Su un sentimento・・・・・ -27ページ目

癒しの曲・・・・・・

昔、同級生の結婚式二次会で リクエストされた曲・・・・・。

当時、ヘビメタのイメージとテクノのイメージをもたれていた私・・・・・。

なぜか??この曲???

たまに仲間内で「カラオケ」行ったときに歌ってたのさ・・・・・。


とてもいい曲だとおもいますよ。

MOON / KYOUSUKE HIMURO


本物のように かっこよくは歌えません・・・・ぷぷ。
(ビジュアルも 程遠いですからね・・・・)

義理・・・・・

諸般 未だ問題で頭の痛い毎日です。


人生とは、「不公平」だと感じてしまいました。


詳しくは書けないですが、

色々な上司・同僚・部下・経営者を見てきました。
やはり「義理・人情」は大切です。
どんな経営者の会社であれ、苦楽を共にした「仲間」は、頼りになります。


ただ、今日・・・・
  そう思う出来事がありました。


・・・・ただ、それだけ・・・・・

ちょっと、書き留めたかった・・・・・・・・。

週末の嘆き・・・・

いい歳こいて、週末 ・・・・・

街中を見ると、うらやましい限りで・・・・

何も予定すらなかった 「Medusa」です。


そそ・・・週末は、こいつを作ってました・・・・・

$Su un sentimento・・・気分次第・・・そのとき・・・-Image3341.jpg

チョコ・キャラメル・トリュフ 。。。。。。


フレンチだろうが何だろうが、何でもやってやる!!ってね。


丁度、昨年も同じものを作ってました。


販売目的 ではなく サービス です。
(チョコは「クーベルチュール」を使ってますよ)


写真映りは最悪ですが、味は「良い」と・・・・・。


作り方は・・・・家庭サイズだと。。。


::::材料::::(ちょっと多いかな??)
生クリーム     130g
グラニュー糖    100g
有塩バター      20g
チョコ       250g
・ビター・クリーム系・スイートなどを好みで合わせる。
ココアパウダー   適量さ


1・チョコは溶かして、混ぜ混ぜしておく。
2・別鍋で、生クリームは一度沸かして。
3・グラニュー糖を手鍋で弱火から中火でキャラメルにします。
 (色が付いたら、水でとめる方法もありますが、
  基本的には「勘」でとめます。   水はNG)
4・「3」のキャラメルに、沸かしておいた生クリームを入れて沸かす。
5・火を止めたら、「4」に溶かしたチョコを少しづついれ、余熱で混ぜ込む。
 (ついでに、バターもいれちゃおう)
6・ペーパーなどを敷いた「バット」(型)に流しいれて、冷蔵庫へ。
7・固まったら型から取り出し、包丁で一口サイズに切り分ける。
8・四角がよければそのまま・手で丸めるのも良し。
 ココアの中へ入れて、まぶす。

こんな感じです。
注意するところは・・・・
「2」・・・生クリームは沸いたら直ぐ火を止める。
「3」・・・アルミの厚底が好ましく、火加減は慎重に・・
      やけど注意
「4」・・・温度次第では、吹き零れて「やけど」します。
「8」・・・状態次第では、丸める際 手がチョコまみれに・・・・

チョコのブレンドは「お好み」なので、お試しあれ。
私は、基本「クーベルチュール」のビターです。

・・・・多分、手順に間違いは無いと・・・・・。


  


涙・涙・・・ありがとうございます・・・・。

Yummy(ゆみ)さん 

       ありがとうございます。



いつも、楽しく「ブログ」を拝見させていただいております。

「癒し」を頂いておりますこと 感謝しています。

     「ありがとうございます」

ぱぁーと 2 ・・・・・・

前回の「パートシュクレ」大失敗?をリベンジ・・・・・。


「バナフィー似 の チョコバナナ??」



が しかし ・・・・・・


外出時間になり、さちょーさんにせかされ
「ナッペ」を部下に頼んだのが・・・・失敗・・・・


「あ!中央を盛っておきましたよ!!こうでしたよね!!」

・・・・・・「君 君・・・前回の見てないでしょ?
        ましてや・・・ターンテーブル使ってやりなさいって、言ったよね??」

・・・・・(しかも、指定した時間配分でやってないから、シマってないし・・・)

$Su un sentimento・・・気分次第・・・そのとき・・・-Image3331.jpg

キャラメル でろーーーん って・・・・・。

せっかくの「クーベルチュール」も、デコになってないし・・・・。


今回は、バナナもバター&グラニュー糖でソテーしたのに・・・・
(キャラメリーゼ???ってのかな??)


次回は、完成に持っていこうと思います。。。。



あ・・・「問題」はまだまだ中盤戦にもなっていないみたいでした。。

そう・・・「不知」「不知」・・・ですからね。