風の噂によると、
アイエルツ試験は、
ケンブリッジ教本なるテキストAND問題集から、結構そっくりな問題がでるそうな。
そのケンブリッジ教本なるものは、
おそらく、下記のリンクシリーズだと思われる。
今回、この教本を図書館で確認し、
自分が解いてる問題集(下の写真)が
終わったら、図書館で、借りようと思っていたのだけれど、
いざ、借りようと思ったら、あんなに
沢山あったケンブリッジ教本なるものが、全然ない。
全て貸し出しちう。とのこと。

仕方ないから、本屋に買いに行ったけど、ケンブリッジ教本なるものがない。
二軒回ってみたけど、やっぱない。
試験まで時間がないので、
ネットで買うわけにもいかない。
というわけで、結局、Barron's のシリーズで問題集を購入。28.50ドルくらい。
Barronさんが誰だか分からないけど、とりあえず、彼を信頼することにする。
この問題集を選んだ理由は、アカデミックの模擬試験が6つ、今回はいらないけど、ジェネラルも6つ、
これでもかって程、模擬試験が凝縮されているからである。
結局、実際の時間内でどれだけ処理できるか、というところが、
点数を大きく左右すると、ペグ子は信じている。
とはいえ、ペグ子は今更試験なんて受けてるような年齢でもなく、
なんで、こんなことやってるか、というと、英会話学校に
通ってはいけないというステータスに、あと、4ヶ月くらいあるわけで、
こんなんでもしない限り、ボキャブラリーや、読解力や、
スピーキングなどのスキルアップがなかなか図れないのである。
つまり、完全なる暇つぶしである。
ペグ子は、試験とかじゃないと、自分の能力がどれくらいアップしてるのか、わからないのである。それを知りたいのである。
それにしても、悲しいかな。昔は2テストくらい1日でこなせてたような気がするが、今は、1テストこなすことすらできない。
集中力の途切れ方が半端ない。
暇つぶしというより、ボケ防止、といっても良いかもしれない。
とりあえず、この問題集を、試験日前までに、すべて消化できますように。。。
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