●~しないでね!みたいに優しい口調で注意しています
●~だよ! ~だからね! と、怒りながらも言い放った口調にはならないようにする。
●「○○したらダメだよ~」とたしなめる感じ。その子供のママが「ムッ」とするだろうと思うとなかなかズバット!は叱れません・・・でも悪いことをしたのが自分の子供だったら、少しムッとする場合もあるかもしれないけれど叱ってほしいです。
●「おばちゃんはアンタを怒ってるんだぞー」というスタンスには決してならず、「周りから見て、アンタの行動は如何なモノかな?」と、社会の一員として自分を客観視できるような言葉掛けを心掛けてます。
●「叱る」のではなく、ちゃんと言ってあげるというのが、自分の場合は近いかな。
●『ダメ』と言うだけでなく、こういう事をしたから叱っていると、説明しながら叱ることにしています。
●◎頭ごなしに叱らない。でも 周りの人が迷惑しているとか 自分の立場に置き換えて考えてもらい 嫌だと感じるなら 他の人も一緒の気持ちじゃないかなぁ~と 叱ると言うか 気持ちを理解してもらえるように話する。
●あとで、その子のママに「○○だったからしかったよ」と報告する。
●あまり、強く言わないで、お願いする形をとる。
●あまりキツく言わずに やさしく注意するようにしています。
●あまりきつく叱らずに、ちょっとやさしく注意する程度にしか叱れませんが、いけないことはいけないとちゃんと言っています。
●あまりきつく叱らない。分かりやすいように叱る。
●あまりにも危険な時以外は叱らない。
●あまり強く言わないように、とりあえずお願い、というような形で声をかけます。近くに保護者の方がいることが多いので、その方に聞こえるような感じで声をかけます。
●あまり子供と関係ない子には危ない事でない限りは叱れません。ただ子供がこれからも遊ぶかもしれない子には叱ります。
●ありのままを叱るので、特になし。
●いきなり怒鳴ったりせず、何故怒られてるか理由を言う。注意したにも関わらず同じ事を繰り返したら怒鳴ります。
●いけないとはその場で叱ります。そのあとすぐにどういう事を話して叱ったか、ママ友に話すようにしています。
●いけない所を指摘しちゃいます
●ウチの子供と一緒に遊んでくれる、近所のお兄ちゃんやお姉ちゃんには、子供の年齢にあった遊びかどうかを見て、まわりの人に迷惑をかけない遊び方になってるかどうか、考えてもらうような言い方をします。例えば、車の停まっている庭など狭い場所でのボール遊びや、探険ごっこ。
●おもいっきり怒れない
●お母さんの育て方や考えもあるので、「だめよ」「順番」「危ないよ」と、一言声をかける程度におこります。
●きつくは言わない
●こういう事をしたらダメと理由を言って、何が悪いのかをわからせる。
●こちらも他の人や自分の子供に迷惑や危害が起こりそうな時に注意します。
●こんな事したら危ないよぐらいです
●さすがに他人の子なんで自分の子供の様にはいかないが、優しく伝える。
●さらりと いうようにしてます
●しかるというよりは、注意して納得できるように話す
●した事がなぜ悪いのか説明するようにしている。
●その家庭によって叱り方が違うと思うので、「おばちゃんは△△した方がいいと思うなぁ~」と、優しく言います
●その子の親の考え方に沿うように
●それほど仲良い人の子供を叱る機会に恵まれません。
●ただのキレたおばちゃんにならないように、これはこうだからいかんのでないで?とやわらかく言うように気を付けてる。
●ちゃんと謝れたらやさしい声で頭なでてあげる
●ちゃんと怒る理由を言ってわかるように叱る
●できるだけ、丁寧な言葉で〔注意〕しています。
●どうしても、親とのいざこざが気になり、なかなかしかることはできない。
●なかなか叱りにくいですが、危ないとかなら叱ると思う。気をつけるというか、叱る理由を教えるのがいいかな、我が子も同じ。
●なかなか叱れないです… 『やめようね~』みたいにオブラートに包んでしかなかなか言えない…
●なかなか他人の子供は叱れないが自分の子供に「ああいうことしたらだめよ」と言ってその子にも聞こえるように言ってる。
●なかなか他人の子供を怒ることは正直できません。出来ても危険をともなった事をしている時に、怒るというか注意程度です。
●なかなか難しい
●なぜいけないかをわかるように心掛けています
●なぜいけないかを説明する。母親にもなぜ怒ったかを説明する。
●なぜだめなのか理由を言う。でも親がややこしそうな人の子だと言わないかも・・・(特にジャージ着てる目つきの鋭いヤンキーママの子とか)←言っても理解してくれなさそうだし・・・
●なるべくとげがたたないように・・・やんわりと。
●なるべく柔らかく「注意」程度に。人の子に怒鳴りつけるわけにもいかないですよね(時と場合によりますが)
●なるべく大きな声にならないよう、その子にだけ聞こえるように“それしたら危ないよ”と声をかけます。普段は多目にみるほうですが、周囲に対して迷惑をかけているような時や明らかに危険があるな~と思う時は寄っていってこそっと伝えます。それも小学生ぐらいまでです。中学生以上になると、ちょっとこちらもコワくてなかなか言えないのが現状ですヾ(;´▽`A``アセアセ
●なるべく優しい言葉づかいで叱る様にしている。
●なるべく優しい口調でゆっくりとゆう。
●ママが側にいるから、危険な事だけ言うようにしてます。
●みんなに聞こえるように
●やさしく
●やさしく、言い聞かせるように言います。ほとんど、そういう状況はありませんが…。
●やさしく、少し笑顔で・・・。
●やさしく怒る!
