海棠尊先生の新作を読みました。流し読みに近い状態でしたけどね。いや~~、理論の嵐でした。。
前回のイノセントゲリラの咆哮が群集劇さながらだったのが、密室劇のようでした。だけど、登場人員の多さと現実問題のリンクとフィクションの作品性。
このせんせいの作品はほぼ、読破しているので、ワクワクします。
もう一度、じっくり読みますが、大学病院の医者って、こんなことを感じていて、どの職場も一緒ね。。