まだ、講座に50万ウォンが残っていて、月曜日に債権を買おうとしています。

 

それで、満期が6ヶ月以下残っている債権を分析しました。

 

僕の目に見えた債権は「ドーサン・プュアセル」でした。

 

 

今、9980ウォンで売っている方がいるんですね。

 

1050個だから、約1000万ウォンくらいの債権を売っている方なので、

 

満期が5ヶ月なのになんで損害を受けながら売っているのか?

(今は9980ウォンですが、満期になったら1万ウォンで返してくれます)

 

気になるんですね。

 

今、債権を50万ウォンに買ったら、5ヶ月後9241ウォンの利子ですね。

 

月に0.38%の利益です。

 

約1.6%の利益ですね。

 

 

長い期間、投資したらもっと利益は出るんですが、

 

投資期間が長くなったらお金を運営できないし、最近の経済が良くないので危険ですね。

 

 

れで、会社の事業を分析しました。
 
「ドーサン」という会社は建設に関する会社ですが、
 
「ドーサン・プュアセル」は「ドーサン」の子会社です。
 
水素のバッテリーを作っている事業なので、
 
一応、売上はともかく,
事業が僕は気に入りました。
 
最近、環境の問題は大事ですね。
 
政府から支援もありそうですね。
 
 
マスコミで情報を探ったら今年、売り上げが良くなったらしですね。
 
人々から好かれる事業なので未来が明るい事業でした。
 
このくらいの債権なら長い期間の債権もいいな〜!
(長い債権が利子をもっとくれるんです)
 
それなのに、信用度がBBBなのはなんでだろう?
 
「ドーサン」が建築の会社だから最近不動産が悪くなって反映されたのか?
 
信用度の平価は不思議ですね。