「相続者」が放送されて、7年が経った。

 

2013年10月9日初放送されて、12月12日まで、その年の秋にあたしを熱くにさせるドラマだった。

 

まだ、あたしに最愛のドラマで残っている。

 

そして、あたしはその時の思い出を浮かぶ(ちょっと、過ぎた話しだけど)。

 

「相続者」の背景はほとんど冬だけど、今日は秋だけ思い出した。

 

 

あたしが「キムタン」を好きになったのはこのシーンからだ。

 

「ウンサン」を始めてみた時。

 

 

姉さんに捨てられた「ウンサン」に、兄さんに捨てられた自分をみて

 

 

「家に来る?」

 

一人に残された「ウンサン」を放置しなかった「ターン」。

 

彼は気前が良かった。

 

​今ドラマをみたら、平凡な道なのに「ターン」と「ウンサン」がこの空間をエキゾチックにならせた。

 

 

「ターン」は「ウンサン」をいつから、好きになったのか?

 

​「ターン」は愛が多い人だが、初めから切ない思いそうだ。

 

 

​恋をばれたのはこの時から、(笑)

 

 

​今見て、アメリカの時に「ターン」と「ウンサン」は最高だった。

 

 

もちろん、ソウルの時の二人は似合ったけど。(笑)

 

まだ、高校生だったのに深い感情を見せてくれた理由は二人の俳優が実際に高校生ではなかったからだとあたしはおもう。

 

 

 

 

​制服を着たが、大人の恋のように見えた?

 

 

学校はあたしは思い出した。

 

名前が光った「帝国高」。

 

 

もし、アメリカで「ターン」と「ウンサン」が会えなかったら、こんなに好きになれるか?

 

 

​このようになったら、「ヨンド」にテャンスができるはずだ。

 

 

 

それでも、ひとつ屋根の下に住む人には勝つことができないよ。(笑)

 

​夜とか昼間とか、見張って、守るからだからな。

 

 

​それで、お互いのキズを見ることができだから。

 

 

​お父さんのせいて、お兄さんのせいて、寂しかった「ターン」の傍に「ウンサン」がいたから、良かった。

 

 

​「ターン」は「ウンサン」をからかう楽しみで笑う事ができた。(笑)

 

 

そのシーンは今見ても、ドキドキ。
このドラマのようにドキドキさせるドラマが放送したら、いいな。

 

2人が一緒にいるシーンをみたら、気分がいい。
このドラマがもう7年過ぎたことは。 (泣)
心から引き出す思い出があって、あたしはいい。

 

ドラマを見る人にドキドキさせる時間になるように、
このドラマがいい思い出になってほしい。