先日勤務したマンションのエントランス・ロビーにあった!

Chandelier … 実に心が和む。癒される。ずっと見ていられる。

20代の頃私は“照明器具屋”に勤めていたのですが、その頃は家を新築する時、「応接間」を造りシャンデリアを取り付けるのも珍しくなかった。いつの頃からかシンプルライフの流行と共に「リビング(居間)」に変わってしまった。 めったに来ないお客の為に…、という考えなのか? でも、昔の人の方がそれだけ心が豊かだったのかもしれない。

なんでも合理的に~といわれる現代ですが、つくづく「昭和」って良い時代だったと思う。

 

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