●「○○さん(おまわりさんとかおばちゃん、お店の人)に怒られるからしたらダメ!」という言い方はしない。いけないことをして怒られるのを他人のせいにしない。
●「○○したらダメだよ」と言うより、「○○されたらどう思う?」と、子供に意見を聞くようにしています。
●「だめ」と言うだけでなくなぜダメなのか理由を必ず説明してます。怒った日は必ず寝る前に褒めたり「ギュッ」って抱きしめてジャレます。あと「つねる」事だけは絶対しないようにしてます。抱っこしながらおしりペンペンで叩いてます(笑)
●「なぜママがあなたを怒るのか、分かる?」と、いつも確認し、怒るときは必ず、理由を話すようにしています。
●「他の人」に叱られるから「やめなさい」という叱り方はせずに、悪い事をしているとか迷惑な事だからやめなさいと理由を言ってから叱る様にしている
●「怒られるよ」ということを言わない。何故叱られているか子供にとって明確に
●「怒る」という感情的にはならないように気をつけてます。
●『お兄ちゃんなんやから』と言う言葉は使わないようにしています。お兄ちゃんとしてでなく、個人として叱っています。
●『叱る』と『怒る』の違いに気をつけています。『叱って』も『怒る』事はしないようにしています。
●◎最初に どのことについて叱っているのかを具体的にいってあげ その上で こんなことをするのはダメといいます。(子供自体、何の為に叱られているのかわらなければ反省もできないし、また同じことを繰り返してしまう原因にもなるし。)◎あとは 頭ごなしに叱ってはいけないと日々心がけしています。私のいないところで何かあった場合は 周りの人に聞いたり 子供から何をしたのか聞き その中で叱らなきゃいけないことを考えるようにしています。
●★ダメダメ言わず、何故叱られることをしたのかの理由を聞くこと。何故ダメなのかを一緒に考えるようにすること。★感情で怒らないようにすること。なかなか冷静に叱るのも難しい日々ですが(*_*)
●Aちゃんは〇〇なのに、といった比較するような言い方をしない。してはいけないことをした場合、なぜダメなのか?言い聞かせている。また、何がダメだったのかも言ってます。
●あからさまに叱らないようにしてる。悪い事は悪いって2歳児の子でもわかるょうに叱ってます。叩いて来たら同じ場所を叩いて痛いって事を伝えるようにしてます。
●あたまごなしには叱らないなぜ悪いかを説明しながら、しかるそのあとにちゃんと褒めて抱っこ(抱擁)してあげる
●あたまごなしに怒らないようにしてるがどうしても手が出てしまう
●あとでフォローする
●あとで必ずフォローを入れて抱き締めて、子供が謝ったら『お母さんめごめんな』と言って謝る。夫婦揃っては怒らない。同時に怒ると逃げ場がなくなるので。
●あとに引かない用にその場できっちり叱る。叱る事柄を一貫する
●あとのフォロー
●アフターケアをしっかりすることと、どうして叱ったのかをわかりやすいように伝える…でも、感情が怒ってしまってるので、頭ではわかっていても、なかなかできない
●あまり感情的になりすぎないように気をつけています。
●あまり叱りたくないんですがどうしても悪いことをしたら叱ります しかる時は理由を聞いて悪いことだったら怒ります
●いつも叱ってから「感情的になりすぎたな」と後から反省します。兄弟の年が離れていますが「姉ちゃんやのに」とかは言わないようにしてます。
●うちの子供は5歳ですが、怒りが頂点に達したときでも頭だけは叩かないようにしています。ほっぺをビンタすることもありますが、かなり手加減しています。
●うちの子用の叱り方と言いますか、聞いてない(右耳から入って左耳から抜けていってそうな)時が多々あるので、叱った事を繰り返し言わせて、頭に覚えさせる。
●うちは まだ三歳なんですが…なんで?とか何回も言わさないで!!とか なるべく言わないように してます。大人に対しては 言いますが…子供は 生まれてまだ 三年しかたってないのに あれもこれも 一回言って理解できる レベルでは ないので そのつど 子供が理解できる範囲で説明しながら 注意をしてます。 叱るより 聞く耳をもたせるような 注意をします。
●ウチは…叱り方は同じ事を3回したら(子供にも説明して)それから雷が落ちます(笑)でも叱るだけだと恐がるだけなので叱った後は必ず楽しく遊ぶ!遊びながらさっき怒られたのは何故かもう一度楽しく説明します。
