「THE BEE GEES 栄光の軌跡」を観てきました。  数々の名曲と共に。

私は2の頃聴いたマサチューセッツからのファンですが、本作は、彼らのオーストラリアでの活動時期から始まり、1967年、英国デビュー後の大ヒット連発の全盛期 兄弟間の確執 一時期の低迷期を経て、1975年ディスコ・ブームにのって見事な復活。そして、やがてバリーがモーリスとロビン双子の弟を亡くし、やむなく活動終結するまでのギブ3兄弟の“深い”物語。

何かその時々の自身の想い出とオーバー・ラップする部分もあり、実に感慨深い思いが…。涙が止まらない。

 

 

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