愚痴の話 | 人生七転八倒

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「だらだら言いたいことをいう」がテーマ。
・・・だったのですが、今では素で罵詈雑言と呪詛とを書き散らす王様の耳はロバの耳な落書き帳に成り下がりました。
使用上の注意読むと気分を害する可能性があります。
フィクションです。

愚痴りたい。

ので愚痴る。

面倒な事ですが、組織と言うのは、面倒臭いものですね。

嗚呼面倒だ嗚呼面倒だ。

A上司 B上司 C同僚 D同僚 E部下 F部下・・・・・・・・・・・・・・・みーんな面倒じゃ!

と、まぁ、いろいろ面倒ですね。

っとに、面倒です。いろいろ面倒だ。嗚呼面倒だ面倒だ。いろいろ面倒で、ほんとうに面倒だ!

そろそろ、面倒だっていうのがゲシュタルト崩壊です。

いっそほんとに崩壊すればいいのに!

あ、私はいたって冷静なので、ご心配なさらぬよう。

そもそもの話、人間が10人も集まれば大体面倒なんですよ。

どんなに好きでも嫌いになる時もあり、また逆もしかりと。

ああもう本当にいろいろ面倒くさくて嫌になります。

愚痴りたいってのも、何に対して愚痴りたいのかもわかんなくなってきました。

とどのつまりは、何やら、思うようにいかない苦しい事に、向き合うのが面倒なんですね。

でも、多分こういう負荷(人間同士の摩擦)が無くなると、堕落するんだと思います。

あるていど苦しい事が無いと、人間は生きていられないんだと思うんです。

生涯、障害を乗り越え続ける定めなのです。

定め・・・・永遠に逃れられぬさだめなのです。運命とかいて(さだめ)と読むのです。

いろいろ回りくどく、ガタガタ言ってますが、何を言いたいかっつーと、上司がムカツクって愚痴言いたいだけです。ゴメンナサイ。

もともと、ミヤヅカエが向いてないんですよ!

でも、金なしコネなし経験ナしですから、仕方なく組織の歯車なんです。

んで、そこへ来て、業務上ままならない事をあーだこーだそーだどーだ言われるんで、えっらい面倒なんですよ。うんざりんこです。

理想の上司ってなイリュージョンですから、諦観みたいのはありますがね。。

それにしても、俺が引っ張るぜよ!っていう男らしい上司熱烈募集中であります。

最近はもうこの、「男らしい」ってのは死後に近いんじゃないっすかね?

だって、私の周り、女の子のほうが、よっぽど男前なんすよ。

男の方がどっちかつーと、「女々しい」気がする。

今のご時世ですから、そもそも、性別を明確にわけるって考えが古いのはわかっとります。

私の友人にも、体は、雄として機能しているが、心は女という人物もいて、それはそれで、なかなか楽しい人となりなので、男が~女が~とかってのは、どうなのって意見を否定しませんが。

ですから、男が、女がって言うよりは、性別なんざ関係ねいので、どっちでもええが、それなりに人を率いる人間で有れば、「潔く、決断し、子羊どもを牽引せよ」という事につきます。

とにかく、毎回似たような事書いてますが、上司はカッコイイ人がいい。姿かたちじゃないっす。心がカッコよくないと。はっきりさっぱり。しっかり。きっぱり。でもあったかい人。

・・・・・・・・・いねぇか。そんなやつ。

言うこたたやすく、行うのは難いんですけどね。わかってますよもう。

仮に自分が上司の立場だったら、勝手な事いうなよ!と言いたくなるのもわかるんですよね。
だから、面と向かっては言わないんですけど。

だって、もし自分が上司で、部下がなんだーカンダーいらんこと言ってきたら、思う存分立場利用して、尖閣諸島に配属命令出しちゃうもん。

少なくとも、東京本社とか、いさせないもの。そいでオマエ、そこで、実績あげるまで、帰ってくるな!とか言っちゃうと思うんですよ。

あと、パワハラとかかましちゃうかもしんない。セクハラもし放題ですよもう。
給料減らされてもええんかいのう?とかっつって、若い男子のケツをなでまわしながら、週末は経費でホストクラブに言っちゃうよ?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・すげーむなしくなりましたから、もう終わりにします。

完璧な人間はいない。完璧な事象も無い。真実も、正誤も本当の意味では無いんでしょうね。
物事は相対的でありますから。

なので、この場での発言は、ただのグダグダな、羅列されてる、文字列にすぎず、意味があるのかと言えばあんまりない物であります。

意味が有るとすれば、私の、心の澱を多少なりとも減少させるという程度のものであります。

ですから、仮に、ここまで、この文章を読んだという人がいましたら、大いなる時間の無駄であると思いますよ。

ごめんなさいね。