●やさしめに言う親にも説明とか
●やんわり、厳しく、相手の気持ちを代弁して言う
●やんわり叱る。
●やんわり叱る。~しちゃだめ、ではなく、~しないといけないね~~気をつけてね~、と。
●よく話を聞くようにする。頭ごなしに怒るのではなく,自分が同じことをされたらどうかと言うことを考えさせる。
●よそ様の子は叱るというより遠回しにお願いする感じで言います。ママさんにも色んな方がいらっしゃるので。
●愛情を持って叱る。後、親にどういう理由で叱ったか話し相手の気持ちも聞く。
●悪いことはいけないことって教えてあげる
●悪いことは悪いとハッキリ教える!
●悪い事と良い事をわかるように説明します
●意味がしっかりわかるように叱る
●遠回しな言い方で言う
●穏やかに話して聞かすようにしている。
●何がどうダメかを伝える。自分の子供に関わりないときや、注意する大人がいないときだけ声をかけるようにしている
●何が悪いのかをわからせるように叱る。
●何故いけないかを話して叱る
●何故叱られたのか理由を話します。命の大切さが基準です。怪我をしそうなとき、明らかにいじめと感じた時、祖父母を面白半分に叩いたときなどは本気で怒ります。その以外は他人の子どもなら基本的には叱りません。
●我が子の時よりは優しく叱ってる
●我が子よりはソフトに(笑)
●我が子を叱るときほどは厳しくできませんが、私の判断で必要だと思ったときは、叱るようにしています。叱るというよりは、注意するといった感じです。基本的に、その子の親御さんにお任せするのがいちばんいいと考えています。
●各家庭の方針があると思うので、社会的に絶対にやってはいけないことをやったときだけ叱ります。ただし、事前に警告を発しますし、警告を発した時点で、その子どものママの表情や態度を観察し、叱るべきではないと判断したときは叱りません。
●感情的にならず、説明するように叱る。我が子には余裕がないのでできませんが。。
●感情的にならないよう、伝えたいことを伝える。親御さんにもちゃんと説明する。
●感情的にならないように
●感情的にならないように、「叱る」というよりは「注意する」という風にしています。というか、最近の子どもは叱っても、注意しても「何言よんな?おばちゃんは‥」という目で見られているような気がします。
●感情的にならないように、きちんと理由まで話して叱る。
●簡潔に、ほどほどに(やんわりと)・・
●簡単にダメなことだけ伝える
●関与しない。
●危ないことをしているときや、他の小さい子どもを泣かせているときは、静かに注意するようにしてます。
●危ない事などは、注意するが、よほどの事がないと叱れない。
●危ない事をしてる時は容赦なく叱ります。
●危険なことや道徳的に間違っていると思われることをしかる。声をあらげない。
●危険なことをしている以外は叱ることはしません
●危険な事以外は叱らない
●危険な時に言う。自分の子供に言いながら、間接的に叱る。
●危険を伴う場合のみ注意を促す程度に叱っている
●危険行為や破壊のおそれがあるときは叱る。他人に叱られたというだけで、トラウマになってしまう場合もあるので困ってしまうのですが。
●基本自分の子供と一緒!口調は優しく
●基本的には自分の子と同じ
●逆恨みされたことがあります。自分の子供のことをよく見ていない親が多い。人に迷惑をかけても気にしない。当たり前と思っている。そんな親に注意するのは、こちらが大人になってあなたの子供さん大丈夫?と心配するふりをして、声をかける。
●泣かない程度に・・
●近くに親がいないときは叱れるけど、親がいると難しいときがある。危ないことをしていたら叱るようにしている。
●言い方があまりきつくならないように気をつけています。
●言い方は やはり 怒鳴らない子供目線で真剣な眼差しで話す
●言葉は穏やかに、でも低いトーンで
●言葉は和らげる。絶対に手は出さない。怒っているように思われないような、喋り方(言いきかすように)
●言葉を選びます…感情ではなく、気をつけてほしいことなど、さらっと言う…かな…態度で示す。それは子供の親が一緒でも言う、怒る。けれど、友達の子なら、上記のようにやんわり言います。
●言葉遣い。
●言葉遣いにきをつける。
●限界になるまでは怒らない。状況が許せば、なぜ怒ったのかを親に説明する。
●口調がきつくなりすぎないように、目を見て話すようにしています。ちゃんと話せば分かってくれます。
●荒い言葉
●最近の子は逆切れする子もいるので、仕返しされる可能性を考えて怒る。これが正しいかどうかはわかりませんが・・・だって腹いせにうちの子(4ヶ月)がいやがらせされても困るし、同じマンションの子とかだったら車がばれてたら車に傷つけられるかもしれませんし…
●最近はあまり良く思わない親が多いので、よっぽどでなければ注意もしません。
●子どもにわかるように諭すように目を見て話す。
●子どもを注意した時 その場に親がいないときは あとから注意したことを報告するようにしています
●子供の身に危険がある時は迷わず叱る。
●子供の話しを聞いて、その後叱る理由を説明する
●子供はいません。
●私の場合ママ友の子供、他人の子供は叱ると言うより注意する感じです。「そんなんしたら危ないよ。」とか「〇〇したらダメよ。」みたいな感じです。
●私は店員をしています。よく「お店の人に怒られるからやめなさい!」としかるお母さんがいます。キツい言い方ですが、自分で怒らず他人に責任転化する…私はこういうお母さんが嫌いです。お店の人は怒りませんが……目にあまるようでしたら、お母さんもお子さんも「これは悪い事なんだ…」と悟っていただけるようにやんわり注意しています。怒るというか注意の話になってすみません
●時間をかけずに分かりやすく短く言います。『危ないよ!』『いけないよ!』と言う感じです。
●自身子供を 注意するのと 同じように せっしてます。
●自分のこどもと差なく叱ります。悪いことは悪い!よいこともほめます!
