log@バディ -7ページ目

贅沢者!(>_<)

せっっかくの大理石御殿…、興味は最初だけ。(^^;;;


どうやら、寝心地が気に入らないらしく、フカフカを求めて放浪~

結局、フワフワフカフカの布団の隙間で寝入る。


暑くないのかなぁ~?

仕方ないから大理石の上に いつもの布団とタオルを入れてあげた。


そして、安心したようにハウスで「おやすみなさい…」 (-_-)



日中、いちばん好きな場所は…

カウチ下で寝ます♪



 


 カウチの下です。(>_<)

 

 なんとも寝にくいだろう

 ポジションで、

 籐のフレームを

 枕代わりに 爆睡!


 

 ここに、

 大理石置くか…。(爆)

大理石ハウス☆

まみーごさん 家のチュチュさん、

大理石を ひんやりシート代わりに使っていました。(^^)


Nice! アイディア!


家にも、あったなぁ…。     いざ! 大理石 探し! (笑)


たぶん、20年前くらいに買ったもの…。(^^;;;

お菓子やパンを作るのに、使った記憶。


そして、発見!  早速、バディの元へ♪


なんと! バディのハウスに ピッタリサイズ!  イェ~~イ♪

大理石ハウス

チェック中~(笑)

早速、調べておりました。(笑)


「ツルツル滑るなぁ~~。 これって、美味しいの?」

タイトル変更σ(^◇^;)

すっかりご無沙汰で、ゴメンナサイ。m(_ _)m


暑さにめげて、バディも家族もトロントロンに溶けてます。(^^;;;

バディは、ゴロゴロ寝て、コロコロのお尻になっちゃいました。

( ̄□ ̄;)!!


暑くて、遊べないしぃ…。  外に出たくないしぃ…。

「さんぽ!  行こっ!」 って言うと、 ハウスして、出てきません。(^^;)


そんなこんなで、話題もとぼしく…、 落ちてました。σ(^◇^;)


こんなブログの管理人ですから、タイトルも変更です。(^^;;;

ボチボチ、更新しますので、見捨てないでね!

散歩の引っ張りクセ

よく見かけるのが、ワンコに散歩させられている人間。( ̄□ ̄;)!!


引っ張られても、コントロールできる大きさのワンコなら良いけど、

散歩をさせる人より、力の強いワンコだったら、引きずられちゃうよね。


小型犬だって、安心しないで。 

もし小さい子供が「お散歩させたいな~」って言ったら、( ̄□ ̄;)!!


だから、リードが緩んだ状態で散歩できるのが大事だよね!



一番良いのは、初めての散歩から、キチンと教えること。


まず、玄関で。

人より先に、ワンコを出さない。

(外に何が待っているか、分からないでしょ)

安全の確認と共に、ボスの順位にもかかわるよ。


そして、スタート。

リードがピンと張ってしまったら、止まること。 

リードが緩んだら、誉めてスタート。

この繰り返し。


でも、引っ張りクセがついてしまっているワンコは、

止まるだけでなく、180度方向を変えて動くのも効果的!


その時、手を伸ばしたまま向きを変えるのではなく、

リードを体に引きつけた状態から、180度向きを変える方が

ワンコに方向がハッキリ伝わると思うな。


とにかく、ワンコの行きたい方向へ行かせちゃダメなの。

いつもリードが緩んでいて、ボスの横を歩き、

時々アイコンタクトをしながら散歩できるのが、楽しくて楽チンだよ。


バディは、クリッカーを使って教えました。(*^^*)

リードが緩んでいたらクリッカー♪ 

アイコンタクトした瞬間にクリッカー♪  こんな感じ。


今では、完璧!   …なんて事は、ありません。σ(^◇^;)

家族の全員が、同じようにコントロールするわけではないので、

中途半端に理解(^^;)しているようです。(笑)


でも、散歩の最中は、よくアイコンタクトが出来ます。(*^^*)

だから、おしゃべりをしながら、とっても楽しいの。

他人が見たら、バカみたいだと思うけどね!


そして、大事なことは、散歩の時間すべてをトレーニングにしないこと。

かならず、自由に出来る楽しい時間をあげてね。

ついに! NHK♪

私とバディが、とても大好きな鳴海先生。


ついに、NHKの趣味悠々に出演!



9月7日~11月30日 毎週水曜日 (全13回シリーズ)

犬と暮らしを楽しもう(仮題)」


テキストも書店に並ぶと思うので、ぜひぜひ~♪  

今から、超~楽しみです☆

海の日♪

僕は、「海の日」だろうが何だろうが、関係ありません。


それに、泳ぐのも好きじゃないし、もちろん暑いのもキライ!


