大理石ハウス☆
大理石を ひんやりシート代わりに使っていました。(^^)
Nice! アイディア!
家にも、あったなぁ…。 いざ! 大理石 探し! (笑)
たぶん、20年前くらいに買ったもの…。(^^;;;
お菓子やパンを作るのに、使った記憶。
そして、発見! 早速、バディの元へ♪
なんと! バディのハウスに ピッタリサイズ! イェ~~イ♪
早速、調べておりました。(笑)
「ツルツル滑るなぁ~~。 これって、美味しいの?」
タイトル変更σ(^◇^;)
すっかりご無沙汰で、ゴメンナサイ。m(_ _)m
暑さにめげて、バディも家族もトロントロンに溶けてます。(^^;;;
バディは、ゴロゴロ寝て、コロコロのお尻になっちゃいました。
( ̄□ ̄;)!!
暑くて、遊べないしぃ…。 外に出たくないしぃ…。
「さんぽ! 行こっ!」 って言うと、 ハウスして、出てきません。(^^;)
そんなこんなで、話題もとぼしく…、 落ちてました。σ(^◇^;)
こんなブログの管理人ですから、タイトルも変更です。(^^;;;
ボチボチ、更新しますので、見捨てないでね!
散歩の引っ張りクセ
よく見かけるのが、ワンコに散歩させられている人間。( ̄□ ̄;)!!
引っ張られても、コントロールできる大きさのワンコなら良いけど、
散歩をさせる人より、力の強いワンコだったら、引きずられちゃうよね。
小型犬だって、安心しないで。
もし小さい子供が「お散歩させたいな~」って言ったら、( ̄□ ̄;)!!
だから、リードが緩んだ状態で散歩できるのが大事だよね!
一番良いのは、初めての散歩から、キチンと教えること。
まず、玄関で。
人より先に、ワンコを出さない。
(外に何が待っているか、分からないでしょ)
安全の確認と共に、ボスの順位にもかかわるよ。
そして、スタート。
リードがピンと張ってしまったら、止まること。
リードが緩んだら、誉めてスタート。
この繰り返し。
でも、引っ張りクセがついてしまっているワンコは、
止まるだけでなく、180度方向を変えて動くのも効果的!
その時、手を伸ばしたまま向きを変えるのではなく、
リードを体に引きつけた状態から、180度向きを変える方が
ワンコに方向がハッキリ伝わると思うな。
とにかく、ワンコの行きたい方向へ行かせちゃダメなの。
いつもリードが緩んでいて、ボスの横を歩き、
時々アイコンタクトをしながら散歩できるのが、楽しくて楽チンだよ。
バディは、クリッカーを使って教えました。(*^^*)
リードが緩んでいたらクリッカー♪
アイコンタクトした瞬間にクリッカー♪ こんな感じ。
今では、完璧! …なんて事は、ありません。σ(^◇^;)
家族の全員が、同じようにコントロールするわけではないので、
中途半端に理解(^^;)しているようです。(笑)
でも、散歩の最中は、よくアイコンタクトが出来ます。(*^^*)
だから、おしゃべりをしながら、とっても楽しいの。
他人が見たら、バカみたいだと思うけどね!
そして、大事なことは、散歩の時間すべてをトレーニングにしないこと。
かならず、自由に出来る楽しい時間をあげてね。
ついに! NHK♪
私とバディが、とても大好きな鳴海先生。
ついに、NHKの趣味悠々に出演!
9月7日~11月30日 毎週水曜日 (全13回シリーズ)
「犬と暮らしを楽しもう(仮題)」
テキストも書店に並ぶと思うので、ぜひぜひ~♪
今から、超~楽しみです☆
信頼関係 1
私が今でも続けているトレーニングがあります。
これは、バディに 私は頼れる飼い主なんだよ!
