こんにちは。


今日は、銀座のエステサロンAngelicureと店長田中素美さんを紹介します。


彼女は、どんな人かというと一言でいうとくせがある人物です(笑


どんな風に癖があるかというと必ず私の言うことに2倍、3倍で言い返してきます(爆


仕事に対してのプロ意識がとっても高いからです。美容の知識も半端でないです。


ある時は、ジャズシンガーでありマラソンランナーであり美容家でありスキーもサーフィンもできるたりする

万能な私の大切なパートナーです。


彼女との出会いは、3年前に銀座の事務所をエステサロンにするぞ!と

意気込んでいた時期でした。


その時、結婚を控えているにもかかわらず今より5kg以上ふくよかというかデブだった訳です。


そして彼女が以前いた代官山のサロンに数回行きました。そこで当時バンテージという全身包帯のように巻かれ暖める方式の施術を受けて数日羽根が生えたように軽い体に。


顔の施術の時には、数日元の顔に戻るくらい引きあがりました。


この技術が只者ではないと思った私は、彼女の美容の知識と技術そしてサロンのコンセプトなどを半年かけて打ち合わせして出来上がったサロンが


Angelicure

http://www.angelicure.jp


こちらです。10年の間機械ではなく細胞学から学んだ、オールハンドの技術を使ってどんな方にも安全な

植物・動物由来の成分のものを使用しています。


オープンしてはや2年半本当にいろいろなことがありましたが、たくさんのお客様にお越しいただきました。


遠くはシンガポールから長野から大阪まで各地から銀座までお越しいただいている方。


年代は、10代~70代までの方。


女性からゲイの方までお客様の層は本当にさまざまです。


※基本的にご紹介以外は女性のみのご予約を承っています。


美の笑いツボ!素美は知っている!

http://ameblo.jp/angelicure/


笑いツボという事で笑いについて書いてあるかと思いきや、明るくポジティブな

美容ネタや時事についてのことが中心です。


個人的には、辛口なのでデビ夫人のような内容も期待しているのですが。


セラピストというとお話を伺ってくれてアドバイスということもありますが、彼女の場合はどんな話題にも対応できるのでお話していてもとても楽しい方ですよん。


彼女に会いに東銀座にいらしてみてくださいね。サロンを見に来る&素美さんを見に来るのは歓迎ですが

予約だけは必ず必要です。


angelicure@gmail.com


こちらまでお待ちしておりますm__mペコリ







大分久しぶりのブログ更新です。


本当こんなにサボってしまったのは久しぶりなので、日々思うことなど徒然に書いていきたいと思います。


今日は、研修会でした。


とはいえ固いものではなくかなり笑いあり涙ありの内容でした。


その中で、プレゼンを相手にするという内容の場面があったのですが、私は文章でもわかりますけど超第三者のように自分の事も話す傾向があることを発見しました。


自分では自分を出しているようだけれども、他人事のように聞こえてしまう(結婚の時ももうすぐ○日にするんですよ)って誰の挙式ですか?と聞かれるくらい他人事的な自分事の表現なのです。


普段から、感情のコントロールをするのに慣れているので中々熱意をこめて話すというのが得意なようで

苦手です。


人前で話機会が多い割には、抜けていた部分に気づいた1日でした。


これから、その機会も多いと思うので話をまとめながらも熱意や自分の事を話せるようになりたいと思いまーす。



まだまだ、震災の影響はありますが皆さんの周りの方々はどう過ごしていますか?


1、自ら率先して救援活動をしている人

(その中で、学生時代からの同級生が、区議と組んで第3便までルートを作り支援活動をしていたのに驚きでした。久しぶりの連絡で普段は、派手な感じだけれどイザという時の行動力!尊敬です)


2、災害を怖がり、地方や海外に行く人


3、自粛ムードの中、引きこもっている人


4、普段と変わらず、お仕事をがんばっている人


大体この4種類にわけられるような気がします。


1の友人には、私もできる限り協力しました。


人は、人で励まされ元気になると言うことを今回とても感じることができました。


お仕事でも悔し涙を流しながら、会社をそして従業員を守るため奔走している経営者が周りにもいます。


地方や海外に行ってしまう方、次回もっと大変なことになったら・・・と確かに今回の震災のダメージは


引きこもって泣いていたって世の中は一切変わりません。


変わらないのであれば、朝起きて会う人々に対して元気に振舞う。


もし、実際的に活動できなくてもこれをしている事で


被災地から帰ってきたお取引先から、普段よりも元気な声でお電話いただきました。


その方は、大きな病を抱えていて走れない状態である中地元宮城で被災しライフライン回復まで

地元の方々と復興支援をされていました。


泣いて浸っている場合ではないのです。


泣くのは、一人でそして朝が来たら今日が世界の始まりの1日のように自分達ができることをしましょう。


今回芸能人や経営者の方々が、チャリティー活動をされていますがチャリティーも経済活動があるからこそ。


だから、1日も休まず働いて会う方々には笑顔でなんとかしないといけないね!って励ましあいたいと思います。


明日も日本にとって、新たなはじまりの1日になりますように。


被災地の方々のことを心から祈って被災していない方々は、悲観は口にださずただ前を見て進みましょうね。