●自分の子とあまり変わらない。口調が少しやわらかいだけ。
●自分の子どもと同じように叱ります最後は優しく頭をなでてあげます
●自分の子以上に気を遣いつつ注意する。危険なことをしているときは言葉は丁寧でも顔はやや厳しく注意するけど、遊びの中で行き過ぎたことをしてるときは“みてるよ”と分からせる程度の注意。なぜ叱られてるのかわかるようにする。
●自分の子供が悪さの原因ではないか?子供にまず解決させようとさっせているか?
●自分の子供とほぼ同じ。ただ、言葉だけで、自分の子供のように、たたいたりはしない。知ってるお母さんなら、家でも知っていてほしいくらい悪いことなら、後でこんなことがあって叱った。と話すようにしている。
●自分の子供と一緒
●自分の子供と一緒です
●自分の子供と他人の子供を比べると言うのはよくない事だと思うので、もし叱る場合はあきらかにどちらかが悪いという場合だと思います。自分の子供ばかりかわいがる親にはなりたくないので平等な目線で接していっているつもりですが……。
●自分の子供と同じ
●自分の子供と同じ。
●自分の子供と同じです
●自分の子供と同じように,きっちり叱る。妙に遠慮したように叱ると,なめられますから。
●自分の子供と同じようにしかる
●自分の子供と同じように子供の目線にたつようにしてます。
●自分の子供と同じように叱ります 保育園で目にしたことでも
●自分の子供と同じように叱る
●自分の子供と同じ様にしかります。だいたいの子供が素直にごめんなさいと言ってくれますよ
●自分の子供と同様でママ友の子供や他人の子供も悪いことをしてれば叱ります。叱ると言うより注意ですね~。年齢に応じて分かるように言って聞かせるようにしてます。
●自分の子供と変わりなく、上記と同じです。
●自分の子供に対して以上には叱らないし、できるだけ相手の親の出方をうかがってしまう。
●自分の子供に対する叱り方と同じで、何がいけないか理由を言うようにしてます。
●自分の子供は『~しなさい』と命令系ですが、他人の子供は『~やめような』みたいなやさしい言い方です。
●自分の子供ほど、怒鳴らない事かな(笑) 基本は、我が子も他人の子供も同じように怒ります。あと、その親も。 多分親がしてはいけないことが、わかってないから子供を怒らないのだろうから、その親にもこれはいけない事だと教えます。
●自分の子供みたいには叱れませんがやんわりと注意します
●自分の子供よりかは優しめにを心掛け叱るというよりかは注意するようにしています。
●自分の子供よりは、穏やかに叱る。
●自分の子供よりやわらかい言い方をするようにしています。
●自分の子供を叱るようには言えませんが、説明して叱ってます。
●自分の子供を叱る時と同じように叱る。
●自分の子供同様、悪い理由を説明する
●自分の子供同様まずなぜしたのか聞く親が近くにいれば親にいけないことをしたと話す叱るのは本来親の役目親がいなければ他人が代わりに叱るのが当たり前だと思う
●自分の都合じゃなく本当に悪いことをしてるときにはしかる。
●自分の都合になってないか考えてから怒る
●叱った後のフォロー。
●叱った事をその子供の親に伝える
●叱った理由をしっかりと把握させ、反省したら、気を取り直してまた一緒に楽しく遊ぶ。そんなにきつくは叱らない。叱る理由も、子供にとって危険なことをしている時や他人に迷惑をかけている時ぐらい。
●叱っている理由を最初に述べ、自分が叱られた行動を理解させる。
●叱られるような行動をした→理由があるので、どうしてそうしたのか理由をまず聞く。『叱る』というより『注意する』といったほうが近いです。我が子を叱るより気を遣います(A^_^;)
●叱りたい事はありますが親が逆切れするので言わない
●叱り方は自分の子供と あまり変わらないと思う
●叱ることはようせんので、たしなめる程度です。
●叱るというか、優しく注意する感じで言うようにしてます。頭ごなしに叱るのではなく、こういう事をしたらこんなに危ないからダメだとか、子供が納得できるようにしています。
●叱るというより、人に迷惑をかけているようなときは、相手が迷惑しているということを伝えるようにしている。
●叱るというよりは注意をする
●叱るというより注意する。知人のことどもはしかれない。最近子供より親の方が面倒で後の付き合いが大変。近所だともっと大変になるからもめごとは出来るだけ避けるためにしからない。
●叱るというより注意するくらいの感じで、キツくなり過ぎないように気をつける。
●叱るというより諭す。声の調子を優しくする。
●叱ると言うよりは注意するような感じ。他の人に危害を与える可能性があるときは思いっきり叱る。
●叱ると言うより止めてねとか、それはダメやねとか注意的な事を言う事が多い
●叱るのはできないでも「したらいかんよ~」くらい優しくしか言えないたたいたりされる場合は、その場所にいないようにさけるしかないですねいいたいけど、付き合いもあるし、我慢するほうが多いかも
●叱るまではできませんが、『ダメだよ』『やめてね』など優しい言葉で注意する程度です。
●叱るより注意に近いかも。とにかく悪い事は悪いって伝える。また、危ない事もタイミングを見計らってさらっと叱る。クダグダ叱らない。子供は他人に叱られるだけで、バツが悪く感じるからしつこく叱る事はしなくても身に染みたりするもの。