だから、今日みたいな暑い日は、家でゴロゴロしているのが幸せかも。


パパとママは、何処かへ行っちゃいました。


僕は、お姉ちゃんと お留守番でした。  


留守番


ボケ~~~~~~~♪

信頼関係 1

私が今でも続けているトレーニングがあります。


これは、バディに 私は頼れる飼い主なんだよ!

って、教えるために続けているの。


テレビを見ながらでも出来るので、試してみてね。


右向きでも左向きでも良いので、ワンコの首の下から腕を入れて

首が左右に振れないように、ギュッと抱きしめます。


ワンコの上半身は、もう飼い主の腕の中。

胸にギュッと引きつけて、動きがとれないように支配します。


このまま、30分でも1時間でも逃がさないで、

ワンコがバタバタしなくなるまで、あきらめるまで続けます。


静かになったら、空いてる手で、シッポの先までなでてあげます。



バディも最初の時は、大変なんてもんじゃありません。

逃げだそうと必死になるバディ、汗だくでギュッと抱きしめる私。σ(^◇^;)


ピィピィ泣いたり、唸ったり、ストレスで毛がいっぱい落ちて、

シッポを振るかもしれません。


シッポ振りに騙されちゃダメよ。 

喜んでいるんじゃなくて、「このヤロー、放せ!」って振っているんだよ~


とにかく、あきらめるまで待つ!  もぉ、我慢大会です。(^^;;;


そして、これを毎日続けるのは、

ワンコに、頼れる飼い主である!と分からせるため。


信頼される飼い主とは、強く、やさしく、根気強い人です。

強く → ギュッと抱きしめる。

やさしく → ほめてくれる。

根気強い → 絶対に放さない!



この信頼関係を作るためのトレーニングは、鳴海先生 に教わりました。

ぜひぜひ、やってみてくださいね~。


そして、どうだったか教えてくださ~い。(*^^*)

ワンコのトイレ事情 日本編

私が「しつけ教室」や「講座」で習った中でも、トイレに関する事は

日本で社会生活を送るためには、とても重要な内容だったので、

紹介したいと思います。(*^^*)


まず、動物嫌いの人がどれくらいいるか…。

犬好きな私達は、あまり考えたことがありません。


だいたい 3割の人が、動物嫌いなんですって。

10人のうち3人が、犬やネコが苦手なんだぁ…って考えると、妙に納得!


そして、世帯数の20%弱で、が飼われているそうです。


これも、多いのか少ないのか、わかりにくいけれど、(^^;;;

犬好きな人が、町で見かけるワンコの数は多く感じるけど、

実際に、犬を飼っている世帯は、5軒に1軒なんだから、

やっぱり少ないのかなぁ~。


こんな感じで考えてみると、日本では「犬」という生き物が、

「人」と同じように大切にされるには、まだまだ時間が必要だということ。


諸外国のように、「犬」に権利と税金と… なんて当分先の話のようです。



そこで、日本に住む私達は、

動物嫌いな人にも受け入れてもらえるように、生活しなければいけない。


最近では、舗装された道路が増えて、歩道もキレイになっているから、
そこでオシッコされちゃうと、歩道の上を流れて跡になる。


これって、大問題! 私の住んでいる地域でも

「散歩犬のオシッコはご遠慮ください」って、あちこちに張り紙です。


10数年前は、散歩=トイレだったのに。 

今では、人間の「立ちション禁止!!」 と同じです。


散歩の時もシートを持って出て、その上にさせよう!っていう指導。

マナーポーチ(ビニール袋・トイレットペーパー・消臭剤)は

散歩の必需品


こうやって、キチンと愛犬のオシッコ等を処理できる飼い主が、

犬嫌いの人に出会っても、良い印象を持たれて、

ゆくゆくは、ワンコも住みやすい社会になると言うわけです。(*^^*)


「大変だぁ~~!」って思ったりしたけれど、

よくよく考えてみれば、我が子同然の愛犬ですもの。 


我が子に向かって、

「外でオシッコしてらっしゃい!」なんて言わないよね。




さて、オシッコについて書いたついでに もう一つ。


♂のワンコ、だいたい7~8ヶ月頃から、足をあげるよね。

それは、♂としての意識が目覚めて、強さの表れらしい…。(^^;;;


マーキングも、自分の縄張り意識からで、オシッコがしたいからじゃない。


だから、ボスとして愛犬と向き合うなら、

散歩の途中で、マーキングをさせちゃいけないんですって。


オシッコは、しても良いところでさせるのがボス

散歩は、運動と気分転換と遊びのために、行くんですって。


そして、トイレを教えられたワンコは、ボスの前で足を上げてしない。

♂のワンコが、足を上げないでオシッコだよ~~(@@)


