意識して見ているグループ。ここ半年ほど、映像や音楽を見ています。正直、そんなに好きではなかったです。ただ、パフォーマンスが凄い! 魅せるチカラが凄いですね。表現方法や表現基準はイロイロだと思いますけど、日本っぽくないんですよね。だから、AKBとの差が大きくなりますよね。 まあ、来年からどう変化していくのか?楽しみです♪♪
礼が軽い。邦画を二本、見ました。 大奥と十三人の刺客。面白くみれたのは、後者。ドロップキックがみれるとは、おもわなかった。昔、JAC が主催した狂った殿様を諌めるチャンバラ?映画みたいかな?と思ってたら、後者は現代劇にしちゃったのね。格好だけを侍にしただけ。背景が感じられない。歴史劇にしないんだね。ま、この作品限らずですが。 これなら、ラストサムライのほうが日本人を映していたね。
待ち望んでいました♪海棠尊先生の新作を読みました。流し読みに近い状態でしたけどね。いや~~、理論の嵐でした。。 前回のイノセントゲリラの咆哮が群集劇さながらだったのが、密室劇のようでした。だけど、登場人員の多さと現実問題のリンクとフィクションの作品性。 このせん せいの作品はほぼ、読破しているので、ワクワクします。 もう一度、じっくり読みますが、大学病院の医者って、こんなことを感じていて、どの職場も一緒ね。。