●叱る時はあれっ?おかしいなぁ…と駄目だということを教える感じで叱ります。
●叱れないので目でにらみます…。
●叱れません
●叱れると言ったものの親の手前なかなか難しく子供がケガしそになったり、ふざけがエスカレートした時に「危ないから辞めなさい」「ケガするよ」と自分の子供よりも優しい口調になり一声かける程度です。逆に、・自分の子供を他人の親に叱られてのいいですか?・どの程度なら叱られてもいいですか?と、アンケートをとりママさんの意見を聞いてみたいです!宜しくお願いします。
●手はあげない。大きい声で怒らない。
●手短に
●周りを見てみて、他の子どもたちに被害が加わりそうな場合、もしくは保護者が危険だ・迷惑になっていると感じていない場合のみ叱る。最初はなぜいけないかやんわり言い聞かせる。
●周囲の人などに迷惑を掛けるときに叱ります。
●出来るだけその子供のママが叱るのを待つ。余りにひどければやんわりと注意する。
●傷つけないようにする
●傷付けないように優しく、どうしてダメな事かを説明して注意する。
●少し優しいめに叱ると言うより注意する感じでと心がけてるかな
●触っちゃだめよ~走っちゃだめよ~小さな子供は他人に言われるとびびるので泣かさないように笑顔でやさしく言うよう心がけています。
●親がいたらこどもより親をしかる
●親がいたら親に言う
●親がすぐそばにいる時は叱ることは難しいです。でも病院内で走り回っていたりしたら「走ると危ないよ」程度の注意はします。叱るということは難しいんではないでしょうか?注意程度なら何とかできます。自分の子も他人に叱られたりすると正直私も凹みます。
●親が気を悪くしない叱り方、言葉を選んでいる。
●親が傍にいる場合は、親に注意を促す。傍にいない場合は、自分の子供にいう時と同じような言い方で叱ります。
●人に危害を加えるような事は叱る。
●人を傷つけたり、危険な行為をした時に叱ります。叱り方は、自分の子供と同じようにします
●正しいことを伝える
●絶対に後からもめるし、お互いに嫌な感情しか残らないので、基本的にしからない。注意するのみ、黙ってトラブルを回避する方法をとる。
●絶対感情的な言い方をしない。
●相手の親がでてくると怖い
●相手の親のメンツは守りつつ、しかる。
●他人に迷惑をかけている場合 我が子や自分にに危害加わる場合冷静に言葉のみで怒るようにしている
●他人のこどもはしかれない。
●他人のこどもも自分のこどもも叱るときに気をつけていることは同じです。こどもに言い聞かせることが大切!
●他人の子どもは叱らないが、その親に分かるように『子どもさんが〇〇してますょ』と忠告する。
●他人の子にはお母さんはって聞いて危ないよダメよぐらいしか言えないかなぁ・・・
●他人の子は自分たちとはまた違う親御さんのしつけ方があると思うので注意したりする程度です!
●他人の子を叱る時はとっさの場合が多いので余り気にしていないというのが現状です。
●他人の子供には危険な事をした時だけです。マナーなどに関しては言いません。
●他人の子供の親が注意しないということは、叱る範囲ではないと親自身が考えており、価値観の違いだと思うので叱ると後々が面倒なので叱りません。
●駄目なことは駄目と言う気持ちを分かるように伝えることです。
●大きい声で怒らない
●大きな声で怒らないようにしている。
●大概は街中で出かけた時のことなので、ちょい我慢して無視しちゃいます。自分に被害がある時は、顔を近づけて、短いフレーズで、すごみながら叱る。と1番効果が高い。後から親御さんに訴えるとこどもはしらばっくれるけど、迷惑行為は一時であってもやみます。
●中途半端にやんわり~とは怒らない。親には気を使うけど、子供には気を使わない!
●注意する事
●注意する程度で叱ることはできません。
●注意の仕方は子供と同じです。ただ本人に注意した後近くに本人のお母さんがいたら事情を説明します。その方がお互いわだかまりが残らないと思います。
●直接 怒るのは苦手なので、自分の子供を怒る振りをして間接的に怒っている。この場合、自分の子供は、場合によっては、なんで怒られているか分からない時があるかもしれないけどね
●怒られている理由も話す。
●怒る事柄は、一般的な事項のみにする。(各家庭での事情もあるので・・)
●怒る理由も説明する。怒るといっても、その子供や周りの子供に危険がある時や犯罪行為の時だけ。
●頭ごなしに叱るのではなく、いけないことはいけない!ことを教える意味でもやわらかめに注意します。
●頭ごなしに怒らない。怒るより、気付かせる言い方にするようにしている。「〇〇ちゃんもこういうことされたらどうかな?嫌に思うかな?そうやね、イヤに思うよね。」みたいに。自分の子と接するのと変わらないようにする。
●特に危険度がある場合についてはしかります。
●必ずしてはいけない事の理由とその子の親を呼ぶようにしています。
●必ずその子のお母さんの前で理由を言いながら言い聞かせる。
●必ず目線を合わせて手をとってわかるように話をします。その時に相手の親御さんにも側に居てもらって何で叱ってるのかわかってもらうようにしてます。
●病院で走ったり騒いだりしてたら、『病院は静かに!』位は言う。子供を放置してたら親にも言う!
