既に気温が30度だと……? 今、春だよね?

真夏日は40度前後になるだろうと予想する毎日です。死ぬね。

 

最近「白雪姫」「プリンセスと魔法のキス」などのディズニー映画を観たり、物語性のあるバラエティ番組を観たり、スマホを機種変したばかりなのでアプリゲームに没頭したりしているわけですが。

最後のゲーム云々は別にして、それ以外の二つにはある目的を持って楽しんでおり、ただの娯楽では終わらせておりませんッ。

 

早い内に自主制作の音声作品の第二弾を企画したいなぁ、と思っております♪

 

未完成のネタだけなら山ほどあるので、いっそのことシリーズものにして継続的に作ってみたいなぁ、と。

問題は、それらのネタを明確な形にして、ちゃんとした作品に仕上げることですね……。これが難しい。

 

ひとまずフリーゲーム用に保管しておいた長編のシナリオを引っ張り出しまして、先ほど第一章のプロットだけ仕上げました!

これを台本に直して、BGMやSEなどを考えて、キャラクターデザインを担当してくださるイラストレーターさんを確保して、その後で出演していただく声優さんの募集に移りますッ。

 

あぁ…、先は長ぇぞ…。

 

ちなみに、これはあくまでも予定なのですが……。

ボイスドラマ第二弾からの声優募集は、僕がお世話になっている事務所内だけではなく一般公募(ネット募集)を視野に入れております!

 

あくまでも予定!

実現した際には、たくさんの方に参加していただきたいものです♪

 

現状、少し心配なのは……書き上がったプロットを見返した限りじゃ、次回作の採用者は12人前後(仮)。

でもこれ…、モブキャラ担当の端役キャストを含めた人数なんですよねぇ…。参加者、来るかなぁ。

 

と、そんなことを考えながら、マイペースにシナリオを仕上げていきます♪

杉山あつしの企画におけるキャスト募集を見かけたら宜しくねッ!

コロナの影響に悩まされる毎日ですが、そんな中でも宅録は絶好調ッ。

今月に入ってから、もう既に六つの案件を収録しました!

 

この流れ(?)に乗ってボイスドラマ「白X黒 ~1人4脚の専属執事~」キャラクター&キャスト紹介・第3弾を始めまーす!

 

 

と、その前に……前回の記事杏菜さんと合併させる予定だったキャラクターがいると明記したのを覚えていますか?

今回の記事で最初に紹介する人物が、そのキャラクターなのですッ。お待たせしました!

 

四人目は、天都くんを指導しているお屋敷の執事長

名前は寺島久良さんです! 読み仮名は「てらじま くうら」になります♪

 

彼は杏菜さんの次に長くお屋敷に勤めていて、天都くんがお屋敷の執事として加わった今現在は執事長として、天都くんの教育係を担う立場になりました。

叱ることはあれども、滅多に怒ることがない温厚な性格の持ち主ですが、特技として格闘術を体得しているため、物理的に刃向かえる者が誰もいない存在です。※表向きは、ね(笑)

 

声を担当してくれるのは湯浅勝さん!

 

これも前回の記事で明記しましたが、オーディション時にあえてキャラ設定の詳細を明かさずに募集を掛けました。

結果、肩書きに「執事長」と出しても恥じないお芝居を聴かせてくれたのが湯浅さんでした。他の方も良かったのですが、湯浅さんには独特な味があったのです♪

 

ちなみに寺島さんと杏菜さんのデザイン原案は原作小説での人物像を完全に無視して、僕自身が独自のイメージを設定してお願いしました(笑)

キャラデザ担当のムーさんも、かなり苦しんだことでしょう! 特に寺島さんよッ。髪型というか、ワンポイントアイテムというか……。本当に頭が上がらないッ。

 

これに続く五人目は、諸事情あって詳細を明かせない男

そのせいで名前も明かせないっていうね!