って、教えるために続けているの。
テレビを見ながらでも出来るので、試してみてね。
右向きでも左向きでも良いので、ワンコの首の下から腕を入れて
首が左右に振れないように、ギュッと抱きしめます。
ワンコの上半身は、もう飼い主の腕の中。
胸にギュッと引きつけて、動きがとれないように支配します。
このまま、30分でも1時間でも逃がさないで、
ワンコがバタバタしなくなるまで、あきらめるまで続けます。
静かになったら、空いてる手で、シッポの先までなでてあげます。
バディも最初の時は、大変なんてもんじゃありません。
逃げだそうと必死になるバディ、汗だくでギュッと抱きしめる私。σ(^◇^;)
ピィピィ泣いたり、唸ったり、ストレスで毛がいっぱい落ちて、
シッポを振るかもしれません。
シッポ振りに騙されちゃダメよ。
喜んでいるんじゃなくて、「このヤロー、放せ!」って振っているんだよ~
とにかく、あきらめるまで待つ! もぉ、我慢大会です。(^^;;;
そして、これを毎日続けるのは、
ワンコに、頼れる飼い主である!と分からせるため。
信頼される飼い主とは、強く、やさしく、根気強い人です。
強く → ギュッと抱きしめる。
やさしく → ほめてくれる。
根気強い → 絶対に放さない!
この信頼関係を作るためのトレーニングは、鳴海先生 に教わりました。
ぜひぜひ、やってみてくださいね~。
そして、どうだったか教えてくださ~い。(*^^*)
ワンコのトイレ事情 日本編
私が「しつけ教室」や「講座」で習った中でも、トイレに関する事は
日本で社会生活を送るためには、とても重要な内容だったので、
紹介したいと思います。(*^^*)
まず、動物嫌いの人がどれくらいいるか…。
犬好きな私達は、あまり考えたことがありません。
だいたい 3割の人が、動物嫌いなんですって。
10人のうち3人が、犬やネコが苦手なんだぁ…って考えると、妙に納得!
そして、世帯数の20%弱で、犬が飼われているそうです。
これも、多いのか少ないのか、わかりにくいけれど、(^^;;;
犬好きな人が、町で見かけるワンコの数は多く感じるけど、
実際に、犬を飼っている世帯は、5軒に1軒なんだから、
やっぱり少ないのかなぁ~。
こんな感じで考えてみると、日本では「犬」という生き物が、
「人」と同じように大切にされるには、まだまだ時間が必要だということ。
諸外国のように、「犬」に権利と税金と… なんて当分先の話のようです。
そこで、日本に住む私達は、
動物嫌いな人にも受け入れてもらえるように、生活しなければいけない。
最近では、舗装された道路が増えて、歩道もキレイになっているから、
そこでオシッコされちゃうと、歩道の上を流れて跡になる。
これって、大問題! 私の住んでいる地域でも
「散歩犬のオシッコはご遠慮ください」って、あちこちに張り紙です。
10数年前は、散歩=トイレだったのに。
今では、人間の「立ちション禁止!!」 と同じです。
散歩の時もシートを持って出て、その上にさせよう!っていう指導。
マナーポーチ(ビニール袋・トイレットペーパー・消臭剤)は
散歩の必需品!
こうやって、キチンと愛犬のオシッコ等を処理できる飼い主が、
犬嫌いの人に出会っても、良い印象を持たれて、
ゆくゆくは、ワンコも住みやすい社会になると言うわけです。(*^^*)
「大変だぁ~~!」って思ったりしたけれど、
よくよく考えてみれば、我が子同然の愛犬ですもの。
我が子に向かって、
「外でオシッコしてらっしゃい!」なんて言わないよね。
さて、オシッコについて書いたついでに もう一つ。
♂のワンコ、だいたい7~8ヶ月頃から、足をあげるよね。
それは、♂としての意識が目覚めて、強さの表れらしい…。(^^;;;
マーキングも、自分の縄張り意識からで、オシッコがしたいからじゃない。
だから、ボスとして愛犬と向き合うなら、
散歩の途中で、マーキングをさせちゃいけないんですって。
オシッコは、しても良いところでさせるのがボス。
散歩は、運動と気分転換と遊びのために、行くんですって。
そして、トイレを教えられたワンコは、ボスの前で足を上げてしない。
♂のワンコが、足を上げないでオシッコだよ~~(@@)
最初は、「うっそぉ~~!」って思ったけれど、
最近のバディ、「足を上げるな~」って低い声で言うと、上げないでしてる。
σ(^◇^;)
ボスとは…。
寡黙である。
…と、私は考えているんだけど、どうでしょう。
群れの中で生活するって、意味があるよね。
もし、1匹だけが騒いでいたら、その1匹のせいで見つかってしまう。
群れで生活すると言うことは、仲間同士で助け合いながら、
楽しいけれど、秩序がある。
その秩序を守るために、ボスの存在があるわけで、
ボスの存在が、秩序の存在だと思うの。
動物の社会は、どんな種類でも、
ギャーギャーうるさいボスなんて、いないと思う。
ボスは、いつも群れを観察して、秩序からはずれた奴をしめる!