●聞こえるように自分の子供に「あんなんしたらあかんなぁ」と遠回しに言う
●本当に危ない時は自分の子供も他の子供も関係ないので~したらアカンよ!って怒ります。
●本当に見かねた時のみしかる。
●命に関わることは叱る
●目を見て叱る
●優しいめの口調で(笑)やんわりと注意する
●優しい口調でいいます。ママさんの気かわ悪くならないように…
●優しく、分かりやすく、をモットーに、自分の子と話すように、きちんと理由を聞き、アカン理由を言って、しかるようにしています
●優しく「だめだよ~」と言う程度
●優しくしかる
●優しく軽く叱るようにしている
●優しく理由を言いながら…
●友だちの子どもを叱る時は何をして叱られているかをきちんと伝えます。悪いことをすれば叱られる。よいことをしたらほめてあげる。善悪をはっきりさせるようにしています。
●遊んでいるグループ全員を怒るようにしています。
●理由をまず聞く。
●両手を握りながら、しっかり話するある意味、拘束?!かも…
●例えば、エスカレーターで遊んでいる子どもに「怪我をするから危ないよ」というように怒った(というより注意)したことがある。自分の子どもでもしてはいけないことや、危険だと感じることには、叱るというより、その子のために注意するようにしている。
●~だよ! ~だからね! と、怒りながらも言い放った口調にはならないようにする。
●「○○したらダメだよ~」とたしなめる感じ。その子供のママが「ムッ」とするだろうと思うとなかなかズバット!は叱れません・・・でも悪いことをしたのが自分の子供だったら、少しムッとする場合もあるかもしれないけれど叱ってほしいです。
●「おばちゃんはアンタを怒ってるんだぞー」というスタンスには決してならず、「周りから見て、アンタの行動は如何なモノかな?」と、社会の一員として自分を客観視できるような言葉掛けを心掛けてます。
●「叱る」のではなく、ちゃんと言ってあげるというのが、自分の場合は近いかな。
●『ダメ』と言うだけでなく、こういう事をしたから叱っていると、説明しながら叱ることにしています。
●◎頭ごなしに叱らない。でも 周りの人が迷惑しているとか 自分の立場に置き換えて考えてもらい 嫌だと感じるなら 他の人も一緒の気持ちじゃないかなぁ~と 叱ると言うか 気持ちを理解してもらえるように話する。
●あとで、その子のママに「○○だったからしかったよ」と報告する。
●あまり、強く言わないで、お願いする形をとる。
●あまりキツく言わずに やさしく注意するようにしています。
●あまりきつく叱らずに、ちょっとやさしく注意する程度にしか叱れませんが、いけないことはいけないとちゃんと言っています。
●あまりきつく叱らない。分かりやすいように叱る。
●あまりにも危険な時以外は叱らない。
●あまり強く言わないように、とりあえずお願い、というような形で声をかけます。近くに保護者の方がいることが多いので、その方に聞こえるような感じで声をかけます。
●あまり子供と関係ない子には危ない事でない限りは叱れません。ただ子供がこれからも遊ぶかもしれない子には叱ります。
●ありのままを叱るので、特になし。
●いきなり怒鳴ったりせず、何故怒られてるか理由を言う。注意したにも関わらず同じ事を繰り返したら怒鳴ります。
●いけないとはその場で叱ります。そのあとすぐにどういう事を話して叱ったか、ママ友に話すようにしています。
●いけない所を指摘しちゃいます
●ウチの子供と一緒に遊んでくれる、近所のお兄ちゃんやお姉ちゃんには、子供の年齢にあった遊びかどうかを見て、まわりの人に迷惑をかけない遊び方になってるかどうか、考えてもらうような言い方をします。例えば、車の停まっている庭など狭い場所でのボール遊びや、探険ごっこ。
●おもいっきり怒れない
●お母さんの育て方や考えもあるので、「だめよ」「順番」「危ないよ」と、一言声をかける程度におこります。
●きつくは言わない
●こういう事をしたらダメと理由を言って、何が悪いのかをわからせる。
●こちらも他の人や自分の子供に迷惑や危害が起こりそうな時に注意します。
●こんな事したら危ないよぐらいです
●さすがに他人の子なんで自分の子供の様にはいかないが、優しく伝える。
●さらりと いうようにしてます
●しかるというよりは、注意して納得できるように話す
●した事がなぜ悪いのか説明するようにしている。
●その家庭によって叱り方が違うと思うので、「おばちゃんは△△した方がいいと思うなぁ~」と、優しく言います
●その子の親の考え方に沿うように
●それほど仲良い人の子供を叱る機会に恵まれません。
●ただのキレたおばちゃんにならないように、これはこうだからいかんのでないで?とやわらかく言うように気を付けてる。
●ちゃんと謝れたらやさしい声で頭なでてあげる
●ちゃんと怒る理由を言ってわかるように叱る
●できるだけ、丁寧な言葉で〔注意〕しています。
●どうしても、親とのいざこざが気になり、なかなかしかることはできない。
●なかなか叱りにくいですが、危ないとかなら叱ると思う。気をつけるというか、叱る理由を教えるのがいいかな、我が子も同じ。
●なかなか叱れないです… 『やめようね~』みたいにオブラートに包んでしかなかなか言えない…
●なかなか他人の子供は叱れないが自分の子供に「ああいうことしたらだめよ」と言ってその子にも聞こえるように言ってる。
●なかなか他人の子供を怒ることは正直できません。出来ても危険をともなった事をしている時に、怒るというか注意程度です。
●なかなか難しい
●なぜいけないかをわかるように心掛けています
●なぜいけないかを説明する。母親にもなぜ怒ったかを説明する。
●なぜだめなのか理由を言う。でも親がややこしそうな人の子だと言わないかも・・・(特にジャージ着てる目つきの鋭いヤンキーママの子とか)←言っても理解してくれなさそうだし・・・
●なるべくとげがたたないように・・・やんわりと。
●なるべく柔らかく「注意」程度に。人の子に怒鳴りつけるわけにもいかないですよね(時と場合によりますが)
●なるべく大きな声にならないよう、その子にだけ聞こえるように“それしたら危ないよ”と声をかけます。普段は多目にみるほうですが、周囲に対して迷惑をかけているような時や明らかに危険があるな~と思う時は寄っていってこそっと伝えます。それも小学生ぐらいまでです。中学生以上になると、ちょっとこちらもコワくてなかなか言えないのが現状ですヾ(;´▽`A``アセアセ
●なるべく優しい言葉づかいで叱る様にしている。
●なるべく優しい口調でゆっくりとゆう。
●ママが側にいるから、危険な事だけ言うようにしてます。
●みんなに聞こえるように
●やさしく
●やさしく、言い聞かせるように言います。ほとんど、そういう状況はありませんが…。
●やさしく、少し笑顔で・・・。
●やさしく怒る!