 

彼に関しては何も語れません。

一応の設定としては、物語の舞台となるお屋敷に夜になると現れるということです。

どういう存在なのか、どんな活躍を見せるのか、そこは本編の公開をお楽しみにッ。

 

声を担当してくれるのはよしだゆうきさん!

 

オーディション時に定めていたキャラクター像に、最も近しいお芝居を聞かせてくれました♪

その詳細も語れない……。ある意味、本編のネタバレになっちゃうんですよねぇ(汗)

 

もちろんのこと、キャラデザ担当のムーさんにお願いしたデザインの方向性も語れないッ。

これ記事で紹介するには不向きなキャラクターですね!

 

このキャラクターに関しては、もう「ボイスドラマ本編をお楽しみに!」としか言えませんッ。

次回のキャラクター&キャスト紹介でラスト! 本編も近日中には公開できるかもしれません!

 

しばし待たれよッ!!

本来なら来週か再来週くらいの発表になる予定でしたが、ふと思い至って急遽変更!

 

ボイスドラマ「白X黒 ~1人4脚の専属執事~」キャラクター&キャスト紹介・第2弾です!

 

 

ただ今回は、そのふと思い至った事柄が理由で、ご紹介するキャラクターとキャストは1人のみになります。

本来は宣告通りに2人ずつ発表して行きたかったんですけどねぇ……。予定って覆るんだな(苦笑)

 

そんなこんなで!

先行発表となった3人目は、天都くんと同じお屋敷で働いている使用人

名前は吉比杏菜さんです! これ「きび あんな」って読みます。

 

ごく普通の、元気いっぱいな女子高生くらいの女の子を思わせるのですが……。

お屋敷にお仕えしてから、少なくとも十年以上は経過している経歴をお持ちです(笑)

残念ながら今作での出番が少ないので、いつか彼女の秘密にも迫ってみたいですね♪

 

さて……前回の第1弾では、ここで担当声優さんの発表に移ったのですが、その前に小話を。

実は、杏菜さんはオーディションを開いた際には、募集枠に存在していないキャラクターでした。

 

キャラクター設定が大きく異なっているものの、原作小説から登場していたのですが……先述しているように、単純に出番が少なかったのです。

これなら別のキャラクターと台詞を合併させてしまおうと、今回のボイスドラマには未登場で終わらせる予定だったのですが。

 

こちらが予想していたより多くの方がオーディションに参加してくれたことから、オーディション終了後に復活させる結論に至りました。

尚、担当していただく声優さんは、台詞を合併させていたキャラクターのオーディションを受けてくれた方の中から選考しております♪

 

お待たせいたしましたッ。その声優さんは谷岡聖さんです!

 

杏菜さん(+台詞を合併させていた別キャラ)は、オーディションの段階ではあえてキャラ設定の詳細を明かさずに募集を掛けておりました。

出番も台詞も少なかったことが大きな理由ですが、簡潔なキャラ設定だけを渡されて収録してくれるお芝居とはどんなものなのか。

どんなキャラクターを作り上げてきてくれるのか、という興味の部分も大きく、最終的にはオーディション参加者様が聞かせてくれたお芝居から浮かび上がってきたキャラクター像で登場させよう、という形になりました♪

 

原作小説ではメイド長を務めている老婆というキャラクターだった杏菜さんが、谷岡さんのお芝居によって超絶かわいい美少女へと変身を遂げたのです!

実はとっくの昔に成人しているなどの裏設定は、原作小説の杏菜さんを引き継いでのギャップ狙いに他なりませんッ。

辻褄の合わない謎を抱えたキャラって素敵やん?(笑)

 

どんなお声のキャラクターなのかは本編の公開をお楽しみに!

先に言っておくと、マジでメチャクチャ可愛いからなッ!