時には、力ずくで押さえ込むけれど、
ほとんどは、眼光鋭く見据え、ほんの小さなうなり声だけで決める。
この、おしゃべりではなく、眼光鋭いうなり声って、
恐いと思わない?
バディとの暮らしの中で、私がよく使うのは、
悪いことをした時に、キッと睨む。 そして、低い音で「いけない!」
ね? ちょっと、ボスっぽいじゃない?
それから、キッチンでハウスしている時、
ちょっとの浮気心で、ハウスから出ようとする時に、
低い音で 「うぅんっ!」って、咳払いなんかしてみたり。σ(^◇^;)
効果は、まぁまぁ。
でも、
いまいち決まらないのは、私がいっつもバディに話しかけちゃうからで。
だって、愛しのバディだから、無視し続けるなんて、無理だよ。
そういうわけで、おしゃべりなボスはボスとは思われないようで。
要するに、1日一緒に暮らしている私は、ボスとしては、若干、不適格。
日中、留守にしている夫の方が、声もずっと低いし、ボスっぽいと、
きっと、バディは思っているに違いない!( ̄□ ̄;)!!
座右の銘
まぁ、いっか!
↑
これが、私の座右の銘。σ(^◇^;)
要するに、面倒くさがりなだけ~~。( ̄□ ̄;)!!
特に、バディに対しては、大体のことが出来れば、OKかな。
だって、ワンコなんですもん♪
訓練を受けて、仕事が生き甲斐のワンコもいるけれど、
バディは、私と毎日のんきに暮らせるワンコ♪
スーパーワンコ!を目指すのも良いことだけど、
私は、私の座右の銘に従って、 まぁ、いっか!(*^^*)
そんなわけで、
しつけについて、「どうすれば良いか」は理解しているけれど、
ある意味、適当~♪なあたりで、終了しちゃうの。
ワンコは天真爛漫で、ときどき困ったことをやらかす方が、おもしろい。
人間の子供も、そうでしょ!(*^^*)
日々の生活の中で、
「ワンコのくせに…」と思わせるおかしな場面を紹介するよ。
トイレ編 その1
バディは、ほとんど2階のリビングに居るんだけど、
私が、下へ降りていく時は、ついてこようとする。
その時!
バディは必ず、階段口で立ち止まる。 そして、トイレの方を見る!
考える…。 (私は、先に下へ行ってしまう)
ホントに、真剣に考えている。(^^;)
そして、
オシッコへ行ってから、降りてくる。(*^^*)
考えた結果、オシッコへ行かないで降りてくることもある!(爆)
トイレ編 その2
1階でのトイレは、浴室を使っている。すぐにシャワーで流せちゃうから♪
キッチンで私が仕事をしている時、
浴室へ向かって歩き出す…、私の方を振り返りながら。
1歩進んで、振り返り、2歩進んで、振り返り。
私が手を止めて、一緒に行ってくれるのを待っている。
だから、バディの浴室トイレは、確実に水洗トイレだ。(^^;)
トイレ編 その3
両親のいる1階のリビングで遊んでいる時。
突然! 唐突に突然!(笑) 浴室トイレへダッシュ!
オシッコを我慢していた子供が、
トイレに駆け込むのと同じように。 いつも大笑い。(^Q^)/ ギャハハ
トイレ編 その4
就寝前は、かならずトイレへ行ってから、クレートに入る。 ← エライッ!
トイレ編 その5
お出かけ前、特に車に乗る前に、
「チーは?」 って聞くと、考えてからトイレへ行こうとする。 ←天才!
以上、親バカ!でした。 (爆)
トイレとベッドの違いが、わかりませんでした。(^^;;;