●お膝に乗せて、体に触れながら注意するように心掛けています。でも気が付けばヒステリックに怒ってしまうこともしばしば…(>_<)
●お話を聞いてから
●かならず、逃げ道をつくること。         また、両親のどちらかが叱ると、片方は助け役になること(二人で攻めない)
●きちんと何故いけないのか、その理由を説明します。そして、その時の自分の気持ちも話します。ポイントは、あなた(子ども)言葉ではなく、私(母親)言葉で話すことです。例)あなたのために叱っているのよ・・ではなく、私は悲しい・・です。そして、きちんと教えてあげなかった自分を反省します。
●きちんと親が怒っている理由を子供に理解させる。
●きちんと説明をして叱る。どうしていけないのかが理解させたうえで納得するように導く
●きちんと説明をして納得させる。
●きつく叱らず、なぜ、叱るかきちんと説明してあげる。
●こどもが公共の場で叱られるような行為をしたときに「○○したら□□になって周りの人に迷惑がかかるよね」などと、きちんと何故叱るのかの理由を説明するようにしてる。
●さきに理由を 聞くよう心がけています
●しかったあとは必ずヨシヨシする!手はあげない
●しつこく言わない様にしている。
●すぐにその場で叱ります。後になって「あの時は…」と言っても子供は覚えていないことが多いので。自分の子供を叱る時は自分の体調や気分にも左右されるから冷静に叱るというよりは怒るという感じになってしまっています。
●その子のことが大好きだから叱ってるんだと伝えてます。 どうでもいい子には叱らないよという
●その場で叱る(時間を置かない)、目を見て言い聞かせる、叱ったあとはギュッと抱きしめる
●その場で怒る。お出かけして、まわりの目をさけて…あとまわしにしたりせず、悪い時は怒る。あとまわしにすると忘れてしまうだろうし、なんで怒られてるかわからんだろうしごめんってちゃんと言えるようにしたいから、ごめんをいうまでは…許さないようにしてます。けど最近、ごめんをいえば許されるって思ってるみたいでそれも困る
●そんなんしたら○○に怒られる!!と人の名前を出さない。※この際の○○は、配偶者や知人のお母さん、知らないおばちゃんや店員さん等。(例)おばちゃんに怒られるよ等…怒るかどうかは、その人の気持ちであって、こちらが怒るかどうか決める事ではないと思う。
●ただ「アカン」と言うだけでなく、何故怒られてるか理由を言う様にしています。(←特に他人の子供を叱る時はこんな感じで叱ります。)
●ただ叱るだけでなく、~だからダメなんだよと、理由も言って優しく諭すように気をつけています。感情で怒るだけでは、きちんと叱ったことにはならないと思います。
●ただ叱るだけでなくちゃんとフォローしたり褒める時は褒めてメリハリをつける
●ただ叱るのではなく、自分が叱っている理由を伝える。親も子どもも他の人も考え方は違うから自分の考えだけが正しいのではないということを念頭に置いて叱る。
●ただ怒るだけじゃなくて、何故、怒られているのかわかるようにしている
●ただ怒るだけではなく、なぜ怒られているか理由を言う
●ただ怒るんじゃなくて理由も話す。目を見ながらなぜいけなかったのかを言う。
●ダメだけではなく、理由を言って叱るようにする。誉める時は大袈裟なくらい誉める。
●ダメなことはその場でしっかり怒るし、ほめる時は怒る時以上にほめるよぅに心がけています。
●ダメな事は、ダメと分かってもらえるように叱る。誉める時は、思いきり誉める。
●ダメな理由は必ず伝えます。何がダメなのかわからなければまた同じ事繰り返しますから。
●ちゃんと「なぜ悪いのか」を説明する
●ちゃんと分かりやすく納得できるように。
●ちゃんと理由を話すちゃんと話を聞いてあげる
●ついつい、叱る時は感情的になりがちなので、子供の立場になり、子供と同じ目線にたち、どうして怒られるような事をしたのか、子供の意見も聞くようにしてます。すると、子供自身も冷静に自分の行動を振り返り、反省しています。反省できたら、抱きしめてあげてます。
●つい感情で怒ってしまって、怒りすぎた、と思ったら素直に「さっきはごめんね」と子供に謝る。何が悪いことなのか、をきちんと子供に言うように気をつけています。
●できるだけ感情的にならないこと
●できるだけ気持ちを落ち着かせて叱る。感情的にならない。(できないことが多いですが)
●どうして、怒られてるかを教える
●どうして「ダメ」なのかを言うように心がけています。
●どうしていけないか、という説明をしてる。叱ってすぐにやめたときはいっぱいほめてあげる。