 

キャラデザ担当のムーさんにも、本当に飛びっきり可愛く描き上げていただきました。

一度だけ誤ったキャラ設定の詳細をお送りしてしまったものの、谷岡さんのお声から僕の脳内に生まれた想像図に違わないデザインに仕上がっておりますッ。

 

あ、最後に…。

結局のところ、どうして予定を変更してまで、まず先に杏菜さん(CV:谷岡さん)だけを急遽発表することになったのか、について…。

 

ご本人が表向きに公開していない可能性もありますので、

 

僕からは一言「おめでとうございます」

 

とだけ記事に書き残しておこうかなッ。

勘の鋭い方は「あぁ、なるほど。そういうことか」と結論が出たかもしれませんね(笑)

脇腹を突つかれると、かなりデカめに声を上げる。これ昔から。

どんな冠婚葬祭の場でも我慢できない自信あり。でも仕方ないよね?

 

そんな弱点話とは何の関係もありませんがテレビドラマ「KING OF DANCE少しだけ出演させていただきました♪

今作はテレビドラマと舞台の両方でメディア化される作品で、僕はテレビドラマの方に関わらせていただきました。

 

全六話の連続ドラマで、僕は第三話から出演しております。

第一話と第二話は完全に未登場ですが、だからといって第三話から毎度、必ず登場しているわけではありません(笑)

 

加えて、映っていたとしても見切れている可能性が高いほどの端役。いわばエキストラなんですよ(汗)

一応の配役は、今作のタイトルにもなっている「KING OF DANCE」というダンス大会の男性スタッフ役です♪

 

第三話から、以下の服を着ている男性を見かけたらチェックしてみてください!

※お手洗いの場で背面自撮りの図(笑)

 

もちろん、この姿の男性キャストは僕以外にもいます。

上手いこと僕だけを探し出してみてくださいッ。

 

ちなみに、実は第三話のみ男性スタッフ以外配役も演っております。

僕の個人サイトには役名を明記していますが……ここでは伏せておきましょう♪

 

理由はおそらく顔も映ってないだろうからです!(爆)

多分テレビ画面のド真ん中ら辺は陣取ってるはずなんだけどなぁ!(泣)

 

あ、最後に……。

撮影日の夜、出演者様から以下の箱をいただきました。

 

何かなぁ、と思って開けてみると……。

 

 

カステラでしたぁ! 甘いもの好きにとっては嬉しい差し入れ!

ありがとうございますッ。えーっと……、誰からの頂き物だっけ……?

 

記憶が正しければ、主演の高野洸さんだったはず(間違ってたらゴメンナサイ)ッ。

ただのエキストラでしたが、とても楽しい撮影現場でした!

思い描いていたものが上手くいくとメッチャ嬉しい!

予想と違ったものが出来ても、それはそれとして進歩できるッ。

 

何の話かって?

現在製作中のボイスドラマ「白X黒 ~1人4脚の専属執事~」の編集作業です♪

 

 

ただ、まぁ、予定していた作業が詰まるのは……ちょっと悩ましいですけどね(苦笑)

せっかく収録していただいた音源も、最終的に使えなくなってる場面も出てきてますし……。

 

そんな感じで四苦八苦しながら製作を勧めている今現在。

ここらでキャラクターとキャスト様をご紹介していこうと思います!

前回の記事で、今回からキャストの紹介をしていくと書いてましたからね♪

 

その第1弾です! が……実は一つだけ訂正事項が……。

 

前回「一人ずつ、じっくり紹介」と予告していましたが、諸事情により二人ずつになります(汗)

加えて、本来は毎週更新して紹介していく予定でしたが、これも諸事情から不定期になりました(泣)

 

でも作品公開予定日を延期する可能性は低いので、そこまでお待たせすることはないと思いますッ。

それでは改めまして! キャラクター&キャスト紹介・第1弾!

 

1人目は、作中の舞台となるお屋敷で働いている執事の少年

名前は卯木天都くんです! これ、読み方は「うき あまと」になります(笑)

 

見た目は小学生に見紛うほど小柄で幼いのですが、実は男子高校生♪

執事としての仕事には一生懸命ですが、超が付くほど甘党な子供舌の持ち主(笑)

今作の根幹に関わる“とある秘密”を抱えているキャラクターです!

