
ジェットボイルが、標高高いところで火力が弱くなるという問題。
先日かぐらに行ったときに、標高1800mくらいのところで使おうと思ったら、
うまくつかない。ついたと思ってもすぐ消えてしまう。
明らかにガスが弱い感じ。
先日かぐらに行ったときに、標高1800mくらいのところで使おうと思ったら、
うまくつかない。ついたと思ってもすぐ消えてしまう。
明らかにガスが弱い感じ。
ジェットボイル専用のガスも今ではそのへんのアウトドアショップで売っているので、
買ってみて違いを確かめてみることに。
買ってみて違いを確かめてみることに。
今回も標高2000m付近にて実験。
まずはスノーピークのガスで。
まずはスノーピークのガスで。
・・・。火が着かない。着いてもすぐ消えてしまう。
ついで、純正専用ガス。
一発で着火。しかも火力の勢いが全然違う!!
お湯もあっという間に沸きます。
お湯もあっという間に沸きます。
う~ん。ここまで違うとは。。
スノーピークのガスは新品を使ってないので(だいぶ減ってるかも)
きちんと新品同士で比べたら分からないけど、
やっぱり純正のほうがパワーがある気がする。
スノーピークのガスは新品を使ってないので(だいぶ減ってるかも)
きちんと新品同士で比べたら分からないけど、
やっぱり純正のほうがパワーがある気がする。
ジェットボイルの高地での火力にお悩みの方、一度専用ガス試して見てください。