機関へ・・・再び・・・・・ | Su un sentimento・・・・・

機関へ・・・再び・・・・・

結局、土俵にも乗っていない問題??

今日は、一応・・・・

 「指導に対する結果報告」

 と言う感じで行って来ます。

まあ、それ以前に

 「偽りの相談に対する後処理」・・・

発行をし、受取の意思のないことを確認したのに。。。


でも週末、社長自らの登場に「パニック」だった奴。。。

もう「嘘」がバレテいる状況で、終始発言なかったと。。。


実際・・・オーナーも4時間の会話を終え「???」の感想。。

仕事もない、ただ残っていた時間については認めたらしい。

ましてや、仕事を先延ばししていたことも。。。

「すみませんでした」と言う言葉を何度も発したらしい。。


なのに・・・

 なのに・・・

給料の内容に「実働以上の残業代」が含まれているのも理解している。


なのに・・・

 なのに・・・

「それは、基本に入っているから、居た時間は別・・・・」

お金とは言わない・・・

是も、私に対してと同じ。。


要するに、「給与項目」で「残業」と言う配分が気に入らないから

それを「どうにかしてくれ」という遠まわしな「無言」。。


もう、頭の中が「迷宮」・・・。

**昔、ファミコンで「迷宮組曲」というのがあったわ。。

そう、奴の「迷宮組曲」にオーナーもはまってしまった。



ただ、機関も この件は「問題としていない」状況。

「はっきりとした資料がないまま奴だけで暴走」という状態らしい。


経営者の方・・・気をつけたほうがいいですよ。

最低賃金ぎりぎりの基本給を設定し、人件費を流動させる給与体系
を採っている会社のほうが、強いらしい。。。

「心」をもって給与を支給する会社は、「損」をするらしい。。


全任から引継ぎ、不具合な部分を改定した分 被害は少ないが・・

改定を提案した「私」は、残念でしょうがない。。。

実際「心」の部分で、「懸念」はあったから。。

「心配」は「現実のもの」となってしまった。。



がしかし、今回 まだ「問題・指導」とはなっていない。

でも、オーナー自ら接したので 後は「奴次第」

「話した分、私も(社長)納得した。あとは、彼の行動ですね」・・・と


土曜日、オーナーも 今まで出一番「ショック」だったらしい。。

「電話で部長に色々聞いたけど、理解できました・・・
   分からないというところが、分からないのが分かりました。。。」と・・・

社長と二人で「焼肉」に行き 焼酎ボトルを30分程で「空」にしたのは

事実です。。。。しかも「ロック」。。。。8割私が飲み干しました。。

昼の11時から夕方19時まで会談。。のち夜の23時まで・・・自棄酒。。。


とりえず、私も少し楽天家の部分が戻ってきたのか

  「焼酎よりも、ブランデーかワインのほうが・・・」と
   
    内心思っていたのは、紛れもない事実です。。ぷぷ。。