昨日、大阪の天満で開催されたドイツ衣(医)食住健康法
セミナーに参加してきました。
ドイツから薬事コンサルタントで経済学博士のヴィンジモン
氏や企業の社長がスピーチや事例などを紹介されました。
ドイツでは振動医学(バイオレゾナンス)なるものが注目を
浴びているようで、目には見えないエレクトロスモッグ(電
磁波)が体を酸化させるなど影響を及ぼしているのだそう
です。
住まいの中になにげなくある電源延長コードからかなりに
電磁波が出ていたり、メガネやスチール製の机・ベッドが
電磁波を増幅するデモなどもされていました。
身近なところを改善することで、自分や子供たちの健康を
維持できそうです。
また細胞や内臓など、それぞれに異なる周波数を持つことが
すでに判明しているようで、それを専用の機械で自分の状態
を調べて健康かどうかが判別。さらにクリニックできるようです。
日本でも歯医者や一部のお医者さんが導入をされています。
私も以前に検査を受けたことがありますが、何百という項目の
健康状態が数字で出てきて、自覚している症状ともあっていた
のに驚いたことがあります。
科学的な医療としては許可がおりてはいないようですが、
代替医療や予防医学としては、これから日本でも注目を浴び、
科学の発達とともに、新たなことも解明されていくことでしょう。
すてきな人生を過ごすために体も心も健康あってのもの。
神経質になりすぎることなく、身近に対応できるものは改善
していきたいと感じたセミナーでした。