...the limits of my mind. All I know is what I have words for.
by Ludwig Wittgenstein 1889-1951,オ-ストリア(オ-ストラリアではありません^^)の哲学者
『私の言語の限界は、私の心/精神/知性/考えの限界です。言葉で言いあらわせる事のみが私の知識なのです。』
なんとも哲学者らしい言い方ですね~。
当たり前^^;
このヴィトゲンシュタインとかいうお方...
ヒットラ-と同級生?
お姉さんがクリムトのモデル?
ご両親がホフマン、ロダン、ハイネ、ブラ-ムス、マ-ラ-、ブル-ノ・ワルタ-(この人誰?)etc…と親交がある?
すごく興味あるお方ですね~☆
(追記:いえ、上記の事だけではなく、ご本人がとても興味あるお方という意味です・・;)
...とウィキを読んでいたのですが、興味深いものがありすぎて途中で頭がいっぱいになってしまいました><;
そもそも今日の書き込みは、昨日タイトルに使った『水彩』というものが、
“時の流れの色”
という、なんとも趣(おもむき)のある意味がある事をどら猫先生(先生になりましたね...笑)にお教えいただき、改めて日本語というのは世界中どの国の言語にもないものを持った、何と素晴らしい言語なのかと感銘したから書き始めたのでした。
言語というものは素晴らしい。
言葉を、語彙(ごい)を数多く知っている人ほど、その様々な意味を味わったり遊んだりと、人生楽しいんでしょうね。
まったくもってうらやましい限りです。
私なんてこうして単純な日本語でブログ書いてるだけで精一杯で、皆様すでにお気づきのように、漢字の誤字/脱字なんてしょっちゅうですし、いつも変な表現しているのではないかと思いつつ、ひらきなおって何でも書いちゃってるんで・す・わ・よ・の><;
みなさま、読んで下さってありがとうございます。
『水彩』をウィキしたら、水彩画の水彩としか載っていなくて、そこに水彩画として以前好きだったカ-ル・ラ-ション(←日本語ありません)の絵が載っていました。
なつかし☆
この方は身近な自分の家の風景/光景とか、家族とかを描かれ方で、人物画は少しリアルすぎてコワイ感じなんですけど・・;家の中の様子を描かれたものが良いんですよね☆
あんな家具に囲まれてあんな装飾のあるお家に住んでみたいなぁ☆なんて思いながら、その絵を楽しんでいました♪

Flowers on the Windowsill
by Carl Larsson
by Ludwig Wittgenstein 1889-1951,オ-ストリア(オ-ストラリアではありません^^)の哲学者
『私の言語の限界は、私の心/精神/知性/考えの限界です。言葉で言いあらわせる事のみが私の知識なのです。』
なんとも哲学者らしい言い方ですね~。
当たり前^^;
このヴィトゲンシュタインとかいうお方...
ヒットラ-と同級生?
お姉さんがクリムトのモデル?
ご両親がホフマン、ロダン、ハイネ、ブラ-ムス、マ-ラ-、ブル-ノ・ワルタ-(この人誰?)etc…と親交がある?
すごく興味あるお方ですね~☆
(追記:いえ、上記の事だけではなく、ご本人がとても興味あるお方という意味です・・;)
...とウィキを読んでいたのですが、興味深いものがありすぎて途中で頭がいっぱいになってしまいました><;
そもそも今日の書き込みは、昨日タイトルに使った『水彩』というものが、
“時の流れの色”
という、なんとも趣(おもむき)のある意味がある事をどら猫先生(先生になりましたね...笑)にお教えいただき、改めて日本語というのは世界中どの国の言語にもないものを持った、何と素晴らしい言語なのかと感銘したから書き始めたのでした。
言語というものは素晴らしい。
言葉を、語彙(ごい)を数多く知っている人ほど、その様々な意味を味わったり遊んだりと、人生楽しいんでしょうね。
まったくもってうらやましい限りです。
私なんてこうして単純な日本語でブログ書いてるだけで精一杯で、皆様すでにお気づきのように、漢字の誤字/脱字なんてしょっちゅうですし、いつも変な表現しているのではないかと思いつつ、ひらきなおって何でも書いちゃってるんで・す・わ・よ・の><;
みなさま、読んで下さってありがとうございます。
『水彩』をウィキしたら、水彩画の水彩としか載っていなくて、そこに水彩画として以前好きだったカ-ル・ラ-ション(←日本語ありません)の絵が載っていました。
なつかし☆
この方は身近な自分の家の風景/光景とか、家族とかを描かれ方で、人物画は少しリアルすぎてコワイ感じなんですけど・・;家の中の様子を描かれたものが良いんですよね☆
あんな家具に囲まれてあんな装飾のあるお家に住んでみたいなぁ☆なんて思いながら、その絵を楽しんでいました♪

Flowers on the Windowsill
by Carl Larsson