●どうしてそういう事をしたのか理由を聞く
●どうしてダメなのか、まわりにどんな迷惑がかかるかをいうように心がけてる。
●どうしてもの場合に叩くときはお尻を叩くようにしている。
●どうしても感情的に、そして自分の心身の状態が悪いときほど叱ってしまうことが多いような気がするので、どうにかそういう風にならないように「子は親の鏡」と言い聞かせて「無駄な叱り」をしないように、手短に「叱る」ことを目標に頑張っております。
●どうして自分が叱られているか教えるように言ってます。
●どうして叱ったかという理由を言うこと
●どうして叱らなければいけないかをまず考え単に子供だけを責めないように気をつけています。
●どうして叱られてるか子供にも分かるように言ってどうしたら良いかを子供自身に考えさせる
●どうして叱られてるのかを考えさせる。
●どうして怒られているかを教えるようにしてます。
●ない。逆に叱り方を教えて欲しいつい、カッとなって感情で怒ってしまう自分がいるので…
●なぜ、叱られるかを説明しています。生命にかからる事は、たたいて叱ります。
●なぜしたらいけないのか理由を話す。嫌いだから叱っているわけではないということをちゃんと言う。
●なぜしてはいけないことなのか、分かりやすく理由を教える。
●なぜダメかを併せて説明する。
●なぜダメなのかもしっかり説明する。感情的にならないようにする。
●なぜだめなのかを説明するようにしている。どういう危険が想定され、どういう影響力があるかについてを子供にわかるような言葉で話しをするようにしています。
●なぜ叱っているか子供が理解できているか確認するようにしていり
●なぜ叱られているのかをはっきり言うことと、目線を合わせて叱る
●なぜ叱られるのかということを、本人達にきちんと理解させるようにしています。でも、なんども同じことの繰り返しですが…。根気強く、粘ったもん勝ちだと、頑張ってはいます。とにかく、危険なこと、人を心身ともに傷つけたりするようなことがないように、親としてしっかり教えていこうと思います。毎日の生活のなかで、自然に社会性が身についていってくれれば…理想ですね。
●なぜ叱るかという事をちゃんと子供に話をするようにしています。親の感情だけで叱って(怒って)も子供には逆効果だと思うので…。 けど子供が小さい時は感情だけで怒ってしまい事もありましたけどね~。
●なるべくいきなり怒鳴らない。・・・かなり苦戦中。
●なるべく何故そんな行動なり言動をしたのか聞く様にはしている
●なるべく感情的にならないように…と思っているけど、イライラしてる時など反省する事が多いです。
●なるべく他人の前で恥をかかせるような叱り方はしない。自尊心を傷つけたくないから。
●なるべく大きな声は出さないように…したい。
●なるべく叩かない
●なるべく頭ごなしに怒らないように、どうしていけないのかを説明しながら怒るように心がけています。つい頭ごなしに怒ってしまった時は、後でギュっと抱きしめています。
●なるべく冷静に。できるだけ優しい口調で。時に激しく。
●ヒステリックにしからない、わかりやすく伝える
●まず 自分が一呼吸おき 怒りにまかせず こんな事したから 怒られているんだょて事を説明します
●まずは叱らずに聞きます。それからなぜいけないのかを教えてます。まだ子供が3歳なので徐々に叱り方も変えて行く必要があるのだろうけど、子供が理解できるように叱ってます。
●まず危険な事をした場合や一方的な暴力を人にふるった場合は有無を言わず叱る!あとは子供の言い分を聞く。事を心がけています。
●まず叱ったらなぜ叱ったのか子どもに説明する。しばらくしたら必ずフォローをしてあげる。
●まず深呼吸して冷静に…子供と目線を合わせて感情的にならないように…を心掛けていますが、現実は難しいです。
●まず深呼吸をして、怒りを沈める。
●まだこどもがいないのでわからないけれど、こどもが悪いことをしたら、いがってしまうかも。落ち着いてしかれるかはわからない。
●まだ小さいので(8ヶ月)叱ることはないが、危険なことや他人に迷惑をかけることや非常識なことをしていたときなどは叱ろうと思う。
●まだ小さいので『ダメ』ばかり言わないようにしています。 危険なことをした時、人に手を出しそうな時には叱ります。ちゃんとわかるようになったら言い聞かせられるようにしたいです。
●まだ小さくて好奇心旺盛なのでいけない事だと今は軽く言ってます。