●やさしめに言う親にも説明とか
●やんわり、厳しく、相手の気持ちを代弁して言う
●やんわり叱る。
●やんわり叱る。~しちゃだめ、ではなく、~しないといけないね~~気をつけてね~、と。
●よく話を聞くようにする。頭ごなしに怒るのではなく,自分が同じことをされたらどうかと言うことを考えさせる。
●よそ様の子は叱るというより遠回しにお願いする感じで言います。ママさんにも色んな方がいらっしゃるので。
●愛情を持って叱る。後、親にどういう理由で叱ったか話し相手の気持ちも聞く。
●悪いことはいけないことって教えてあげる
●悪いことは悪いとハッキリ教える!
●悪い事と良い事をわかるように説明します
●意味がしっかりわかるように叱る
●遠回しな言い方で言う
●穏やかに話して聞かすようにしている。
●何がどうダメかを伝える。自分の子供に関わりないときや、注意する大人がいないときだけ声をかけるようにしている
●何が悪いのかをわからせるように叱る。
●何故いけないかを話して叱る
●何故叱られたのか理由を話します。命の大切さが基準です。怪我をしそうなとき、明らかにいじめと感じた時、祖父母を面白半分に叩いたときなどは本気で怒ります。その以外は他人の子どもなら基本的には叱りません。
●我が子の時よりは優しく叱ってる
●我が子よりはソフトに(笑)
●我が子を叱るときほどは厳しくできませんが、私の判断で必要だと思ったときは、叱るようにしています。叱るというよりは、注意するといった感じです。基本的に、その子の親御さんにお任せするのがいちばんいいと考えています。
●各家庭の方針があると思うので、社会的に絶対にやってはいけないことをやったときだけ叱ります。ただし、事前に警告を発しますし、警告を発した時点で、その子どものママの表情や態度を観察し、叱るべきではないと判断したときは叱りません。
●感情的にならず、説明するように叱る。我が子には余裕がないのでできませんが。。
●感情的にならないよう、伝えたいことを伝える。親御さんにもちゃんと説明する。
●感情的にならないように
●感情的にならないように、「叱る」というよりは「注意する」という風にしています。というか、最近の子どもは叱っても、注意しても「何言よんな?おばちゃんは‥」という目で見られているような気がします。
●感情的にならないように、きちんと理由まで話して叱る。
●簡潔に、ほどほどに(やんわりと)・・
●簡単にダメなことだけ伝える
●関与しない。
●危ないことをしているときや、他の小さい子どもを泣かせているときは、静かに注意するようにしてます。
●危ない事などは、注意するが、よほどの事がないと叱れない。
●危ない事をしてる時は容赦なく叱ります。
●危険なことや道徳的に間違っていると思われることをしかる。声をあらげない。
●危険なことをしている以外は叱ることはしません
●危険な事以外は叱らない
●危険な時に言う。自分の子供に言いながら、間接的に叱る。
●危険を伴う場合のみ注意を促す程度に叱っている
●危険行為や破壊のおそれがあるときは叱る。他人に叱られたというだけで、トラウマになってしまう場合もあるので困ってしまうのですが。
●基本自分の子供と一緒!口調は優しく
●基本的には自分の子と同じ
●逆恨みされたことがあります。自分の子供のことをよく見ていない親が多い。人に迷惑をかけても気にしない。当たり前と思っている。そんな親に注意するのは、こちらが大人になってあなたの子供さん大丈夫?と心配するふりをして、声をかける。
●泣かない程度に・・
●近くに親がいないときは叱れるけど、親がいると難しいときがある。危ないことをしていたら叱るようにしている。
●言い方があまりきつくならないように気をつけています。
●言い方は やはり 怒鳴らない子供目線で真剣な眼差しで話す
●言葉は穏やかに、でも低いトーンで
●言葉は和らげる。絶対に手は出さない。怒っているように思われないような、喋り方(言いきかすように)
●言葉を選びます…感情ではなく、気をつけてほしいことなど、さらっと言う…かな…態度で示す。それは子供の親が一緒でも言う、怒る。けれど、友達の子なら、上記のようにやんわり言います。
●言葉遣い。
●言葉遣いにきをつける。
●限界になるまでは怒らない。状況が許せば、なぜ怒ったのかを親に説明する。
●口調がきつくなりすぎないように、目を見て話すようにしています。ちゃんと話せば分かってくれます。
●荒い言葉
●最近の子は逆切れする子もいるので、仕返しされる可能性を考えて怒る。これが正しいかどうかはわかりませんが・・・だって腹いせにうちの子(4ヶ月)がいやがらせされても困るし、同じマンションの子とかだったら車がばれてたら車に傷つけられるかもしれませんし…
●最近はあまり良く思わない親が多いので、よっぽどでなければ注意もしません。
●子どもにわかるように諭すように目を見て話す。
●子どもを注意した時 その場に親がいないときは あとから注意したことを報告するようにしています
●子供の身に危険がある時は迷わず叱る。
●子供の話しを聞いて、その後叱る理由を説明する
●子供はいません。
●私の場合ママ友の子供、他人の子供は叱ると言うより注意する感じです。「そんなんしたら危ないよ。」とか「〇〇したらダメよ。」みたいな感じです。
●私は店員をしています。よく「お店の人に怒られるからやめなさい!」としかるお母さんがいます。キツい言い方ですが、自分で怒らず他人に責任転化する…私はこういうお母さんが嫌いです。お店の人は怒りませんが……目にあまるようでしたら、お母さんもお子さんも「これは悪い事なんだ…」と悟っていただけるようにやんわり注意しています。怒るというか注意の話になってすみません
●時間をかけずに分かりやすく短く言います。『危ないよ!』『いけないよ!』と言う感じです。
●自身子供を 注意するのと 同じように せっしてます。
●自分のこどもと差なく叱ります。悪いことは悪い!よいこともほめます!
