イヤミな話 | 人生七転八倒

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「だらだら言いたいことをいう」がテーマ。
・・・だったのですが、今では素で罵詈雑言と呪詛とを書き散らす王様の耳はロバの耳な落書き帳に成り下がりました。
使用上の注意読むと気分を害する可能性があります。
フィクションです。

イヤミっぽいヤツっていますよね。
実は私もイヤミっぽいです。何かムカツク事を言われると、イヤミで返す!

・・・・・・んなことやってるから、あなた、恋人が出来ないのですよね。

それは、そっちに置いといて、今日のテーマイヤミ。

自分のイヤミは棚に上げといて、今日も今日とて、他人の悪口を書きちらす!

(正直コワイ!身内バレした日には、クビが吹き飛ぶ仕様です。ランキング最下層のダメブロガーに加えて、一応、いろいろ、切り貼りしてフィクション仕立てなので、まず大丈夫・・・・・・・・・・・・・
だが、見る人が見たら、ちょっとヤヴァイ・・・・いや、かなーりヤヴァイ!
ちょこっとばっかし露出願望を満たしつつ、心をデトックス、ついでに、スリルも味わえる。ブログってすごいね。)

さて、上司のイヤミの話。

上司っても、人数はかなりいるので、直近の上司だけでも、相当数。
なので、イヤミ垂れるヤツの階級も、イヤミレベルも様々なんですが、どうやら、世のおじさまは、大抵イヤミがお好き?ああ、もちろん、オバハンもね。
どんな時にイヤミかって、私の態度やらに問題があるが、注意したくても、できない時にしかたなくイヤミなんだと思います。
ただこっちからすれば、よくもそんなこまけぇとこ気づきますね?すげぇ!っていうのが本音。

私は特に、細かいこと気にしない。私の仕事がきっちり回れば、他人の所作などどうでもいいわという精神なので、もしかすると上司になったら、駄目なのかも。

理由は?って規律が保てないから。

ちくちくネチネチ。姑ぐらいに口うるさい方が、いいのかも。ゆってくれるだけ、ありがたい。かもね。

だけども、こちとら、神経構造が雑に出来てるモンで、ちょっと言わせていただきたい!
あんた達、何言ってるのかわからねぇのよね?

・・・・・・・・・・イヤミ結構。どんな形であれお小言というのは、ありがたい事です。

でもね、実は微妙過ぎてスルーな場合があるんですよね?
どう考えても、アンタタチの繊細な精神構造とは、そもそも成り立ちから違うんでござーますのよ?

ですから、微妙な心の機微など、クソのカスでございますのよおほほほほほほh

実際、微妙過ぎて、つい聞きたい、それイヤミで言ってます?って。

それと、普通に会話してて、後で反芻して、あれってイヤミだったんかいな?

とか。

・・・・・・・そうそう気にする性質でない。(んな事気にできてたら、そもそもイヤミ言われない)ので、30秒もすると、忘れるんですが、なんか、気分わりぃのは、わりぃんです。

それと、人間イヤミばっかし、口からたれ流してると、もう、発言がイヤミになるんすよ。
なので、コイツほんと、毎回イヤミったらしいわ!ってなると、もう、何聞いてもイヤミに聞こえるの。

そいつの代名詞もう、イヤミ に決定っすよw

ってなります。

要は、たまには、はっきり言いナよね。って事です。