お盆休みも終わり、8月もすでに後半。
日が暮れ始めると、秋の虫の声が聞こえて、
朝晩は、少し涼しさが感じられるようになりました。

灯火親しむ秋、、、には、まだ少し早いものの
なんとなく、読みたい本を手に取ってみたり
新しい習い事を検討してみたり、
秋はなんとなく、人間の探求心を刺激してくる季節です。

そして、なんだか古典芸能や芸術に触れたくなる季節でもありますね。

ウィズダムスクールでは、この度
「落語から学ぶ経営術」の講座をアップしました。

落語と経営。。。!?
一体どんな関係があるのでしょうか?

文化庁芸術祭演芸部門 新人賞や国立演芸場花形演芸大賞 金賞など、
輝かしい功績をお持ちの
三遊亭 金時 師匠をお迎えし、
愛宕山」を題材にした講座です。

この秋、いつもとは少し違った視点から、経営についてあらためて考えてみませんか?

詳しくは こちらから ↓

http://www.wisdom-school.net/content/388/index.html