風車建設計画予定地と全然関係のない所からわざわざ出かけて行って、風車反対のビラを撒いたりしている人達は今後、ビラの内容などに注意しよう。
民間風力発電事業者の中にはビラの内容にデマや事実誤認があり、それが合法的な企業活動を妨害するような場合には、今後、法的措置を検討している企業もあるようだ。
むしろ遅かったぐらいだね。合法的な企業活動を、誹謗中傷で妨害しようというのは立派な犯罪行為だ。
風車反対派の人たちは、自分たちが作っているビラやHP、ブログなどの内容が科学的な根拠にもとづくものか、しっかりと確認して裏を取った方がいいでしょう。そして根拠が確認できない内容については削除しておくのが身のためだ。犯罪者にならないためには。