見積書はただ金額が伝われば良いというものではありません。
もちろん、金額が伝わることは最低条件ではありますが、それだけでは十分ではありません。「どんなサービス」を「いくらで」やるのか? が伝わっていなければ、見積書を作成した意味がありません。
口約束だけで作業内容を正確に伝えるのは難しいので、クライアントと自分の間で認識に齟齬が無いように、しっかりと確認するための役割もあります。ソーシャル・マーケティング・コンサルタントとして活動する第一歩として、覚えておくと良いと思います。
知らないと恥ずかしい?!見積書の書き方17のルールと3つの役割
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