ヤフーニュースより抜粋引用
「読者離れが進み苦戦を強いられている新聞業界。
収益の二本柱である購読者数・広告費はともに減少傾向だ。電通の調査によると、2008年の新聞広告費は、8276億円(前年比87.5%)と推定され ており、3年連続で1兆円を下回っている。そのため日本でも全国紙・地方紙を問わず、売上は右肩下がり、近年では夕刊の廃止や休刊も相次いでいる。
社員の高給も収益を圧迫する要因のひとつだ。朝日新聞社は4年以上減収が続き、赤字に転落しているのにもかかわらず社員の平均年収は1337万円3 年連続減収日本経済新聞社1284万円と、国内の全業界でもトップレベルの高給を維持している。読売新聞社については平均年収は非公表だが、部数では 1000万部を突破し全国紙トップであることから、年収も同等水準であると推測される。」


これじゃあ、公務員あるいは独立行政法人の給料が高すぎるだとか、JALの経営はまずかっただとか、
批判できまい!

しかも収益の大部分を占める広告費が減少傾向で、それをくいとめるために、どこの新聞社も購読者数を水増しして公表して広告費を水増ししているという噂は尽きない。毎日新聞は自分で購読者数377万人と称しているが、正直、毎日新聞なんて購読してまで誰も読んでないでしょ?この購読者数をもとに広告費を算出して請求するんだから、なんだかなあってなもんだ。もちろん新聞社お互いがそんな報道するはずもない。しかも毎日新聞はカネ稼ぎのため聖教新聞(創価学会新聞)を印刷している。これじゃあ、創価学会および公明党の批判ひいては宗教法人全体に対してまともな批判ができるはずもない。さらに毎日新聞は在日の朝鮮人・韓国人を報道するときには故意に本名ではなく通名で報道する。まともな新聞とは思えない。じゃ、もうちょっと毎日新聞の話。テレビCMで無保険の子供を毎日新聞社が報道しはじめたって威張ってる。この子供の声から始まったという。「先生、保険証がないねん。シップくれ」と。小学生が言う言葉だろうかねええ。まあええわ。さらにCMで連載漫画「毎日かあさん」については「毎日かあさんが面白いのは本当にいるかあさんだから」とCMで流す。そのお母さんの姿は、割烹着(かっぽうぎ)で首に豆絞り手ぬぐいつけて、頭は団子にしてくしを挿している。そして坊主頭の子供を追いかけている。。。いるわけねえだろ!(笑)わざわざ宣伝文句をそうしなくてもええやん(笑)
一番の問題は「毎日デイリーニューズ」の問題であるが、各社の報道があまりにも小さかったので知らない人も多いだろう。ライアン・コネルという人物がしでかした日本にとって大問題であり日本をおとしめた一連のできごとである。詳しくはサイトでお調べください。これによって海外のメディアや公的機関がこの記事を引用して、日本は人身売買行為が普通に行われているなど指摘されたりする。しかも彼の記事は日本の真の実情であると彼の出身国オーストラリアで賞賛を受ける始末。もうおとしめられた日本はどうすることもできない状況にある。

ってことで新聞社よ。目覚めよ。