●自分の子とあまり変わらない。口調が少しやわらかいだけ。
●自分の子どもと同じように叱ります最後は優しく頭をなでてあげます
●自分の子以上に気を遣いつつ注意する。危険なことをしているときは言葉は丁寧でも顔はやや厳しく注意するけど、遊びの中で行き過ぎたことをしてるときは“みてるよ”と分からせる程度の注意。なぜ叱られてるのかわかるようにする。
●自分の子供が悪さの原因ではないか?子供にまず解決させようとさっせているか?
●自分の子供とほぼ同じ。ただ、言葉だけで、自分の子供のように、たたいたりはしない。知ってるお母さんなら、家でも知っていてほしいくらい悪いことなら、後でこんなことがあって叱った。と話すようにしている。
●自分の子供と一緒
●自分の子供と一緒です
●自分の子供と他人の子供を比べると言うのはよくない事だと思うので、もし叱る場合はあきらかにどちらかが悪いという場合だと思います。自分の子供ばかりかわいがる親にはなりたくないので平等な目線で接していっているつもりですが……。
●自分の子供と同じ
●自分の子供と同じ。
●自分の子供と同じです
●自分の子供と同じように,きっちり叱る。妙に遠慮したように叱ると,なめられますから。
●自分の子供と同じようにしかる
●自分の子供と同じように子供の目線にたつようにしてます。
●自分の子供と同じように叱ります 保育園で目にしたことでも
●自分の子供と同じように叱る
●自分の子供と同じ様にしかります。だいたいの子供が素直にごめんなさいと言ってくれますよ
●自分の子供と同様でママ友の子供や他人の子供も悪いことをしてれば叱ります。叱ると言うより注意ですね~。年齢に応じて分かるように言って聞かせるようにしてます。
●自分の子供と変わりなく、上記と同じです。
●自分の子供に対して以上には叱らないし、できるだけ相手の親の出方をうかがってしまう。
●自分の子供に対する叱り方と同じで、何がいけないか理由を言うようにしてます。
●自分の子供は『~しなさい』と命令系ですが、他人の子供は『~やめような』みたいなやさしい言い方です。
●自分の子供ほど、怒鳴らない事かな(笑) 基本は、我が子も他人の子供も同じように怒ります。あと、その親も。 多分親がしてはいけないことが、わかってないから子供を怒らないのだろうから、その親にもこれはいけない事だと教えます。
●自分の子供みたいには叱れませんがやんわりと注意します
●自分の子供よりかは優しめにを心掛け叱るというよりかは注意するようにしています。
●自分の子供よりは、穏やかに叱る。
●自分の子供よりやわらかい言い方をするようにしています。
●自分の子供を叱るようには言えませんが、説明して叱ってます。
●自分の子供を叱る時と同じように叱る。
●自分の子供同様、悪い理由を説明する
●自分の子供同様まずなぜしたのか聞く親が近くにいれば親にいけないことをしたと話す叱るのは本来親の役目親がいなければ他人が代わりに叱るのが当たり前だと思う
●自分の都合じゃなく本当に悪いことをしてるときにはしかる。
●自分の都合になってないか考えてから怒る
●叱った後のフォロー。
●叱った事をその子供の親に伝える
●叱った理由をしっかりと把握させ、反省したら、気を取り直してまた一緒に楽しく遊ぶ。そんなにきつくは叱らない。叱る理由も、子供にとって危険なことをしている時や他人に迷惑をかけている時ぐらい。
●叱っている理由を最初に述べ、自分が叱られた行動を理解させる。
●叱られるような行動をした→理由があるので、どうしてそうしたのか理由をまず聞く。『叱る』というより『注意する』といったほうが近いです。我が子を叱るより気を遣います(A^_^;)
●叱りたい事はありますが親が逆切れするので言わない
●叱り方は自分の子供と あまり変わらないと思う
●叱ることはようせんので、たしなめる程度です。
●叱るというか、優しく注意する感じで言うようにしてます。頭ごなしに叱るのではなく、こういう事をしたらこんなに危ないからダメだとか、子供が納得できるようにしています。
●叱るというより、人に迷惑をかけているようなときは、相手が迷惑しているということを伝えるようにしている。
●叱るというよりは注意をする
●叱るというより注意する。知人のことどもはしかれない。最近子供より親の方が面倒で後の付き合いが大変。近所だともっと大変になるからもめごとは出来るだけ避けるためにしからない。
●叱るというより注意するくらいの感じで、キツくなり過ぎないように気をつける。
●叱るというより諭す。声の調子を優しくする。
●叱ると言うよりは注意するような感じ。他の人に危害を与える可能性があるときは思いっきり叱る。
●叱ると言うより止めてねとか、それはダメやねとか注意的な事を言う事が多い
●叱るのはできないでも「したらいかんよ~」くらい優しくしか言えないたたいたりされる場合は、その場所にいないようにさけるしかないですねいいたいけど、付き合いもあるし、我慢するほうが多いかも
●叱るまではできませんが、『ダメだよ』『やめてね』など優しい言葉で注意する程度です。
●叱るより注意に近いかも。とにかく悪い事は悪いって伝える。また、危ない事もタイミングを見計らってさらっと叱る。クダグダ叱らない。子供は他人に叱られるだけで、バツが悪く感じるからしつこく叱る事はしなくても身に染みたりするもの。
●叱る時はあれっ?おかしいなぁ…と駄目だということを教える感じで叱ります。
●叱れないので目でにらみます…。
●叱れません
●叱れると言ったものの親の手前なかなか難しく子供がケガしそになったり、ふざけがエスカレートした時に「危ないから辞めなさい」「ケガするよ」と自分の子供よりも優しい口調になり一声かける程度です。逆に、・自分の子供を他人の親に叱られてのいいですか?・どの程度なら叱られてもいいですか?と、アンケートをとりママさんの意見を聞いてみたいです!宜しくお願いします。
●手はあげない。大きい声で怒らない。
