入金してある分だけ Suicaの様に、ピッと 払えます!

それだけではありません!!
●入金した分だけ 現地通貨で引き出せる。
*************************
クレジットなくしちゃった。
現金足りなくなった!!!
オサイフ落としたーーーえーん
なんてトラブルもなきにしも あらず。

そんな時はどうしますか。
このカードはスペアカード付です。
(マイアカウントもあるので履歴の管理もできます!)
なくしたカードを止めて もう1枚で対応可能なのです!!

また親御さんからの追加入金もOK!
キャッシュパスポートの口座(日本の銀行です。)に入金すると
24時間以内に 反映します!

まとめますと、
●入金した分だけSuicaのように支払える。
●入金した分だけ現金で引き出せる。
●お金が足りなくなったら親御さんから 入金できる!
●余ったら日本円に戻せます。

しかも作るのは無料!!
引出(1回200円ほど)や入金は手数料がかかりますが、
レートや送金手数料と比べると安いと思います。

ほし1短期の方はほし1
申込→入金→余ったら日本円に戻す。
クレジットが主でも少しでも
現金を入金しとくと安心ですよ!

星長期の方は星
口座を現地で開くから不要。
いやいやいや、
申込→入金→現地で口座を開いたら、
キャッシュパスポートのお金を引出、現地の口座に入金する。

現地の口座に送金するのは
銀行によって違いますが、お金と時間がかかります。

オススメする理由は 無料ですし、本当に便利だからです!
ご興味のある方はキャッシュパスポートのHPをご覧ください!

またこちらを見て申し込む場合は 申込コード610032を入力ください!
入学したらクラスは日本人ばかり。
これじゃ英語が上達しない!?


夏休みを利用してバンクーバーでの語学留学に参加したFさん。

日本人の少ない学校を選んだつもりでしたが、
入校日にクラス分けのテストを受けたところ、
クラスメイト12人中、半分の6人が日本人のクラスに。

学校内は母国語禁止のルールがあって厳しく指導されているし、
授業内容にも不満はないのですが、
授業が終わるとどうしても
日本人同士で観光やショッピングに出かけてしまい、
結局他国の留学生の友だちがあまりできないまま
留学期間を終えてしまいました。

留学カウンセラーからのアドバイス

年間を通しての学校全体の日本人の割合が少ない学校でも、
夏休みや春休みの時期には日本人が集中してしまうこともあります。

一部の学校では、学生の国籍割合が
一定の比率を超えないように調整をしているところもありますが、
入校日のテストの結果によっては、日本人の割合が高いクラスに入ることもあります。

これは日本人の英語レベルが似通っていて初中級クラスに集中しがちなためで、
例えば学校全体の日本人割合が年間で15%でも、
入ったクラスでは半分が日本人だった

ということもあり得ます。

ただ、学校に日本人しかいないわけではないので、
行動の仕方次第で、他国からの留学生と友だちになったり、
英語だけを話す環境を作ることはできます。

留学先で日本人と付き合うことが必ずしも悪いことではありませんが、
英語の上達が目的なのであれば、
日本語を使わず、英語で会話をする環境を自分から作るように努力することも必要です。

せっかくの日本食が、持ち込み禁止で没収


オーストラリアへワーキングホリデーに行くCさん。
海外での長期滞在では日本食が恋しくなるだろうと、
スーツケースにはカップラーメンやお菓子を詰め、
またホストファミリーにお好み焼き
を作ってあげようと、
マヨネーズやソースも用意しました。

機内で入国カードを記入した際に、
食品を持っているかどうか」を問う項目がありましたが、
あまり深く考えずに「NO」にチェック。

到着後の税関でCさんのスーツケースが検査官に開けられ、
食品を持ち込んでいるのに申告をしなかったことをひどく叱責されたうえ、
持ってきた食品はすべて没収されてしまいました。


留学カウンセラーからのアドバイス

農業国であるオーストラリアやニュージーランドは、
自国の生態系をおびやかす病原体が他国から進入するのを防ぐため、
検疫検査が非常に厳しく行われています。
食品や動植物できた製品の中には持ち込み禁止のものが多く、
持ち込みが可能なものでも申告が必要です。


持ち込みが禁止されている代表的なものは、
乳製品、卵など。

Cさんが持ち込もうとしていた
マヨネーズやカステラなどの卵を使った食品は持ち込むことはできません。

肉や肉製品(乾燥、燻製のジャーキー類なども含む)も同様です。
Cさんのカップラーメンにも肉が入っていたために持ち込めませんでした。
また、生の野菜や果物も持ち込めませんので、機内で食べてしまうか、
検査場前のごみ箱に捨てましょう。

上記を含まないインスタント食品や菓子類、調味料などは持ち込めますが、
もちろん申告が必要です。

Cさんのように申告しなかったり、悪質とみなされた場合には、
罰金が科せられることもありますので注意しましょう。


また、申告をしていても、
検査官に説明を求められたときに答えられないと没収されてしまうこともあります。

Cさんはソースに何が含まれているかを説明できなかったために、没収されてしまいました。


いずれの国に入国する際でも、申告書類は正確に記入しましょう。