●まだ小さくて理解できないけど、むやみに怒らず怒る時はどうして悪いか理由を言って話しきちんとゴメンネがいえるようにしている。言えたら頭をなでなでして抱き締める。
●まだ赤ちゃん(4ヶ月)なので叱るレベルにはないです。もしもう少し大きくなったら、ヒステリックにならずに論理的に怒りたいとは思っているのですが…実際は難しいでしょうね
●まだ赤ちゃんなのであまり叱ったことはありませんが、これから先叱ることがあるときは、まず子供の言い分を聞いてやり、なぜ叱っているのか理由を明確にしようと思っています。あと、「○○さんに叱られるよ」という他人のせいにするような叱りかただけは絶対しないようにしようと思っています。
●むきにならずまず子供の話を聞いてから叱り途中で投げ出さず仲直りできるまで子供と向き合う。時間はかかりますが大人中心にならす子供中心に考え上手く家族の生活のリズムに合わせれればと思います。「早くしなさい」「○○したげるから早くして」「早くしないと○○しないよ」と言葉でストレスを与えず「○○しないと○○ができなくなるな~どうする?」と聞いてあげたり時間があれば子供が今やりたい事を先に少しの時間でもやらせてみればどうでしょうか。叱って仲直りできた後はいつも以上に遊んであげたり抱いてあげたり愛情を形にして子供に伝えるよう心がけています。
●よその子とく比べない。
●わかりやすく、どうしていけないのかをゆっくり言います。上から目線で言わない。
●愛情をこめて
●愛情を持って叱る。叱った後 暫くしてから「あなたはパパとママの宝物」と伝える。
●悪いこと(人に迷惑をかけた)時には出先でも怒ります。
●悪いことは悪いとハッキリ教える
●悪いことをしたら その時すぐに注意するようにしています
●悪いことをした理由を質す。 
●悪い事、いい事をきちんと教える
●悪い事と良い事を区別できるように説明します
●意識してる時は
●一度目はさらっといって、二度目は強い口調で叱り、三度目は叩きます。
●一度目は注意で、二回目からはしかる。
●一方的にならないように逃げ道作って怒る
●一方的に叱らない。どーだからダメなのかを冷静に教える。叱りっぱなしにせずアフターケアを忘れない。
●一方的に叱らない。理由を聞く。
●一方的に叱るのではなく子どもに問いかけ理由を聞いたり どうして叱ってるのか言ってあげ納得のいく叱り方をしています
●何がいけないのか、要点を簡潔に伝える。あまりくどくどとしつこくならないように気をつけています。
●何がいけないのか理由をはっきりさせる。叱って止めなかったたら最悪どういう状況になるか教える。
●何がどういう理由でいけないコトなのか、危険なのか、目を見て話しています例えば『飛び出すコトの危険性』だったり、『お出かけ先のトイレの使い方』や、『公園などで遊ぶ時の順番待ちや譲り合い』、『車に乗る時のチャイルドシートやシートベルトの必要性』など。
●何が悪いのかちゃんと理解できるように心がけている…けれどもなかなか実践はできません。ついカーッとなってしまいます。
●何に対して怒っているのか明確にして怒る。出来るだけ感情的にならない。
●何に怒っているのかと言う事をちゃんと説明する事と叱った後はちゃんと抱きしめてあげる事
●何を叱っているか説明する。何を叱られてるのか?子供に理解させる。
●何故いけないかを話して叱る
●何故叱られているのか、子どもなりに納得できるように諭すように心がけています。叱られたことを、次回繰り返さなければ、しっかり誉めるようにしています。
●我が子には、ついつい感情的になってしまうので、他の子供に怒るくらいの冷静さを持つように気をつけてます。
●感情だけで怒らないようにする。
●感情でしからないように心掛けています。
●感情で叱らないこと。 親の考えを一貫していること。
●感情で怒らず叱る
●感情で怒るのではなく、なんでダメなのかを子供に分かる言葉で教える。…なかなか難しいけど
●感情で怒るのではなく、叱るようにする。
●感情にまかせて叱らないように気をつけてはいますが・・ついつい怒鳴ってしまったりもあります。反省。
●感情に任せずに、目を見て、簡潔に伝えるように心がけているつもりです。
●感情に任せてしからないように,一呼吸おいてから叱るようにしています。あと,叱るときは短くきっちりと。だらだら,ねちねちと,小言を言い続けるようなことは,しないようにしています。
●感情に任せて怒ってしまうことがほとんどなのですが(汗)、その後寝る時の布団の中でじっくり話して抱きしめてあげるようにしています
