俺の飼い主で
俺の責任者で
俺の独裁者で
俺の全て。



会うまで
会いたくなかった。


どんな顔で会って
どんな顔で君に触れて
どんな顔で受け止めればいいか
全く分からなくなっちゃった。



でも
踏ん張って
あがいて
もがいて
そこに居てもいい理由が
見えたから


そこに居るのは
俺じゃなきゃ嫌だって思ったから




頑張ってよかったよ。


どんな形でも
どんな思いでも
今日を存在してもいい理由をくれてありがとう。



最後笑顔で帰れたのは
君のおかげ。


今日話したこと全部
叶えて?現実にして。

その為なら死ぬことなんて
諦めて
生きることに
向き合うから。




次の楽しみもできて
その次も
そしてその次も



重ねてきた日々より
これからの日々に。





少しずつ俺ら主人公に近付いてるかな



俺の人生の主人公は
俺じゃなくて
キミだから。


ありがとう。
もう一言は直接伝えるね。