政府、自治体は、野菜が放射能汚染でどうしようもない状況になっていっているのに対して、
放射性物質の規制値を現在のものから引き上げて、出荷させようとしている。
爆笑
おいら、これ予想してたんだよね。
ある人から、予想どおりだね、というメールが来た。
それは、簡単だ。
原発事故はまったく、収束に向かっていないからだ。
安全委員長も、現在進行中であり、いつ収束に向かうかわからないとはっきりとぶっちゃけている。
つまり放射能汚染は、広がるこそすれ、収まることは現時点でない。
それで規制値をこのままにしておけば、農家は死活問題だ。
それ一件一件補償しなけりゃならないのか?と思うとええええええ???っと行政は思うだろう。
そしたら簡単だ。
規制値を、あげればいいのだ。そして、それ以下なら、「出荷していいよ、だって規制値以下だもん。安全だもん」って行政はいえるわけだ。これで、補償する範囲を抑えられる。しかも、日本人は、順応性があるから、新しい基準値でまひして考えるようになるかもしれない。
で、規制値をあげることについて、「風評被害を抑えるため」
だとさwwwwwwwwwwwwww
いやいや、
風評被害はもはや、数値なんて、どうでもいいですから!!!
笑
どこ産は、どうであっても、買いません。
数値がよくっても、もう買いません。
基準値未満でももう買いません。
それが、風評被害というものです。
そんなこと分かってるくせに数値を堂々と引き上げるこの厚顔無恥の行政。
補償範囲の農家を減らしたいからにほかならない。
あほらし