●手短に
●周りを見てみて、他の子どもたちに被害が加わりそうな場合、もしくは保護者が危険だ・迷惑になっていると感じていない場合のみ叱る。最初はなぜいけないかやんわり言い聞かせる。
●周囲の人などに迷惑を掛けるときに叱ります。
●出来るだけその子供のママが叱るのを待つ。余りにひどければやんわりと注意する。
●傷つけないようにする
●傷付けないように優しく、どうしてダメな事かを説明して注意する。
●少し優しいめに叱ると言うより注意する感じでと心がけてるかな
●触っちゃだめよ~走っちゃだめよ~小さな子供は他人に言われるとびびるので泣かさないように笑顔でやさしく言うよう心がけています。
●親がいたらこどもより親をしかる
●親がいたら親に言う
●親がすぐそばにいる時は叱ることは難しいです。でも病院内で走り回っていたりしたら「走ると危ないよ」程度の注意はします。叱るということは難しいんではないでしょうか?注意程度なら何とかできます。自分の子も他人に叱られたりすると正直私も凹みます。
●親が気を悪くしない叱り方、言葉を選んでいる。
●親が傍にいる場合は、親に注意を促す。傍にいない場合は、自分の子供にいう時と同じような言い方で叱ります。
●人に危害を加えるような事は叱る。
●人を傷つけたり、危険な行為をした時に叱ります。叱り方は、自分の子供と同じようにします
●正しいことを伝える
●絶対に後からもめるし、お互いに嫌な感情しか残らないので、基本的にしからない。注意するのみ、黙ってトラブルを回避する方法をとる。
●絶対感情的な言い方をしない。
●相手の親がでてくると怖い
●相手の親のメンツは守りつつ、しかる。
●他人に迷惑をかけている場合 我が子や自分にに危害加わる場合冷静に言葉のみで怒るようにしている
●他人のこどもはしかれない。
●他人のこどもも自分のこどもも叱るときに気をつけていることは同じです。こどもに言い聞かせることが大切!
●他人の子どもは叱らないが、その親に分かるように『子どもさんが〇〇してますょ』と忠告する。
●他人の子にはお母さんはって聞いて危ないよダメよぐらいしか言えないかなぁ・・・
●他人の子は自分たちとはまた違う親御さんのしつけ方があると思うので注意したりする程度です!
●他人の子を叱る時はとっさの場合が多いので余り気にしていないというのが現状です。
●他人の子供には危険な事をした時だけです。マナーなどに関しては言いません。
●他人の子供の親が注意しないということは、叱る範囲ではないと親自身が考えており、価値観の違いだと思うので叱ると後々が面倒なので叱りません。
●駄目なことは駄目と言う気持ちを分かるように伝えることです。
●大きい声で怒らない
●大きな声で怒らないようにしている。
●大概は街中で出かけた時のことなので、ちょい我慢して無視しちゃいます。自分に被害がある時は、顔を近づけて、短いフレーズで、すごみながら叱る。と1番効果が高い。後から親御さんに訴えるとこどもはしらばっくれるけど、迷惑行為は一時であってもやみます。
●中途半端にやんわり~とは怒らない。親には気を使うけど、子供には気を使わない!
●注意する事
●注意する程度で叱ることはできません。
●注意の仕方は子供と同じです。ただ本人に注意した後近くに本人のお母さんがいたら事情を説明します。その方がお互いわだかまりが残らないと思います。
●直接 怒るのは苦手なので、自分の子供を怒る振りをして間接的に怒っている。この場合、自分の子供は、場合によっては、なんで怒られているか分からない時があるかもしれないけどね
●怒られている理由も話す。
●怒る事柄は、一般的な事項のみにする。(各家庭での事情もあるので・・)
●怒る理由も説明する。怒るといっても、その子供や周りの子供に危険がある時や犯罪行為の時だけ。
●頭ごなしに叱るのではなく、いけないことはいけない!ことを教える意味でもやわらかめに注意します。
●頭ごなしに怒らない。怒るより、気付かせる言い方にするようにしている。「〇〇ちゃんもこういうことされたらどうかな?嫌に思うかな?そうやね、イヤに思うよね。」みたいに。自分の子と接するのと変わらないようにする。
●特に危険度がある場合についてはしかります。
●必ずしてはいけない事の理由とその子の親を呼ぶようにしています。
●必ずその子のお母さんの前で理由を言いながら言い聞かせる。
●必ず目線を合わせて手をとってわかるように話をします。その時に相手の親御さんにも側に居てもらって何で叱ってるのかわかってもらうようにしてます。
●病院で走ったり騒いだりしてたら、『病院は静かに!』位は言う。子供を放置してたら親にも言う!
●聞こえるように自分の子供に「あんなんしたらあかんなぁ」と遠回しに言う
●本当に危ない時は自分の子供も他の子供も関係ないので~したらアカンよ!って怒ります。
●本当に見かねた時のみしかる。
●命に関わることは叱る
●目を見て叱る
●優しいめの口調で(笑)やんわりと注意する
●優しい口調でいいます。ママさんの気かわ悪くならないように…
●優しく、分かりやすく、をモットーに、自分の子と話すように、きちんと理由を聞き、アカン理由を言って、しかるようにしています
●優しく「だめだよ~」と言う程度
●優しくしかる
●優しく軽く叱るようにしている
●優しく理由を言いながら…
●友だちの子どもを叱る時は何をして叱られているかをきちんと伝えます。悪いことをすれば叱られる。よいことをしたらほめてあげる。善悪をはっきりさせるようにしています。
●遊んでいるグループ全員を怒るようにしています。
●理由をまず聞く。
●両手を握りながら、しっかり話するある意味、拘束?!かも…
●例えば、エスカレーターで遊んでいる子どもに「怪我をするから危ないよ」というように怒った(というより注意)したことがある。自分の子どもでもしてはいけないことや、危険だと感じることには、叱るというより、その子のために注意するようにしている。