 

声を担当してくれるのは加納万記子さん!

 

オーディションの段階で、こちらが思い描いていた天都くんのキャラクター像を、100点満点のお芝居で聞かせてくれましたッ。

加納さんがオーディションに参加する前、既に天都くんの声を担当する候補者が何人か上がっていたのですが、それを一蹴してしまいましたね(笑)

 

その衝撃は……採用時に重要視していたはずの、音質の良し悪しを忘れさせるほどで……(汗)

実際に本編の収録音源をいただいてから、編集する側の僕が大慌てでした(笑) 察してください。

 

キャラデザ担当のムーさんには、小学生に見える可愛らしい男の子としてお願いしましたね♪

最初期にいただいたデザインから、更に一新して幼くデザインしていただき、非常に満足しております(笑)

 

2人目は、そんな屋敷に悪事を働くために侵入してしまう青年

その名も泥棒です! 一応、固有名詞があるのですが……作中で語られないので(苦笑)

 

どういう役割のキャラクターなのかは、もう名前が全てを語っていますね。

原作では四人グループの盗賊団として登場しているのですが、ボイスドラマ用に改変された本編では一人きりになっています。

これは四人分の役割を一人に集めたというよりは、他の三人が未登場という事情が強かったりします。

 

声を担当してくれるのは服部英史さん!

 

艶のあるお声が、泥棒という役割のキャラクターに妖しさをプラスしてくれています(笑)

今作に別の男性キャラクターが登場していれば、もっと映えるようなお芝居が聞けたかもしれないなぁ……(悔)

 

読解力も高いようで、作中の状況を鋭く読み解いてくれました♪

要所要所を取り上げれば、決して完璧な形とは行きませんでしたが、それでも編集作業がとても楽しかったですッ。

 

ちなみに、キャラデザ担当のムーさんイチオシの仕上がりになったご様子です。

お好みの要素を詰め込んでデザインしていただき、表情などの細部にも修正を施していただきました♪

 

と……こんな感じで、まずは2人。簡潔ではありますが紹介させていただきました!

第2弾として、また来週に2人ずつ……と行きたいところですが、次の紹介記事を投稿する日程は未定です(汗)

 

なるべく早く紹介したいなぁ…。ボイスドラマの完成も含めて、もうちょっとだけお待ちください…ッ。

観たくて仕方ないアニメ作品があって、そのDVDを探しまわる日々。

いまだに1枚も見つけられない現状ッ。全13巻もあるってのに!

 

まぁ、そんな日常話は置いといて。

先週に発表したボイスドラマ「白X黒 ~1人4脚の専属執事~」に関しまして、制作をお手伝いしてくれた方々をご紹介します!

 

 

そもそも当ボイスドラマは、今から8年ほど前にネット上で公開された一次創作短編小説「一人四脚」が原作です。

著者は、あくまでも趣味の範囲で創作小説を執筆していた「チュン」さんで、曰く「とあるケータイ着せ替え機能をヒントに考えたオリジナル作品だった」とか。※昔すぎるせいで、元ネタの詳細は完全に忘れてしまったそうです。

 

しかしながら、その原作小説の内容をそのままボイスドラマにするのは不可能でした。

その理由は多く、一部の表現内容に問題があったり登場人物そのものの都合などなど、ボイスドラマを制作するためにはシナリオを改良する必要がありました。

 

そこで今回、創作小説を趣味で書いている「AS」さんが、今回の物語をボイスドラマ用に修正してくれることになりました! ※名前の読み仮名は「エース」と読むそうです。

ちなみに、この方は二次創作専門ですが声優としても活動していまして、今回のキャストオーディションの選考審査にも関わってくれています♪

 

えー…、ここまでのブログ記事を読み終わった皆様…。

きっと「あれ? チュンさんとASさんって、確か……」とか「んん? そういえばASさんって……おや??」とか、何やら不穏な勘が働いた方もいるのではないでしょうか……。

僕から言えることは一つだけです。

 

「そっとしといてください」

色々とあるんです。色々と、ね。

 

では最後に!