●感情のまま怒らず、何故怒っているのか説明をする
●感情的にしからないこと
●感情的になって手を出さないようにする。子供を傷つける言葉を使わないでしかる。
●感情的になって怒ると子供も聞いてくれないので、なるべく一呼吸おいてから悪かった点と良かった点をセットにして話します。
●感情的にならず、ダメなことをダメと教えるようにしている。
●感情的にならない
●感情的にならない。
●感情的にならない。と、思いつつ、いつも感情で叱ってしまいます・・・
●感情的にならないように
●感情的にならないように 気をつけています「 度々感情的にしかってしまいますが…」 後には必ず 大好きよ 可愛いって 抱き締めてます
●感情的にならないように、一呼吸おいて話かけている。
●感情的にならないように、子供がどうしてそうしてしまったのか気持ちを考える。
●感情的にならないように…してるけれど、なかなか出来ないです。
●感情的にならないようにしている。
●感情的にならないようにする。他人や自分の身を傷つけるおそれのあるときは徹底的に叱る。
●感情的に怒らず、一旦落ち着いてから。してはいけない行動を怒ってます。親の言動や行動をよく見ているので気を付けています。
●感情的に怒らない。わかりやすく叱る。
●感情的に怒らない。怒りとしつけを混同しないようにしている。理論的に一貫性があるようにきちんと諭すようにしている。なるべくその場でしかる。後からぐちゃぐちゃ言わない、以前のことを蒸し返して云わない。子どもが理解すればそれで終わり、切り替えをする。
●気をつけないから、きつい・・
●起こってはいけない所で起こってしまった時はごめんなさいと謝っています
●筋が通ったことしか怒らない
●兄弟分け隔てなく、悪いことは悪いと怒る
●激しく怒る時は逃げ道を作っておく
●言い分をまず聞くようにしている。
●言葉遣い
●言葉遣いです。あと場合によっては子供の言い分も聞くこと。
●互いに目を見る事
●後から 抱きしめてあげる
●後でほめる
●公共の場所やスーパー等ではなるべく怒らないで家で叱るようにする。
●最初は注意して、3回ぐらい言ってもきかない時は叱るようにしています。
●姉弟なのですが 片方ばかり叱らないで 二人同じように 言うよう気をつけてます。後は子供がマネしないよう言葉使いに気を付ける。ですかね~
●姉妹ケンカをしてる際は、どっちか片方ではなく、なるべく両方怒るようにしています。
●姉妹ですが 一人だけを叱らず 二人を叱る。 叱った後は 仲直りの ハグをすり。
●子どもがいないのでわかりかねます。でも友だちの子どもは自分の子どもと思って接している時が多いです。
●子どもの目を見て叱る。感情的にならない。手は出さない。
●子どもの目線でしかる。
●子育て勉強会で学んだことを思い出しています。↓短所も見方を変えれば、長所にもなるし、短所・長所のどちらでもない場合もあると思っているうちに、自分の中の怒りが静まってくる。気持ちのままに怒鳴らない!諭すように言い聞かせる。オラオラ言葉にならないように、丁寧語を使う。
●子供が3人居るのですが、そのうちひとりを叱るときに、「ところであんたも」と、「ついでに」残りの子供を叱らないように心がけています。なかなか守れませんが…
●子供が納得のいくしかり方。頭ごなしに怒鳴ったりしない。どうしていけないのか、だめなのかが理解できるように説明。
●子供が理解できるよう、年齢に応じた、言葉掛けや対応をする。
●子供と言い合いした後は時間を置いてから子供と反省会
●子供と同じ背の高さになるまでしゃがんで、子供の目を見て叱っています。同じ事で3回注意しても、言う事を聞かなかったら叱っています。特に、食事中の行儀は厳しくしています。
●子供にはどうして、怒ってるかって事を説明して、叱ってます。
●子供の眼を見て叱る。
●子供の言いぶんを聞くようにしています。
●子供の言い分を聞いてあげること。いけない事の理由を明確にして伝えるということ。
●子供の年齢に応じて怒り方を変えている!兄弟喧嘩は誰が一番悪いか話を聞いてから怒るようにしている。
●子供の目線にたつ。頭ごなしに言ってもわからないと思うので。
●子供の目線になるようにしゃがんでから叱る
●子供の話をよく聞いてから叱るときはその時に叱るようにしています。
●子供はいません。
●子供は二人いるのですが、お姉ちゃんだからといった叱り方を気をつけています
