金曜日、突然、「明日(土曜)12時から5時半の間だけ、代わりにシフトに入ってもらえないだろうか?」というメールが来た。
週末働くと、プレミアがついて、ちょっと得したような気分になるので、お受けすることにした。
「12時にもう一人スタッフが行くから、そいつがカギ持ってるから、一緒に入ってくれ。」って
言われてたんだけれど、実際行ってみたら、誰もいない。入り口の前で、閉まったドアの前で、どよーんとしてたら、
12時ぴったりに、慌てて、青年が現れる。
お、きたきた、と思って、はろーっとご挨拶。お互い、にこっ。
すると、その青年がドアを開けようとして、「あ、あれ?閉まってる?」
私「え、君、カギ持ってるんじゃないの?」
青年「いや、僕、昨日急にそいつのシフトもらったんだ。もう一人スタッフがいるって言われてたんだけど。」
私「!」
まさかの、2人とも、緊急召喚メンバーというオチ。
私って、こういう時、すごい笑い虫に襲われるのよね。。。
青年が電話で、誰かに確認を取ってる。。。。
青年「オッケー、12時15分に来る人がカギ持ってるから、大丈夫だよ。」って言われる。
12時15分。。。 一人の女性が現れる。 みんなで、にこっと挨拶。
その女性、、、
カギ持っておらず。。。。
女性「私、今日ほかの子から、ここのシフト、譲られただけなの。」
まさかの、三人とも他のところからの、召喚メンバー。。
さらなる笑い虫に襲われるも、頑張って堪える。
12時半にリーダーが来るらしいから、その人がカギ持ってるってことだけ判明。
12時半、リーダー登場。
しかも、見たことなかったような小さい小さいオープンカーで。
ぶいーん。って。
笑い虫が最高潮になっちゃって、爆笑してしまった。
こういうの、笑ってる日本人って、変なんかなー??