現在、プロの漫画家を目指して精進中の「ムー」さんが、このボイスドラマに登場するキャラクターたちを描き起こしてくれました!

この方は脚本担当のASさんとの繋がりから今回の企画に協力してくださり、こちらが依頼したキャラクター原案を元に、一人一人、本当に魅力的なデザインへと仕上げてくれています♪

 

さて……ここで注目してもらいたいのは、キャラクターデザイン担当のムーさんの紹介部分で「では最後に!」と題していますよね?

そうです、今回はここまでです。

あれぇッ、肝心なキャスト陣は!? と、お思いでしょう?

 

ご安心ください!

次回以降から一人ずつ、担当キャラクターのデザインや詳細、オーディションでの出来事などを踏まえて、作品の完成と公開までにじっくり紹介していく予定です♪

 

4月18日に記事を書きますので、また来週をお楽しみにッ。

先日まで四苦八苦していたとある試験の課題が、ようやく全て片付きましたッ。

これで一安心、あとは結果を待つだけ……と、思った矢先に大事なことを忘れていました。

 

4月1日よりゲーム「かばいの牧場物語が販売開始されておりまーす!

 

発売日にブログでも告知しようと思ってたのにぃ……。

それどころじゃなかったのは言い訳ですが、すっかり忘れておりました(汗)

 

 

今作は「かばいの」というぶさかわいいキャラクターを増やして、牧場と農場と家を大きくしていく牧場シュミレーションゲームです!

 

主人公は、乙SUN倶楽部制作の成人女性向けゲーム「nEroErosso」の攻略キャラクターの一人だったダークエルフ「ローガン・ランズデール」になります♪
もちろん、件のゲームの主人公だったキャラクター「イヴ」も、幼少時の姿で登場しておりますッ。
かわいいですよ♪

 

そして、肝心な僕の役どころは……。

宿屋兼酒場「黄金の羊亭」を経営しているサブキャラクター、半人半馬のセントール「ジョー」を演らせていただきました!

 

 

僕と同じく細っこい体型をしている彼ですが、僕と違って後ろ足から繰り出される蹴り技が凄まじいとのこと(笑)

あくまでキャラ設定です。本編で無闇矢鱈に蹴りまくるような荒くれ者ではありませんのでご安心を! 今後どうなるかは分かりませんが……。

 

また、公式サイトに掲載されている内容を抜粋すると「キャストについては後日さらに追加予定」とのことが確認できます。

つまり、更なる魅力的なキャラクターたちが続々と増えていく可能性が高いわけですぞッ! これも楽しみですねッ!

 

現状、僕が演じているジョーがシナリオに大きく関わってくるようなことはありませんが、今後もアップデートされていく作品なので、かば牧の世界観にもっともっと溶け込んでいけるように頑張っていきますッ。

 

それでは皆様、世の中にカバなことを! (これ大事)

スギ花粉のシーズンが幕を下ろしたと思われた、最後の最後で。

人生初の眼帯を装備しなければならないほど、左目が大ダメージを受けました。

 

視界の半分を奪われたため私生活に支障を来たしている僕ですが、いよいよ今年の目標として掲げていた「新しい事を始める」の大きな一歩が始まりますッ。

ズバリッ、ボイスドラマの自主制作が始まっております!

 

これまで創作小説の執筆をしたり、他者のボイスドラマやゲーム作品などに関わったりしたことはありましたが、自分の手で音声を取り扱う創作をしたことは皆無でした。

でも憧れはあったんです。

自慢ではありませんが、自作した創作小説に音声が加われば、見る人が見れば面白い作品になるはずだと思っていましたし(笑)

 

そんなこんなで完全独学ではありますが、手始めにボイスドラマを作ってみることに致しました!