最初は、「うっそぉ~~!」って思ったけれど、

最近のバディ、「足を上げるな~」って低い声で言うと、上げないでしてる。

σ(^◇^;)

ボスとは…。

寡黙である。


…と、私は考えているんだけど、どうでしょう。




群れの中で生活するって、意味があるよね。

もし、1匹だけが騒いでいたら、その1匹のせいで見つかってしまう。


群れで生活すると言うことは、仲間同士で助け合いながら、

楽しいけれど、秩序がある。


その秩序を守るために、ボスの存在があるわけで、

ボスの存在が、秩序の存在だと思うの。


動物の社会は、どんな種類でも、

ギャーギャーうるさいボスなんて、いないと思う。


ボスは、いつも群れを観察して、秩序からはずれた奴をしめる!


時には、力ずくで押さえ込むけれど、

ほとんどは、眼光鋭く見据え、ほんの小さなうなり声だけで決める。



この、おしゃべりではなく、眼光鋭いうなり声って、

恐いと思わない?




バディとの暮らしの中で、私がよく使うのは、

悪いことをした時に、キッと睨む。 そして、低い音で「いけない!」


ね? ちょっと、ボスっぽいじゃない?



それから、キッチンでハウスしている時、

ちょっとの浮気心で、ハウスから出ようとする時に、


低い音で 「うぅんっ!」って、咳払いなんかしてみたり。σ(^◇^;)



効果は、まぁまぁ。   



でも、

いまいち決まらないのは、私がいっつもバディに話しかけちゃうからで。

だって、愛しのバディだから、無視し続けるなんて、無理だよ。


そういうわけで、おしゃべりなボスボスとは思われないようで。



要するに、1日一緒に暮らしている私は、ボスとしては、若干、不適格。

日中、留守にしている夫の方が、声もずっと低いし、ボスっぽいと、


きっと、バディは思っているに違いない!( ̄□ ̄;)!!

座右の銘

まぁ、いっか!




これが、私の座右の銘。σ(^◇^;)



要するに、面倒くさがりなだけ~~。( ̄□ ̄;)!!

特に、バディに対しては、大体のことが出来れば、OKかな。


だって、ワンコなんですもん♪


訓練を受けて、仕事が生き甲斐のワンコもいるけれど、

バディは、私と毎日のんきに暮らせるワンコ♪


スーパーワンコ!を目指すのも良いことだけど、

私は、私の座右の銘に従って、 まぁ、いっか!(*^^*)


そんなわけで、

しつけについて、「どうすれば良いか」は理解しているけれど、

ある意味、適当~♪なあたりで、終了しちゃうの。


ワンコは天真爛漫で、ときどき困ったことをやらかす方が、おもしろい。

人間の子供も、そうでしょ!(*^^*)



日々の生活の中で、

「ワンコのくせに…」と思わせるおかしな場面を紹介するよ。




トイレ編 その1


バディは、ほとんど2階のリビングに居るんだけど、

私が、下へ降りていく時は、ついてこようとする。


その時!


バディは必ず、階段口で立ち止まる。 そして、トイレの方を見る!


考える…。  (私は、先に下へ行ってしまう)

ホントに、真剣に考えている。(^^;)



そして、

オシッコへ行ってから、降りてくる。(*^^*)

考えた結果、オシッコへ行かないで降りてくることもある!(爆)



トイレ編 その2


1階でのトイレは、浴室を使っている。すぐにシャワーで流せちゃうから♪


キッチンで私が仕事をしている時、

浴室へ向かって歩き出す…、私の方を振り返りながら。


1歩進んで、振り返り、2歩進んで、振り返り。

私が手を止めて、一緒に行ってくれるのを待っている。


だから、バディの浴室トイレは、確実に水洗トイレだ。(^^;)



トイレ編 その3


両親のいる1階のリビングで遊んでいる時。

突然! 唐突に突然!(笑)  浴室トイレへダッシュ!


オシッコを我慢していた子供が、

トイレに駆け込むのと同じように。  いつも大笑い。(^Q^)/ ギャハハ




トイレ編 その4


就寝前は、かならずトイレへ行ってから、クレートに入る。 ← エライッ!



トイレ編 その5


お出かけ前、特に車に乗る前に、

「チーは?」 って聞くと、考えてからトイレへ行こうとする。 ←天才!



以上、親バカ!でした。 (爆)


トイレベッド

トイレとベッドの違いが、わかりませんでした。(^^;;;