●私は、人に迷惑をかけない!また、かけるようなことはしない!もしやった場合は謝る!ことを教えてます。自分の子供をママ友や、他人が叱ったり注意されることに何も問題はないし、むしろ有り難いですね~。今は、見て見ぬ振りするママさんや他人の方が多いので、悪いことは悪い!とキチンと対応してくれる方が子供の為には良いと思ってます。
●時を選ばず命の危険を及ぼすような出来事ならばそく叱りそうでなければ落ち着いてから子供に話す
●時間を決めて片付け行います。それまでに片付けが出来てないときなどに叱ります。
●自尊心をこわさないように
●自分が冷静になり言葉づかいにきをつけていること
●自分の感情だけで叱らない
●自分の感情だけで怒らないようにしている。
●自分の感情で子供達を叱らない
●自分の感情で絶対に怒らない。どうして怒ったのかをちゃんと説明する。
●自分の感情で怒らない。言い聞かせて叱るよう心がけている。夫婦両方で叱らない。一方はフォローする。
●自分の機嫌で叱り方を変えない。分かるまで言い聞かせる。(途中でまぁいっか。にならないように)
●自分の機嫌によってしかり方を変えない(実際なかなか出来ませんが。。。。)
●自分の気分で叱らない様にしてる。兄弟のいざこざでは叱らない。大人が口出ししたら火に油を注ぐ様な物で子供自身が解決する力はあるので信じて見守る。よほど悪い事をした時は叱りますが。
●自分の子どもを叱る時は、厳しく叱っています。感情的になるというのではなく、もちろん演技ですが・・・。叱る時と遊ぶ時のメリハリをつけたいので。
●自分の自己満足的なしかり方をしないように気をつけている。
●自分自身の気分で叱る時・叱らない時がバラバラにならないように気をつけている
●叱ったあとはどうして叱ったのか、どうしたらよかったのか落ち着いて説明する。あとはたくさんギュッとする。
●叱ったあとは抱きしめる
●叱った後で、どうして叱ったか、ママも叱ると嫌な気持ちになるなど必ず話しあいをする。
●叱った後には必ずフォローしてる事
●叱った後に説明する。抱きしめる。大好きだよと言う
●叱った後に抱きしめて、あなたが大好きだから間違った事を直して欲しいから叱るんだよ。となるべくいうようにしている。
●叱った後のフォロー。どうして叱られたのか。など
●叱った後は、かならず抱きしめてもうしたら駄目となぐさめる
●叱った後は、ギュッっと抱きしめて仲直りをする。
●叱った後は、ごめんと言わせ、反省したのが分かれば、よしよししたり抱きしめたり愛情表現を示す。
●叱った理由をきちんと説明する。
●叱られたから謝るのではなく、こんなことをしたから、謝らなくてはいけないと考えることが出来るように。なかなか難しくて、つい頭ごなしに叱ってしまってから、叱った理由を話すときもありますが
●叱られている と言う自覚を子供のが持つ様に厳しく叱るようにしています。
●叱りすぎた時は、様子を見て後でもう一度優しく~だったから叱ったんだよと言うか、様子見の時に何かしてくれたり(誉めるようなコト)すれば誉めて、どっちにしろコミュニケーションをとる
●叱りっぱなしでなくて、必ず叱った後フォローする。冷静になった時、なぜあの時叱ったのか説明する。
●叱るだけでなく、どうして叱られたかを問い、言い聞かせる。
●叱るとき、というか、叱ったあとに気を付けています。スキンシップを大切に…。感情的に叱りすぎてしまったと思ったら子供に謝るようにしてます。
●叱るときになぜ叱られてるか理由をきちんと言ってから叱る。
●叱るときは、なぜそれをしたらいけないか、それをしたらしたらどうなるかを説明する
●叱るときはちょっとトーン低くしてそのあとはやさしい声でぎゅっと抱きしめてあげる
●叱る時の一番の基本は、他人に迷惑をかけないということです。特に公共の場にでたときは、注意します。自分がその場にいて、されて嫌なことは、いくら子供でもしっかりマナーを守らせるようにしています。それができないようなら、その場に連れていきません。自分がそうゆうスタンスでいるから、他人の子供がちゃんとできてなかったら、叱ります。いくらあの人いやらしいなあと言われても。それが、親として大人として、子供を育てていくことだと思うからです。
●叱る理由を伝えて子供に叱られる事を納得させるようにしている
●手はあげない。大きい声で怒らない。怒った後に抱きしめる。
●手は出さない。
●手は出さないように心がける!!怒りっぱなしにしないで後でハグ!!
