Doors – このドアの向こうには...
私はこの
大きくて
ずっしりと
重い
厚い
木の扉が大好きです!
パリのアパルトマンとかって、こういう私の背の倍はあるような大きなずっしりした扉がたくさんあって、こんな扉を出入りする毎日を送ってみたいな~ なんてあこがれています。
でもフランス語が分からない・・;
トリノにもほれぼれするような扉がたくさんありました。
この厚い扉の向こうには、どのような人生物語が繰り広げられているのかしら?
なんか普通の人には入る事のできない、秘密の世界が広がっているみたい...。
これは薬屋さんですねぇ。
このドアのシリーズとはちょっと関係なかった><;
これはC’Era una Voltaというレストランで、いつもこのようにドアが閉まっていて、お客さんがドアのベルを押すとその度にドアが開かれるそうです。
ずいぶんボケてしまいましたが、印象派の画家がペインティングした絵みたいに見えません?
ボケてます。
これボケてしまってほんとに残念。
これはドアというよりゲートかな?
あ 半分開いてる!
あ 開いてる!