文春で彼女の夫が元暴力団員だったことをすっぱぬかれた。
調べてみると彼女の夫は、京都出身で少年時代から素行が悪く暴力や盗みが絶えず、バイクを盗んでは暴力その他むちゃくちゃしてて、高校卒業して無職でプラプラチンピラかなにかのときに京都の会津小鉄会という暴力団に入ったのだという。当時のトップは姜という在日である。いつごろやめたのかは分からないが、やめたあとも夫は前科二犯で内一つはアダルトビデオ屋を経営しその会員へスパムメールを送信し続け逮捕されている。
まあようはクズといわれても当然のような気質の人間だ。
その後、大阪や六本木で韓国料理屋を経営していて潰した経歴があるところを見ると、パッチギさんってことなんだろう。つまり、京都・在日暴力団員・韓国料理経営、いわずもがなということか。パッチギさんだ。
で、国会議員がそんな元暴力団員のようなクズ気質の人間と結婚するのか?これ、すごい疑問だ。
ああ、それと夫は野田姓を使ってますよね。夫婦同姓ではなく韓国のように夫婦別姓を強く提唱している野田聖子が自分の夫にわざわざ野田を使わせるという不可解さ。
野田聖子のほうから言い寄ったという話を聞くと昔から、思っていた野田聖子は在日なのか?という疑問がまた湧いてくる。
続きます

 
9月15日はヒジキの日だそうで。
業界が「ヒジキは健康にいいから食べて長生きしよう!」ということで旧敬老の日をヒジキの日として広めようとしている。

昔からヒジキは鉄分の王でしたが、文科省の2015年版日本食品標準成分表で衝撃的なデータが発表された。
それまで100gあたり55.5mgとされていた鉄分が6.2mgとなりどうでもいい食べ物となった。
なぜこんな無茶苦茶に減少したかは、鉄分を含むのは鉄釜で煮てただけだったから。現在はステンレス釜が主流なので鉄釜とステンレス釜に分けて検査したところ主流のステンレス釜で6.2mgだったというわけ。

業界団体はこれに抗議して煮るんじゃなくて蒸したら鉄分はかわらないと推測していますから今研究中ですから!として2年たちうやむやにしている。

そして、鉄分は少ないとなったが他の栄養素は継続してあるから健康食品だという人もいるが、21世紀になりヒ素が多いことが指摘されてしまった。イギリスでは食べるなとされている。
↓の資料は東京都福祉保健局のものでヒ素について書いてあります。




まあ実際入っているとはいえ微量ならいいし多かったら危ない。都はどういっているか?なお鉄分が少ないことがわかった2015年よりも前の平成19年の記事です。

要約すれば、1食5gを体重50キロの人は週三回以上食べたらダメだ!といっています。
東京都は行政ですから業界などに考慮して食べるなとは言わず栄養があるから賢く食べてねとはいっていますが、遠慮がなければ、いまや
「鉄分補給もできないし、ヒ素がいっぱいだから食べないにこしたことはないよ。他の栄養素はほかのものでおぎなえるからね」
といったところでしょうか。
小さいときからすごく不思議に思ってるのが、
「リンゴはどうして木から落ちるのか」です。
引力(万有引力)だそうで、ニュートンが発表したものです。
この話は小さい子供でも聞いたことがあり、
誰でも知ってることです。

あるタレントZが以前話していたんですが、その人はなんでも「そんなの当たり前だ。取り立てるまでもない」と思うそうで、リンゴが木から落ちるのも「そんなの当たり前だ。そりゃ当然落ちるに決まってる。それをごちゃごちゃと取り立てても意味がない」と言っていました。
「こいつバカだなあ。バカは自分がバカと思わないのがバカなんだなあ」と思いました。
落ちるのを見て、「いやっ引っ張ってるんだ!」
という誰も思わない発想を思い付いたわけで、引っ張ってるという発想は当たり前ではないわけです。

宇宙飛行士の向井千秋さんだったか、
長く宇宙に滞在した後、地球に戻ったとき、すごい変な感覚が一定期間あったそうです。
それは物が落ちるという感覚です。
物が落ちるというのが当たり前ではない所から帰ってくると、物が落ちることが面白いそうで、
床に物がビタンっと吸い付くみたいな感じになるそうです。磁石に釘が吸いつけられますよね。たぶんあんな感覚です。どんなものもすべてが床に吸いつけられる不思議な感覚。それはまさに床に引っ張られる感じだったでしょう。

ニュートンは人類が宇宙に滞在する数百年前に既に地球上で独りそんな感覚で、りんごを見ることができた超人だったわけです。

物を手から離せば地面にビターンと引っ付いていく。
地球の裏側では逆方向に引っ付いていく。

やっぱり不思議だ。



ええっと
昔々聖マルタンという方がおられまして、
その方がフランスの兵士だったころ、
あるコジキが寒そうにしていたのを見て、
着ているcappa(カッパ、マント)を二つに裂いて、
片方をあげました。
実はそのコジキはイエス様だったそうで、
キリスト教の洗礼を受けて、
後に立派な司教になられました。
その聖マルタンの裂いた残りのcappaは、
フランク王国の歴代王に大事に保管され、
王朝の名前はcape(カペー)王朝と言われるようになり、
その保管場所はcapella(chapelチャペル)と言われるようになり、
そこで歌われる形式はa cappella(アカペラ)と言われるようになりました。
cappa(カッパ、マント)から始まる言葉はもともとcaput(頭)を覆ったから来ています。
cappuccino(カプチーノ)はcappuccin修道会のcappuccio(頭巾)の色から来ていると言われます。
なお
河童(かっぱ)の頭が修道士の頭と同じなのは多分偶然です。

追記。もちろん、語源的にはcap(帽子)やcaptain(キャプテン、頭カシラ)と同語源です。