●手は上げないようにしている。
●手をあげない事とパパ、ママのどちらかがホローに回るようにしてます
●手をあげない様に、言い聞かせる様にする
●手を出さない。叱ったあとは抱っこして様子を見る。
●手を出さないようにと、言葉遣いに気を付けてます。
●出来るだけ手をあげずに言い聞かせてるが 危険度が大きい事では叩いたりしてる
●出来るだけ人前で叱らないこと
●親の言葉に矛盾がないように気をつけている
●親の都合で叱らないように
●人とは出来るだけ比べない。
●人前でも叱る怒るでなく叱る
●正面に行っていつもの声のトーンと違うトーンでやや目をにらみながら話す。
●絶対危ないことやしてはいけないこと の時には強くしっかり。あとのいたずら程度のことには、手短に、怒りすぎず …とは思っているもののいつも感情的だったり叱る基準がバラバラになってしまって子供を困惑させてしまったりしてしまっています。
●他の兄弟と比較するようなことはしない
●他人(おじさんとかおばさん)が叱る(怒る)からやめなさ、という言い方はしない。叱るのは親であって他人ではないから。
●他人に迷惑や危害が起こるような事は特にその場で叱り言い聞かせます。
●他人に迷惑をかけたときはきつく叱る。
●大したことでは怒らないが、友達を泣かせたり、友達に酷いことを言った時は怒る。
●叩かない
●誰々が怒るからしてはいけません!とは言わず子供の悪い点をちゃんと伝える。人のせいにはさせない。
●誰々が怒るから止めなさいと怒らないようにする
●旦那が注意をしたら、私は怒らないようにしてます。私が怒ると旦那は怒らないように。逃げ道を作ってます。
●短く分かりやすく叱る。あとを引きずらない。回りの環境のせいにしない。→「怒られるからやめなさい」など。愛情をもって叱る。
●長々と叱らないようにしています。 危険な事をした時に目を見て真剣な表情で手短に叱り危ない、痛い目に合うよということを分かりやすい言葉で教えます。
●怒った後お互い落ち着いたらは、必ず抱きしめて「嫌いだから怒ったんじゃない」ことを伝えるようにしている怒る時は一貫性を持つ
●怒って落ち着いた頃には必ず『怒ってごめんね。と、どうして怒ったか・怒ってる時の親の気持ち・これからどうして欲しいか』を毎回きっちり伝えてます。そうすると、自然と子供から「さっきは○○してごめんね。」と毎回言ってくれるようになりました。今はお互いに悪い事をしたら『ごめんなさい』を言い合えるようになってます。
●怒らず、叱りたいとは思っている。怒ると叱るは別物ですよねえ・・・・・・。がんばらなきゃ。
●怒られたら謝って済まそうと思いはじめた気がするので、何がいけなかったのかをはっきりさせるように気をつけています。今後どうすればいいのか、自分から話してもらうようにしています。
●怒りに任せてアホ、バカなどは言わない。叱り方で傷つけないように言い方に気をつけている。
●怒るときは  おもいっきり
●怒る時間は短く(30秒から1分)、目を見てしっかりと怒る。怒ることは両親ともに一貫性を持つ。
●怒鳴るだけはせず、まず何がいけないのか、理由から話をしています。
●頭ごなしでなく自分も冷静になって子供に分かるよう説明するくらい
●頭ごなしには怒らない。理由も理解させる。
●頭ごなしに叱らず、分かるように説明するようにしてます。……頭ごなしに叱っちゃう時も多々ありますが
●頭ごなしに叱らない。理由を聞く。なぜいけないのかをきちんと話す。
●頭ごなしに叱りつけずなぜ悪いのか子供に理解できるように心がけている。