重要なところだけもう一度。完全独学です。

誰かに作り方を習ったわけでも、作り方のマニュアルに目を通したわけでもありませんッ。

 

「まぁ、こんな感じで作ってみようと思えば作れるんじゃね?」という、勝手な想像力で制作しています!

一見すれば凄いと思わるかもしれませんが、失敗上等の馬鹿な行動だということは自覚しています(汗)

 

企画の立ち上げは、実を言うと今年の頭(1月)から始まり、ボイスドラマの原作の用意、脚本担当者、キャラデザ担当者、そしてキャスト陣の確保、と色々と準備して参りました。

 

記念すべき(かもしれない)創作の第一弾はボイスドラマ

タイトルは「白X黒 ~1人4脚の専属執事~」

 

 

何処かで見たようなロゴですよね?

お察しの通り、ロゴジェネレーター様の活躍です♪

 

キャストは、僕もお世話になっている声優事務所「ワイスプロダクション」より、限られた枠組みの中から正式にオーディションを開いて決定させていただきました♪

クソ生意気にもオーディション開いたんですよ(笑) 楽しかった!

 

作品の公開は5月下旬を予定しています!

このブログでは、完成までの間に制作の進捗状況や作品の詳細を少しずつ明かしていきますので、また次回をお楽しみにッ。

 

詳しくは、個人サイト「聲優は純騒で演るの「プロデュース」にて常時更新中!

思い過ごしだと信じたいのですが、昨日の夜、もしかしたら心霊体験を味わったかもしれません。

かなり高めの確率で「考え過ぎ」と言い切れるレベルですが、それでも背筋に悪寒が走りました。

 

まぁ、そんなことはいずれ何らかのメディアで話すネタにするとして(笑)

今回は以前のブログ記事に書いたとある試験についての小話を1つ。

 

正直、ナメてかかってしまったかもしれませんね…。

申し込みを終えてから数日で試験内容が届きましたが、まぁ難しいこと難しいこと…(汗)

 

自分の技術と知識に、ある程度の自信があったからこそ挑んだ試験でしたが、今現在の心境では一発合格など理想郷の果てまで飛んでいってしまったような気分です。

教訓。過信はダメですね。

 

何であれ、申し込んでしまった以上は今現在のスキルで挑む他にありません!

今年の夏前には結果が届きます! 合格も不合格も関係ない!

また次に活かせるようにぶつかっていきますッ!

 

さて……最後に予告を1つ。

今年の目標として、僕は「新しいことを始めていく」というものを掲げています。

今回の試験云々も、その目標を掲げているからこそ挑んだものです。

 

そして来月上旬、今までになかった系統の発表を控えています。

予定としては4月4日でしょうかねぇ。水面下で頑張っていることを告知しますので、少々お待ちください♪

本日、昼間に行われたオーディションから帰宅した夕方のこと。

18時より少し前だったかなぁ。ネットニュースを見て喉を痛めるほど絶叫しました。

 

岡本信彦さん、実は結婚していた。

 

憧れて止まない大好きな男性声優、岡本信彦さんが結婚していたそうですね!

いや……、その件についての驚きは割りと小さいのよ。驚いたけどね?

 

お相手は以前より長きに渡って囁かれていた大亀あすかさんだったし、意外性もなかった。

そろそろ結婚するかなぁと思ってたし、そうなったら「おめでとう!」の気持ちが溢れるはずだったのに……。

 

既婚発覚の引き金が、まさかの不倫疑惑。

 

素直に「おめでとう!」は言えなかったなぁ……。

今まで抱いてたイメージから、あまりにも掛け離れすぎてて…。ショックがデカい…。

 

 

 

 

でも変わらず追いかけ続けるからねッ!!!!

これで推しを脱すると思ったら大間違いじゃッ!!!!