●頭ごなしに叱りつけない。理由を先に考えてから、何が悪いのか注意する。
●頭ごなしに叱るのではなくて、何故いけないのかを伝える。目を見て叱る。
●頭ごなしに叱るのはやめようと気をつけています。 なぜ怒っているか、分からないかもしれないが説明はする様にしてます。
●頭ごなしに怒らず、理由を説明しています。怒るときの第一声は名前で怒らないようにしています。
●頭ごなしに怒らない
●頭ごなしに怒るのではなく子供の意見も聞く
●同じ目線で話すまずなぜしたのか理由をきく理由を聞いた上で叱りつけるなぜしてはいけないかしたら誰が悲しい思いするのか理解しがたくても毎回きちんと言うそのうち人がされたら嫌なこと困ることを本能で感じれるようになると思う何度も同じこと繰り返す←危険なことなら手をだしても構わないと思う
●同じ目線に立って目をみて叱る。
●同一の事項に関しては、怒るなら怒る、怒らないなら怒らない。感情的にならない。←全然、出来てないけど・・・。
●難しいですが、感情的にならないように心掛けてます
●二歳児だけど、子供になぜしたのかと、きちんと理由を聞いて、それから、したらあかん理由を言うようにしてる。危なくてとっさにアカン!!と怒鳴ることもあるのですが、緊急を要しない時には、じっくりと目を見て、話あうようにしています。
●必ず目をみて叱る。感情的に叱るのではなく、ダメなことを一貫性でダメと叱る。ごめんなさいができたら、必ずぎゅーっと抱き締める。
●父親と母親両方が一緒に怒らないようにしてます。叱る時は1対1で叱るようにしてます。
●本当にその子の為を思い、頭ごなしにならないように言う。(実際はなかなかムズカシイ)ご近所の子供を注意しようと決意した時は「何をどういう風に言えばいいか…」と胃が痛くなるほど悩みました(笑)危険を伴う時は別ですが(汗)
●命に関わる事については 手を挙げてでも しかる。それ以外では 言って聞かせる。
●目をみて低い声で叱ります
●目をみる
●目を見て、どうしていけないかとゆう事をなるべく教えているつもりです。
●目を見てしっかり理由をのべて叱る
●目を見て子供にわかりやすい言葉で叱る。緊急性(命にかかわる事)以外は怒鳴らない。
●目を見て叱る
●目を見て叱る
●目を見て叱る。叱った後は抱きしめる
●目を見て話をする。必ず、ごめんなさいを言わせる。他人の子供をしかる前に、自分の子供が同じことをしていないかどうか。例えば、レジを済ませる前にお菓子を食べていないかどうかなど。自分の子供が騒いでたりすると他人の子供は、叱れないと思ってます。
●目線を同じにして順序をたどりながら叱る。何度言っても分からない時は、手やお尻を叩いたりする。
●目線を同じ高さに合わせ、くどくどならないようにおこる。  また、ダメだけでなく、何がダメであったのか理由をしっかり伝えるようにしています。
●理由も聞かないで叱る事はしないようにしている。叱った後はちゃんと理解できるように話をしている。
●理由を聞く全否定はしない
●良い事と悪い事の区別をつけさせたいと思うのでダメな物はダメだと徹底して教えています。若干厳しすぎたかなって思う時もありますが、子供の為だと思い心を鬼にして……という場合もありますが反対に良い事をした時等は少し大袈裟くらいに抱きしめて褒めるようにしています。叱る時はちゃんと叱り、褒める時は思いきり抱きしめてあげるというのが私の子育てで大事な事の1つです。ありきたりですが………。
●良い事は良い、悪い事は絶対ダメとちゃんと言い聞かせて怒る
●話をちゃんとして理解させる